-------------------------------------------------------------------------------
マクラーレン、“モービル”仕様のMP4-29を披露
http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51934038.html
マクラーレンは、今週末のF1オーストラリアGPを“モービル”をフィーチャーしたカラーリングで戦う。
水曜日、マクラーレンのピットガレージでサイドポットがブラックにマーキングされたMP4-29が注目を集めていた。
マクラーレンは13日(木)、チームの公式Twitterで新しいカラーリングのMP4-29の画像を公開。
公開されたMP4-29は、サイドポッドやリアウイングに“Mobil 1”“Mobil”のロゴが掲載され、シルバーとブラックのカラーリングが精悍な印象を与えている。

マクラーレンとエクソンモービルは、1995年からパートナーシップを開始。今年で20周年を迎え、オーストラリアGPは333戦目となる。
昨年末にタイトルスポンサーのボーダフォンを失ったマクラーレンは、まだ新しいタイトルスポンサーを発表していない。
ジョナサン・ニール (マクラーレン COO)
「エクソンモービルと密接に協力してきたことを光栄に思う。332戦の間に我々は4度のワールドチャンピオンシップ、優勝78回、表彰台フィニッシュ229回、ポール・ポジション76回を達成した。これは我々の強力な技術パートナーシップを物語っている。MP4-29にモービルのロゴを掲載することは、この関係が過去20年間におけるパフォーマンスへの貢献を称える素晴らしい方法である」
アルティス・ブラウン (モービル1 グローバル・モータースポーツ・マネージャー)
「モービル1とマクラーレンの提携20周年を祝うために、2014年シーズンの開幕戦で特別なブランディングスキームを披露するのを楽しみにしている。このレースに向けてエネルギーが高まっている。マクラーレンとの20周年を祝うだけでなく、ケビン・マグヌッセンをチームに迎える。新しいV6エンジンの導入など、これらの要素を組み合わせると、非常にエキサイティングな週末になるだろう。今週末、マクラーレンとの関係を祝うことを誇りに思っており、エキサイティングなシーズンを楽しみにしている」
-------------------------------------------------------------------------------
以上引用終了
アマチュアレースでも、何も載ってないドンガラの姿は貧相なわけで、冗談の延長線上で実在する会社の名前をボディに乗っけてたりします。 ただし、興業としてのレースの場合、商標の使用権や意匠の使用権という法的な問題があるわけで、そう簡単に使えるわけではありません。
韓国の場合、そういった部分に対する意識は皆無なので、お手軽に他の会社のロゴや、無縁なチームのカラーリングをまるっとコピーして使う馬鹿がいます。
どこぞの「偽WedsSports」とか、「偽板東レーシング」の車両なんかが、恥ずかしげも無く走っていたという実績もありますしね。
マクラーレンの場合、空いているキャンバスを使わない手はないという事で、今回はモービルに対する謝辞を形にした車両を走らせることにしたようです。
.....商売上手だわw
try { var fAction=false; var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx