この日本人は韓国留学中にブログを書いたがその内容が韓国人ネチズンから批判され謝罪文を書くことになった。
『いつも‘金子メグミの韓国日記’を見て下さってありがとうございます。 今回の私コラムで韓国国民の皆様の心を傷つくようにして関係者皆さんにご迷惑をおかけしたことに対して深い謝罪の言葉差し上げます。 本当に申し訳ありません。
昨年秋韓国で生活を始める前に私は何度も韓国にきました。 活気ある繁華街,暖かい国民,力湧く文化に言及する時ごとに韓国で必ず仕事をしたいと考えました。
私の願いが成り立って昨年10月から韓国にきた後にまず学校で言語を勉強しています。 その間たくさん韓国の方と会う機会がありました。 日本からきた一人の外国の人の私をどんな方は家族のように受け入れてくれました。
そのような皆さんの親切ために異国韓国で私の生活が毎日楽しくて充実しています。 そのように助けたおかげにもかかわらず本当に本当に申し訳ありません。 あの一人で幾日か夜を明かして泣いて中たくさん傷つきました。 これから感謝の気持ちは忘れません。
私は事実コラムを書くことを受けた時韓国が日本と位置的に近くて韓国を日本人が親近感を感じさせるようにするために私の周囲におきることを紹介しようとして使い始めました。
もちろん反省もたくさんしたしすべての部分に周囲しなければならないという点を切実に感じました。 私によって韓国国民の心を傷つくようにしたので私がおわび申し上げて韓国国民の気持ちを解くことが私が最後にする道理と考えて今や謝罪文を上げます。 もう一度頭を下げて韓国国民に深く謝罪します。
今回のことでまた日本に帰ることになるかも知れませんが,事実私はこちら韓国でもう少し良い姿で両国文化を紹介しようと思う希望(風)を持っています。 もちろんこの希望はあくまでも皆さんがゆったり見てあげられる時可能になることだという点を知っています。 今回はご迷惑をかけて申し訳ありませんでした。
もう一度本意と違って韓国国民の感情を傷つくようにして本当に申し訳ありません。
2005.6.11 カネコ・メグミ』
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=kmi&arcid=0919828548&code=30170000
2・このサイトで最近見かけた文。
日本語:http://www.kjclub.com/jp/exchange/theme/read.php?uid=33617&fid=33617&thread=1000000&idx=1&page=2&tname=exc_board_60&number=39&f=name&word=zombie
韓国語:http://www.kjclub.com/kr/exchange/theme/read.php?uid=33617&fid=33617&thread=1000000&idx=1&page=2&tname=exc_board_60&number=39&f=name&word=zombie
『いつも ‘zombie_girlの日本日記’を見てくれてありがとうございます. 今度私のコラムで 日本国民皆さんの気持ちを傷つけて関係者皆さんにご迷惑をかけたことに対して深い謝りのこと申し上げます. 本当に申し訳ございません.
去年秋日本で生活を始める前に私は何回日本へ来ました. 活気ある繁華街, 暖かい国民, 力湧く文化に言及する度に日本で必ず仕事をしたいと思っていました.
私の願いがかなって去年 10月から日本へ来た後にまず学校で言語を勉強しています. その間たくさん日本方と会う機会がありました. 韓国から来た一人の外国人である私をどんな方は家族のように受け入れてくれました.
そんな皆さんの親切のため異国日本で私の生活が毎日楽しくて充実であります. それほど手伝ってくれたおかげさまにもかかわらず本当に本当に申し訳ございません. あのひとりで何日を夜更かしして泣いて続たくさんいたみました. これから感謝の心は忘れないです.
私は実はコラムを書く事を受けた時日本が韓国と位置的に近くて日本を韓国人が親近感を感じらせるようにするために私の周りに起こる事を紹介しようと思って書き始めました.
もちろん反省もたくさんしたしすべての部分に気をつけなければならないという点をつくづくと感じました. 私によって 日本国民の気持ちを傷つけたから私がお詫びして日本国民の気持ちを晴らしてくれることが私が最後にする道理と思って今は謝罪文をあげます. もう一度頭下げて 日本国民に深くお詫び申し上げます.
今度一路また韓国に帰るようになるかも知れないですが,実は私はこちら日本でもうちょっと優れた姿で両国文化を紹介しようとする希望(風)を持っています. もちろんこの希望はあくまでも皆さんが寛大に見てくれる時可能なことだという点が分かっています. 今度はご迷惑をかけて申し訳なかったです.
もう一度不本意ながら 日本国民の感情をいたむようにして本当に申し訳ございません. 』