の写真とその同胞
アメリカで中年韓国人の売春婦が逮捕
ミシガン州で中年の韓国人売春女性たちが大量摘発された。
ミシガン州フラットロック市警察局は去る20日、テレグラフロード線上に位置した‘ベストマッサージ’を急襲してイン・ポミン(45)、キム・ヨンファ(50)、チョン・ジョンジャ(67)容疑者など韓国人女性3人を包主の疑いで、また別の韓人女性クリスティ・キム(43)容疑者とグァンオク・オルソ¥ン(52)容疑者を売春の疑いでそれぞれ逮捕した。
警察は数ヶ月にわたった捜査の結果ベストマッサージで売春行為があるという事実を確認して20日店を急襲、彼女らを逮捕したと明らかにした。
Koreatimes2009/01/30
http://www.koreatimes.com/article/articleview.asp?id=501634
強盗強姦容疑、韓国人を逮捕 10代女性を襲う
県警捜査一課と岐阜南署などは28日、強盗強姦(ごうかん)の疑いで、韓国国籍で岐阜市六条江東、とび職西澤こと徐康次容疑者(26)を逮捕した。
調べでは、徐容疑者は今月16日午後7時45分ごろ、岐阜市内の路上で、自転車で通行中の同市内の10代女性に対し、カッターナイフを突き付けて「金を出せ」と脅し現金1000円を奪った上、女性に暴¥行した疑い。
現場付近で目撃された不審車情報などから徐容疑者を割り出した。容疑を認めている。同市南部を中心に、昨年から似た手口の強姦容疑事件が発生していることから、同課などは余罪があるとみて捜査する。
岐阜新聞
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20090129/200901290826_6987.shtml
ダルース不法性売買協議韓人女性2人逮捕
不法性売買を行った韓人マッサージ・パーラー2人が今月22日、グインネット拘置所に拘束された。
グインネット拘置所側は手形の支払場所がフロリダ・タンパ在住のカレン(Cullen)某とアトランタに居住するキム某など韓人女性2人を今月22日、売春に関連した容疑で逮捕した、と23日明らかにした。
拘置所によれば、二人の韓人女性は不法性売買場所運営(Keeping a Place of Prostitution)、マッサージ・パーラー無兔¥許、性売買など3つの容疑がそれぞれ課された。これと共にアメリカ人夫の姓を名乗ったと見られるカレンは、合計3つの容疑で1,435ドル、キムは1,675ドルの保釈金が設定されている。
一方、今年7〜8月の2ヶ月間だけでノースカロライナ州とメーコン、フロリダ等で韓人女性が相次いで不法性売買容疑で逮捕されたのに続き、今回の韓人密集地域であるダルース(ミネソ¥タ州)で再び摘発されたことによって、東南部地域全域にかけて韓国に対するイメージが大きく失墜されると予¥想される。まず先月、ジョージアの小都市であるメーコン市にあるパントリー・スパのシム某(40)、東京ヘルス・スパのヒョン某(35)、ソ¥フトハンズ・マッサージのチェ某(31)など売春行為に出た韓人女性らがおよそ8名も現場で逮捕されてABCテレビ放送など、地域主要放送が韓人マッサージ・パーラーの売春行為摘発ニュースを緊急ニュースとして報道した事がある。
また先月9日にもフロリダ州タンパでマッサージ業店の韓人女性2人が売春容疑で逮捕されたし、5月にはニューヨーク近隣で性売買及びセックス斡旋などの不法行為で高令のアン某(68)及びイ某(56)など韓人女性2人が警察に逮捕されて「高齢の性売買」ケースとして全国的なニュースの種になった事がある。
韓国日報
http://www.koreatimes.com/article/articleview.asp?id=476085
ホームステイの白人家庭で姉弟を性暴¥行…韓人交換学生を逮捕
バーモント州の名門カトリック系高等学校に在学中の10代韓人交換学生が自分の留まるホームステイ家庭の姉弟を性暴¥行した疑いで警察に逮捕されて衝撃を与えている。
バーモント州警察局は先月31日午後9時30分頃ラトランド市にある‘マウントセントジョセフアカデミー’高等学校でパク某(19)少年を未成年者2人を性醜行(セクハラ)した疑いで逮捕した。パク少年には4件の性暴¥行、2件の性醜行など計6件の重犯性醜行容疑が適用された。有罪が確定した場合パク少年は最高終身刑に処されることもある。
警察によればパク少年は自分が滞在中のキャベンディッシュ市内の白人家庭の4歳男児と6歳女児など姉弟を去年12月18日から去る1月28日まで、1ヶ月間で最少20余回以上暴¥行して醜行した疑いだ。
警察は被害兄妹の親の申¥告を受けたあと直ちに学校で行なわれていた寄宿舎オープンハウス行事に参加中だったパク少年を逮捕して、パク少年は逮捕されたあと警察陳述で自分の容疑を認めたことが分かった。
警察は韓国に居住するパク少年の親に子供の逮捕事実を知らせて、パク少年の父親に入国を勧めたと伝えた。
一方ホワイトリバー法院は1日行なわれたパク少年の人定訊問で逃走の憂慮などを理由に次の裁判日である3月10日まで保釈を認めなかった。