題目そのまま今日は企業慰安婦に対して少し考えて見るかと思う.
おわかりの通り 『民間売春婦が日本軍 慰安婦被害者で登録』になったという
主張があったしそれに 対一証明は不備な状況だ.
ガングドックギョングお婆さんが民間の売春婦でもと言う事実は続いて
進行するつもりだ. 現在の threadは皆さん皆分かるところ
日本軍 慰安婦の話ではない企業慰安婦の話だ.
簡単に調査した内容だから問題があったら反論してくれれば良い.
政府及び警察の介入
陸軍省, 大同牙城企画院, 内務省警報国, 次官回の文書で皆これら機関
が積極的に企業慰安所設立を指示して, 慰安婦動員と慰安所運営に犬
口したことを見せてくれている. 特に陸軍省文書は関係警察署, 軍隊, 自慰団と
連絡を充分に酔うことを命じているし, 企画院文書は労務者に対する慰安
部数字の割合まで詳しく決めている. 代木 慰安所の場合は, 代木 水上
警察署が常時視察.取締することをこの会社契約書に銘記していた.
動員にも官憲が深く介入したと見られる. 内務省警報国文書には, 合法
敵に女を取り入れる, 洗濯部名目で取り入れるなどの内容が銘記されてイッ
増えたのに, これは政府が慰安婦動員に被害者を量産するシステム自体だった.
炭鉱慰安所設立と統制に警察が深く介入されているという事実は多くの文書
から発見されて, 特に慰安婦検診まで警察が引き受けた場合も多い. 1943年 三
菱 美唄炭鉱の場合, 慰安婦検診は警察署に任せるとミョングリョヒ見ている.
慰安所設立及び慰安婦導入問題に対して
日鉄鉱業株式会社報告文書には, 特殊慰安の時
お正月は政府官憲の命令に従って不問に付すると言って一切の記録しないこと
(日鉄, 二瀬鉱業所, 1946:39-40)で延ばして, この政策自体が極秘裡に立案
施行されただけなく, 前後政府は慰安所政策を秘密に付するように命令を
下したことが分かる. これは君位安否問題の場合と一致する.
慰安所経営には警察の許可が必ず必要だった.
企業が素材している 県に請願をすれば,
現で軍と警察に動員を要請して, 慰安婦を受けて企業に渡してやった場合が
大部分と言う.
企業慰安婦の 数に対しては
多くの文書資料によると, 慰安婦は労務者 1000明堂 20-30人 (1942年 10
月企画院 <古暦の件>), 労動者 1000明堂 40-50人 (1942年 10月企画院
〈苦力使用/要領>), 224名当り 8人 (1943年 5月内務省警報国), 651名当り
16人 1943年 三井 砂川 炭鉱), 947明堂 7人 (三菱 美唄炭鉱), 300明堂 6
人 (北海道 E 鉱業所) などの割合で配置された.
時間が遅かったから一応中略してここまで話をする.
いつか一度扱う意向があった話だが
朝鮮人労務者の売春婦話が出たから
ガングドックギョングお婆さんの日本軍 慰安婦真偽を別にして
企業売春婦の存在を言う次元で threadを作った.

三井田川 鉱業所朝鮮人慰安所
