日清戦争により日本が清に勝利し、下関条約にて清の冊封体制からの李氏朝鮮の独立を認めさせた。これにより李氏朝鮮は清の支配から解放され、自主独立国家として歩みだすことになり、その記念として清への服属の象徴の一つであった迎恩門を壊し、そのすぐ隣に建設された。建設には、朝鮮の開化派の独立協会が中心となり、募金を募り建てている。 現在の韓国において、この独立門が「日本からの独立」を記念する門であると主張する者もいるが、正しくは「清の冊封体制からの独立」を記念したものである。
(日本語wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E9%96%80)
赤字部分のソースが分かりません。誰かご存知の方いらっしゃれば教えてください。
独立協会もしくは徐載弼がそれに類することを言っているのでしょうか?
