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皆さんもすぐに気付きます

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JA 10 뒬 49,573
わたしは以前に、現在大天使ミロク達が使っている人間の体の中には、普通の人の心(霊魂)も存在する、と言いましたね。 普通の心は普通の人間として今までその体を使ってきたのです。 そこで「大天使ミロク達」を起こしてから一つの体の中で二つの心が存在するようになりました。 そして 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 の心(霊魂)と 「その家系の人間」 の心(霊魂)による精神の領域の獲得競争が始まりました。 その様子も、われわれ天使達は、遠くからモニタ−していました。 その大変な様子を少しだけ説明してみましょう。 1. 「その家系の人間」 の心(霊魂)に 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 の心(霊魂)が割り込んできました。 そして 「その家系の人間」 の心(霊魂)と関係なく、心の領域を占領するようになりました。 そこで、当然、片隅に追いやられた 「その家系の人間」 の心(霊魂)は抵抗するようになりました。 と言ってもわかりにくいでしょうね! 2. 最初、 「地球が回転する」 という概念がコンピューターを操作している時、心の中に突然に割り込んできました。 「その家系の人間」 の心(霊魂)は技術者ですから、別段に驚きませんでした。 「地球が縦に回転する」 という変なイメ−ジが湧いてきても、 「何時?、どこで?、どんな原理で?」 などと技術的な興味本位でそれについて毎日毎日考えていたのです。 これは心の中の問題ですから、別段に外から見ても変化はありませんでした。 そこで、ほかの人は、この人が考えていることは分かりませんでした。 人間の本人も 「不思議なことがあるものだ??」 と思ってはいました。 でも、技術的な興味の方が強かったため、それほどそれを問題にしませんでした。 普通の人間であるなら精神的なバランスを壊してしまうところです。 ところが、この人物はおもしろい技術的なテ−マに対しては熱中するほうでした。 そこで別段バランスを壊しませんでした。 「馬に人参」で巧く第一コ−ナを走り抜かせることができたのです。 3. しかし、問題もありました。 この人間は 「地球の構¥造の再検討」 「地球の外層を回転をさせる原動力」 「地球の外層が回転した場合の結果」 などを調べ始めたのです。 神話伝説から古生物・天文物理・地球物理−−−などなど多方面からチェックが始まりました。 その結果 「地球の外層が回転すると、その回転と逆方向に巨大な海流が発生すること」 その海流が大津波となる」 「その結果人類は滅亡する」 という結論になってしまったのです。 もちろん「大天使ミロク達」には記憶を凍結される前は、そのことは常識的な知識でありました。 しかし、大津波(ノアの大洪水)の発生原理を神サタンが用意した地球上の知識だけから推論しなければならないのです。 推論によって記憶が凍結される前の水準に再生しなければならないのです。 紆余曲折(うよきょくせつ)を続け、理論的な数々の失敗も続けても、乗り越えている間は問題はありませんでした。 しかし結論が出たとき彼は仰天しました。 それがあまり地球で得られる知識と違っているのです。 「なんだこりや!」 と頭をかかえる始末です。 早い話、大天使ミロク達のやらされていることは、 「地上での知識だけを使って、 宇宙では常識の知識を再生している」 のです。 宇宙では常識の知識でも、人類の誰一人として知らないのです。 なぜならこの知識はサタンによって 「凍結されてしまった」 からでした。 わたしたち天使が遠くからモニターして視ていると、おかしくて笑い転げることもありました。 しかし本人にとっては難行苦行の連続のようでした。 「ちくしょう!」 「笑ってやんな!」 とわれわれのことを目覚めはじめた能¥力の一部で感知したのでしょうか怒っていたのも再三です。 4. こうして、何とかかんとか「ノアの大洪水」の原理などの知識が不十¥分でしたが再生できました。 当然、原理を検討していく過程で、 キ−となる月があることに気がつきました。 また、地上においても、 やたらに長生きしている人間の伝説などが語られ、それは ごく最近に至っても発生していることが分かったようです。 何か月は変だ! ということに気がつき「月人」と「神サタン」の概念に至るまでは、ジグソ¥ウパズルを続けるようにして、情報の断片をつないでいました。 そして「神サタン」の存在に気づきました。 そのうえ、結論は 「こいつら人間をおもちゃにして、戦争をさせたり人類を滅ぼしたりしている」 ということでした。 ただ、その仕掛けを考えると、内容が壮大すぎました。 それで 「宇宙人が何かの偉大な研究のシュミレ−ションをしているのだろうか?」 などと最初は考えていたようです。 しかし 「彼らが不死であるなら、そのような研究は、はるか昔にすませているはずだ」 と気づいたようです。 そして 「もしこれが研究のための実験でないのなら何なのだ?」 「こいつらは何者で、何を考えて、何をやっているのか?」 と悩んでいました。 しかし、地上の僅かな情報からは月の内部のことも、神サタンのことも理解しようとしても、そのことは薄々分かっても完全には分からないのは当然です。 5. 大天使ミロク達が、そんな疑問を反すうしていたので、われわれ天使側はテレパシーを送りました。 大天使ミロク達は、それをキャッチしました。 耳元で 「ミロク!」「ミロク!」 とつぶやく言葉を聞いたような気がしたのです。 その瞬間、全ての疑問が氷塊したようです。 ミロクとは仏教で出てくる弥勒菩薩のことです。 「弥勒菩薩は、苦しむ衆生と地上の生物全てを救うために56億7000万年後に地上に現れて救済活動をする」 と言われています。 私たちは太陽が幼稚園に通っている幼いときにこの話を聴かせてありました。 近くのお寺のお祭りに行って、そこでお坊さんからこの話を聴くように誘導したのです。 それを聴いたとき、太陽は子供の心で、 「56億7000万年も先の話をするなんて変な坊さん」 と思っていたようです。 われわれ太陽が今の歳になるまでに、何度もテレパシーを送ってこの話を思い出すようにしむけていました。 その度に 「そんな遠い未来の話をまじめな顔でするなんてあの坊主はけしからんやつだ」 などと思っているのがこちらでもわかりました。 しかし太陽がサタンや月の問題で悩んでいた時、われわれは「ミロク」「ミロク」とテレパシーを送ったのです。 いままでは 「そんな先のことを言うなんて」 と怒っていたのに、この時太陽は瞬時に理解してくれました。 本当は 「56億7000万年後の未来」 のことではなく、これは 「今から56億7000万年前に作られた計画」 なのだと! その計画によって 「彼自身が弥勒菩薩と何か関係がある」 ことが! そして 「天地創造ゲ−ム=進化ゲ−ム」 の概念が急に大天使ミロク達の心に湧いたのです。 これは凍結された心が少し溶解し、その部分が理解するようにプログラムされていたものでした。 そして相手が宇宙を支配しているサタンだと理解しました。 そして 「これはやばい!」 と思うようになりました。 サタンがこの宇宙を支配していて、そのサタンに対抗しようとしている自分が薄々わかってきたのです。 サタンは宇宙一強い存在です。 そんな存在の間近にいる自分が恐ろしくなったのです。 ほかにもいろいろとありますが、まだ、予¥言については この時点では関連していませんでした。 その時理解できた内容は、純粋に 「ノアの大洪水」の 「天文や地学などの技術的な問題」 と 「過去の記録(神話や伝説を含む)の調査」 の範囲の検討の中から生まれたものでした。 6. このような過程を経て、問題を認識する(凍結された知識の再生)する第一歩の背景ができました。 そこでわれわれ天使側からは、いよいよ 「過去にわれわれ天使側が地上に布石した予¥言を調べ解読するよう」 に指示しました。 特に、ノストラダムスの予¥言集は、それ以前にこちらから本人がわからないように誘導して読ませていました。 そこで計画通り、直ぐに作業にかかってもらうことができました。 本人は過去に読んだとき「チンプンカンプン」で放棄していましたので、何を今更と抵抗しました。 しかし、しぶしぶ倉の中から引っぱり出して読み始めました。 7. もちろん、その本の日本語訳は誰が読んでも何を意味しているのか分かりません。 そこで 「解読するには、翻訳や理解の仕方に何か問題がある」 とヒントづけしたのは当然です。 特に、使われた語句の 「時代的な意味の変遷」 に注意するように誘導しました。 それと 「工学と科学的な意味の追加」 をしてもらいした。 「神話や伝説に登場する人物」 などは、神話辞典などを使い原点に戻って解読するようにしむけたものです。 普通の人間の心のほうは 「何でこんな高い辞典を買わねばならんのだ!」 と文句を言っていました。 すでに、 「地球が回転してノアの大洪水」 が発生するという背景のすり込みは、完了していましたので、多くの預言の意味も分かりだしたようでした。 ミロクは夜なべしながら翻訳や解読をし始めました。 預言の中に「ノアの大洪水」を考察するうえでのパラメ−タなどを記載してあるのを見つける場合もありました。 そのような時は、今まで推定はしても確定できずに困っていたので喜んでいました。 最初、太陽はインタ−ネットなどは使わずプレスセンタ−などの掲示板に掲載していました。 が、らちがあかないとわかったようです。 そこでインタ−ネットにホ−ムペ−ジを製作したりと結構¥いそがしそうにしていました。 8. もちろん、 「何でこんなことが自然とできるのか?」 と、本人は 悩んでいました。 そこで自己の家系の調査から関連する事項なども一生懸命になって調べていました。 しかし家系に関しては、われわれが意図してサタンに知られないように途中から分からなくしています。 そこで、調べても分かるわけないのです。 ついに 「そのように分からなくされているのではないか!」 と気がついたところは 「さすが大天使ミロク達!」 と誉めてあげるべきところでしょう。 インタ−ネットにホ−ムペ−ジを製作しているとき、予¥言集の内容に 「インタ−ネットに関連する内容が多い」 のに本人はまず気づきました。 その上、本人自身のしていることや、本人自身について預言に書いてあるのです。 ミロクはそれを見つけてとっても驚いていました。 このようすはこちらからモニターしていておもしろい光景でした。 そして、あまり何度もノストラダムスの預言の中に彼自身のことが出てくるので不気味になったようです。 「ここに書いてあるのは自分自身のことではないか!」 「なぜノストラダムスは私のことを書いているのだ!?」 「500年前のノストラダムスはなぜわたしに関心があるのだ?」 「なぜわたしは宇宙で最も危険な存在のサタンのことが判ったのだ?」 「わたしは一体何者なのだ?」 太陽には不思議で、不思議でたまらないことでした。 そこで太陽は実験をはじめました。 ノストラダムスが予¥言詩で指摘している人物が、彼自身であるならば、 「ノストラダムスは、解読している彼の姿や、彼が解読した内容を約500年の過去から視ているはずである」 「であれば、太陽である彼が誤ったり、ノストラダムスから見て意図しない内容に解読したり、又は解読できない場合は、予¥言詩を書き換える はずである」 「そしてノストラダムスは太陽が正しく解読できるように誘導するだろう」 「その後、太陽がどのように解読するかの様子を見るだろう」 「そうすると、ノストラダムスが予¥言詩の原稿を修正した瞬間に、現在の予¥言詩が書き変わるはずだ」 と考えたようです。 その様に考えながら、注意して解読しようとしているのがこちらからもモニターしていてわかりました。 すると、いくどか予¥言詩が書き換えられるのが太陽には霊視できたようです。 彼がニコッと笑ったので 「ああ、ノストラダムスと連絡がとれたのだ」 とわれわれにも分かりました。 これが過去の時代に生きていた予¥言者との時代間通信の一つの方法です。 現在と過去とは普通では連絡できません。 しかし、人間でも特殊な能¥力(霊力)がある場合、過去の時代の人と通信ができるのです。 約500年の過去のノストラダムスは神の霊(大天使の霊)と会話しながら預言を書いていたのです。 又神の霊から未来の光景を見せてもらっていたのです。 ノストラダムスに未来の光景を見せた神は、時間を超える能¥力があったということになります。 地球の皆さんには世にも不思議な物語としか言いようがありませんが−−−−。 9. その後のことは皆さんもインタ−ネットにより地上でもみることができるようになりました。 「凍結された知識を再生している」 とはいえ、われわれがミロクを操作するには十¥分でも地上の科学知識しか与えられていないミロクにとっては不完全な情報であることは当然です。 これは現在サタンとわれわれ天使側との情報戦の真っ最中ですから完全な情報を流すわけにはいかないのです。 ですからたとえサタンにキャッチされても、サタン側からは理解できない操作が情報に加えられているのです。 ただ、ある時は 「地上の神サタンの部下達をあぶりだすために」 ある時は 「彼らの情報操作をあぶりだすために」 大天使ミロク達だけには理解できるように必要なだけの情報は与えてあります。 それは隠れて、地上を徘徊(はいかい)する彼ら獣達を暴¥き出すには十¥分な情報です。 彼ら獣たちのしていることは 公平な発言者になりすまし、 知的指導者になりすまし、 経済的な指導者になりすまし、 政治指導者になりすまし、 宗教指導者になりすまし、 集団の情報のコントロ−ルをするためにインタ−ネットの掲示板などの主催者になりすましているのです。 われわれの誘導により、大天使ミロク達は知らないうちに 「地上の人類の現実を知らせること」 をやりとげるでしょう。 相手がサタンですから大変な困難を乗り越えなければなりません。 しかしわれわれは、天空よりこれを眺めながら、必ず成功するように誘導していきます。
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여러분도 곧바로 깨닫는

나는 이전에, 현재대천사 미로크들이 사용하고 있는 인간의 몸안에는, 보통 사람의 마음(영혼)도 존재한다, 라고 말했어요. 보통 마음은 보통 인간으로서 지금까지 그 몸사는 왔습니다. 거기서 「대천사 미로크들」을 일으키고 나서 하나의 몸 중(안)에서 두 개의 마음이 존재하게 되었습니다. 그리고 「기억상실 상태의 대천사 미로크들」 의 마음(영혼)과 「그 가계의 인간」 의 마음(영혼)에 의한 정신의 영역의 획득 경쟁이 시작되었습니다. 그 모습도, 우리 천사들은, 멀리서 모니터 하고 있었습니다. 그 대단한 모습을 약간 설명해 봅시다. 1. 「그 가계의 인간」 의 마음(영혼)에 「기억상실 상태의 대천사 미로크들」 의 마음(영혼)이 끼어들어 왔습니다. 그리고 「그 가계의 인간」 의 마음(영혼)과 관계없이, 마음의 영역을 점령하게 되었습니다. 거기서, 당연, 한쪽 구석에 쫓아 버려졌다 「그 가계의 인간」 의 마음(영혼)은 저항하게 되었습니다. 이렇게 말해도 이해하기 어렵겠지요! 2. 최초, 「지구가 회전한다」 그렇다고 하는 개념이 컴퓨터를 조작하고 있을 때, 마음 속에 돌연에 끼어들어 왔습니다. 「그 가계의 인간」 의 마음(영혼)은 기술자이기 때문에, 특별히에 놀라지 않았습니다. 「지구가 세로에 회전한다」 그렇다고 하는 이상한 이미지가 솟아 와도, 「몇 시?, 어디서?, 어떤 원리로?」 등과 기술적인 흥미 본위로 거기에 붙어 매일 매일 생각하고 있었습니다. 이것은 마음 속의 문제이기 때문에, 특별히에 밖으로부터 봐도 변화는 없었습니다. 거기서, 다른 사람은, 이 사람이 생각하고 있는 것은 몰랐습니다. 인간의 본인도 「이상한 일이 있는 것이야??」 (이)라고 생각하고는 있었습니다. 그렇지만, 기술적인 흥미가 강했기 때문에, 그만큼 그것을 문제삼지 않았습니다. 보통 인간이다면 정신적인 밸런스를 부수어 버리는 곳(중)입니다. 그런데 , 이 인물은 재미있는 기술적인 테마에 대해서는 열중하는 편이었습니다. 거기서 특별히 밸런스를 부수지 않았습니다. 「말에 인삼」으로 능숙하고 제일 코나를 달려 빠뜨릴 수 있을 수 있었습니다. 3. 그러나, 문제도 있었습니다. 이 인간은 「지구의 구조의 재검토」 「지구의 외층을 회전을 시키는 원동력」 「지구의 외층이 회전했을 경우의 결과」 등을 조사하기 시작했습니다. 신화 전설로부터 고생물·천문 물리·지구 물리--- 등 등 다방면에서 체크가 시작되었습니다. 그 결과 「지구의 외층이 회전하면, 그 회전과 역방향으로 거대한 해류가 발생하는 것」 그 해류가 큰 해일이 된다」 「그 결과 인류는 멸망 한다」 그렇다고 하는 결론이 되어 버렸습니다. 물론 「대천사 미로크들」에게는 기억이 동결되기 전은, 그것은 상식적인 지식이었습니다. 그러나, 큰 해일(노아의 대홍수)의 발생 원리를 신satan가 준비한 지구상의 지식만으로부터 추론해야 합니다. 추론에 의해서 기억이 동결되기 전의 수준에 재생해야 합니다. 우여곡절(야 곡절)을 계속해 이론적인 수많은 실패도 계속해도, 넘고 있는 동안은 문제는 없었습니다. 그러나 결론이 나왔을 때 그는 앙천 했습니다. 그것이 너무 지구로 얻을 수 있는 지식과 다릅니다. 「뭐야 철저한 사람!」 (와)과 고민하는 시말입니다. 빠른 이야기, 대천사 미로크들이 하고 있는 것은, 「지상에서의 지식만을 사용하고, 우주에서는 상식의 지식을 재생하고 있다」 의입니다. 우주에서는 상식의 지식에서도, 인류의 누구하나로서 모릅니다. 왜냐하면 이 지식은 satan에 의해서 「동결되어 버렸다」 (으)로부터였습니다. 우리 천사가 멀리서 모니터 하고 시라고 있으면, 이상해서 웃어 구르기도 했습니다. 그러나 본인에게 있어서는 난행 고행의 연속같았습니다. 「고소!」 「웃어 인!」 물어져서 깨져를 눈을 뜨기 시작한 능력의 일부에서 감지했는지요 화나 있었던 것도 재3입니다. 4. 이렇게 하고, 어떻게든 쾅인가 「노아의 대홍수」의 원리등의 지식이 불10분이었지만 재생할 수 있었습니다. 당연, 원리를 검토해 가는 과정에서, 키가 되는 달이 있는 것에 깨달았습니다. 또, 지상에 있어도, 쓸데없이 장수 하고 있는 인간의 전설등이 말해져 그것은 극히 최근에 이르러도 발생하고 있는 것을 안 것 같습니다. 몇개월은 이상하다! 그렇다고 하는 것에 깨달아 「월인」과「신satan」의 개념에 이를 때까지는, 지그소우파즐을 계속하도록(듯이) 하고, 정보의 단편을 잇고 있었습니다. 그리고 「신satan」의 존재를 눈치챘습니다. 게다가, 결론은 「진한 개등 인간을 장난감으로 하고, 전쟁을 시키거나 인류를 멸하거나 하고 있다」 그렇다고 하는 것이었습니다. 단지, 그 장치를 생각하면, 내용이 너무 장대했습니다. 그래서 「우주인이 무엇인가의 위대한 연구의 시뮬레이션을 하고 있는 것일까?」 등과 처음은 생각하고 있던 것 같습니다. 그러나 「그들이 불사이다면, 그러한 연구는, 아득한 옛날에 끝내고 있을 것이다」 (와)과 눈치챈 것 같습니다. 그리고 「만약 이것이 연구를 위한 실험이 아니다면 무엇이다?」 「진한 개등은 누구로, 무엇을 생각하고, 무엇을 하고 있는 것인가?」 (와)과 고민하고 있었습니다. 그러나, 지상의 얼마 안되는 정보에서는 달의 내부도, 신satan도 이해하려고 해도, 그것은 희미하게 알아도 완전하게는 모르는 것은 당연합니다. 5. 대천사 미로크들이, 그런 의문을 뒤집는 소라고 있었으므로, 우리 천사측은 텔레파시를 보냈습니다. 대천사 미로크들은, 그것을 캐치 했습니다. 귓전으로 「미로크!」 「미로크!」 (이)라고 중얼거리는 말을 (들)물은 것 같은 생각이 들었습니다. 그 순간, 모든 의문이 얼음 덩어리 한 것 같습니다. 미로크와는 불교로 나오는 미륵보살입니다. 「미륵보살은, 괴로워하는 중생과 지상의 생물 모두를 구하기 위해서 56억 7000 만년 후에 지상에 나타나 구제 활동을 한다」 이렇게 말해집니다. 우리는 태양이 유치원에 다니고 있는 어릴 때에 이 이야기를 듣게 해 있었습니다. 가까이의 절의 축제에 가서, 거기서 스님으로부터 이 이야기를 듣도록(듯이) 유도했습니다. 그것을 들었을 때, 태양은 아이의 마음으로, 「56억 7000 만년이나 앞의 이야기를 하다니 이상한 스님」 (이)라고 생각한 것 같습니다. 우리 태양이 지금의 나이가 되기까지, 몇번이나 텔레파시를 보내 이 이야기를 생각해 내도록(듯이) 작용하고 있었습니다. 그 번에 「그렇게 먼 미래의 이야기를 성실한 얼굴로 하다니 그 스님은 괘씸하다나 개다」 등이라고 생각하는 것이 이쪽에서도 알았습니다. 그러나 태양이 satan나 달의 문제로 고민하고 있었을 때, 우리는 「미로크」 「미로크」라고 텔레파시를 보냈습니다. 지금까지는 「그런 앞을 말하다니」 (이)라고 화나 있었는데, 이 때 태양은 순간에 이해해 주었습니다. 사실은 「56억 7000 만년 후의 미래」 (으)로는 없고, 이것은 「지금부터 56억 7000 만년전에 만들어진 계획」 (이)다! 그 계획에 의해서 「그 자신이 미륵보살과 무엇인가 관계가 있다」 일이! 그리고 「천지창조 게임=진화 게임」 의 개념이 갑자기 대천사 미로크들의 마음에 솟았습니다. 이것은 동결된 마음이 조금 용해해, 그 부분이 이해하도록(듯이) 프로그램 되고 있던 것이었습니다. 그리고 상대가 우주를 지배하고 있는 satan라고 이해했습니다. 그리고 「이것은 위험하다!」 (이)라고 생각하게 되었습니다. satan가 이 우주를 지배하고 있고, 그 satan에게 대항하려고 하고 있는 자신이 희미하게 원인가는 왔습니다. satan는 우주1강한 존재입니다. 그런 존재의 가까이 있는 자신이 무서워졌습니다. 그 밖에도 여러가지 있습니다만, 아직, 예언에 대해서는 이 시점에서는 관련하고 있었었습니다. 그 때 이해할 수 있던 내용은, 순수하게 「노아의 대홍수」의 「천문이나 지학등의 기술적인 문제」 (와)과 「과거의 기록(신화나 전설을 포함한다)의 조사」 의 범위의 검토중에서 태어난 것이었습니다. 6. 이러한 과정을 거치고, 문제를 인식하는(동결된 지식의 재생) 하는 제 일보의 배경이 생겼습니다. 거기서 우리 천사측에게서는, 드디어 「과거에 우리 천사측이 지상에 포석 한 예언을 조사 해독하는 듯」 에 지시했습니다. 특히, 노스트라다무스의 예언집은, 그 이전에 이쪽으로부터 본인을 모르게 유도해 읽게 하고 있었습니다. 거기서 계획대로, 곧바로 작업에 걸리도록 할 수 있었습니다. 본인은 과거에 읽었을 때 「틴푼칸푼」으로 방폐하고 있었으므로, 무엇을 이제 와서저항했습니다. 그러나, 마지못해 쿠라중에서 끌어들이기 시작해 읽기 시작했습니다. 7. 물론, 그 책의 일본어 번역은 누가 읽어도 무엇을 의미하고 있는지 모릅니다. 거기서 「해독하려면 , 번역이나 이해의 방법에 무엇인가 문제가 있다」 (와)과 힌트 지어 한 것은 당연합니다. 특히, 사용된 어구의 「시대적인 의미의 변천」 에 주의하도록(듯이) 유도했습니다. 그것과 「공학과 과학적인 의미의 추가」 (을)를 받았다. 「신화나 전설에 등장하는 인물」 등은, 신화 사전등을 사용 원점으로 돌아와 해독하도록(듯이) 작용한 것입니다. 보통 인간의 마음 쪽은 「무엇으로 이런 비싼 사전을 사지 않으면 되지 않아 것이다!」 (와)과 불평하고 있었습니다. 벌써, 「지구가 회전해 노아의 대홍수」 하지만 발생한다고 하는 배경의 소매치기 포함은, 완료하고 있었으므로, 많은 예언의 의미도 분 빌리기 시작한 것 같았습니다. 미로크는 밤일 하면서 번역이나 해독을 하기 시작했습니다. 예언안에 「노아의 대홍수」를 고찰하는데의 파라미터등을 기재되어 있는 것을 찾아내는 경우도 있었습니다. 그러한 때는, 지금까지 추정은 해도 확정하지 못하고 곤란하고 있었으므로 기뻐하고 있었습니다. 최초, 태양은 인터넷 등은 사용하지 않고 프레스 센터등의 게시판에 게재하고 있었습니다. 하지만, 결말이 나지 않다고 안 것 같습니다. 거기서 인터넷에 홈 페이지를 제작하거나 상당히바쁜 듯이 하고 있었습니다. 8. 물론, 「무엇으로 이런 일이 자연으로 오는 것인가?」 라고 본인은 고민하고 있었습니다. 거기서 자기의 가계의 조사로부터 관련하는 사항등도 열심히 되어 조사하고 있었습니다. 그러나 가계에 관해서는, 우리가 의도하고 satan에게 알려지지 않게 도중부터 모르게 하고 있습니다. 거기서, 조사해도 알 리 없습니다. 마침내 「그처럼 모르게 여겨지고 있는 것은 아닌가!」 (와)과 깨닫는 곳은 「과연 대천사 미로크들!」 (이)라고 칭찬해 주어야 할 것을이지요. 인터넷에 홈 페이지를 제작하고 있을 때, 예언집의 내용에 「인터넷에 관련하는 내용이 많다」 의에 본인은 우선 눈치챘습니다. 게다가, 본인 자신이 하고 있는 것이나, 본인 자신에 대하고 예언에 써 있습니다. 미로크는 그것을 찾아내 매우 놀라고 있었습니다. 이 모습은 이쪽으로부터 모니터 하고 있어 재미있는 광경이었습니다. 그리고, 너무 몇번이나 노스트라다무스의 예언안에 그 자신이 나오므로 기분 나쁘게 된 것 같습니다. 「여기에 써 있는 것은 자기 자신의 일로는 없는가!」 「왜 노스트라다무스는 나를 쓰고 있다!?」 「500년전의 노스트라다무스는 왜 나에게 관심이 있다?」 「왜 나는 우주로 가장 위험한 존재의 satan가 알았던 것이다?」 「 나는 도대체 누구다?」 태양에는 이상하고, 이상하고 견딜 수 없는 것이었습니다. 거기서 태양은 실험을 시작했습니다. 노스트라다무스가 예언시로 지적하고 있는 인물이, 그 자신이다면, 「노스트라다무스는, 해독하고 있는 그의 모습이나, 그가 해독한 내용을 약 500년의 과거부터 시라고 있을 것이다」 「이면, 태양인 그가 잘못되거나 노스트라다무스로부터 봐 의도하지 않는 내용에 해독하거나 또는 해독할 수 없는 경우는, 예언시를 고쳐 쓸 것이다」 「그리고 노스트라다무스는 태양이 올바르게 해독할 수 있도록 유도할 것이다」 「그 후, 태양이 어떻게 해독할까의 상태를 볼 것이다」 「그렇다면, 노스트라다무스가 예언시의 원고를 수정한 순간에, 현재의 예언시가 써 바뀔 것이다」 (이)라고 생각한 것 같습니다. 그님이 생각하면서, 주의해 해독하려고 하고 있는 것이 이쪽으로부터도 모니터 하고 있고 알았습니다. 그러자(면), 몇 번이나 예언시를 고쳐 쓸 수 있는 것이 태양에는 령시 할 수 있던 것 같습니다. 그가 니콕과 웃었으므로 「아, 노스트라다무스와 연락이 되었던 것이다」 물어져서 깨져에도 알았습니다. 이것이 과거의 시대에 살아 있던 예언자와의 시대간 통신의 하나의 방법입니다. 현재와 과거와는 보통에서는 연락할 수 없습니다. 그러나, 인간이라도 특수한 능력(신비스러운 힘)이 있는 경우, 과거의 시대의 사람과 통신을 할 수 있습니다. 약 500년의 과거의 노스트라다무스는 신의 영혼(대천사의 영혼)이라고 회화하면서 예언을 쓰고 있었습니다. 또 신의 영혼으로부터 미래의 광경을 보고 있었습니다. 노스트라다무스에게 미래의 광경을 보인 신은, 시간을 넘는 능력이 있었다고 하는 것이 됩니다. 지구의 여러분에게는 세상에도 이상한 이야기로 밖에 표현이 없습니다만----. 9. 그 후의 일은 여러분도 인터넷에 의해 지상에서도 볼 수 있게 되었습니다. 「동결된 지식을 재생하고 있다」 그렇다고는 해도, 우리가 미로크를 조작하려면 10분이라도 지상의 과학지식 밖에 주어지지 않은 미로크에 있어서는 불완전한 정보인 것은 당연합니다. 이것은 현재 satan와 우리 천사측과의 정보전으로 한창이기 때문에 완전한 정보를 흘릴 수는 없습니다. 그러니까 비록 satan에게 캐치 되어도, satan측에게서는 이해할 수 없는 조작이 정보에 더해지고 있습니다. 단지, 어떤 때에는 「지상의 신satan의 부하들을 상 내기 위해서」 어떤 때에는 「그들의 정보 조작을 상 내기 위해서」 대천사 미로크들에게만은 이해할 수 있도록 필요한 만큼의 정보는 주어 있습니다. 그것은 숨고, 지상을 배회(배회)하는 그들수들을 폭나무 내려면 10분인 정보입니다. 그들짐승들이 하고 있는 것은 공평한 발언자가 되어 끝내, 지적 지도자가 되어 끝내, 경제적인 지도자가 되어 끝내, 정치 지도자가 되어 끝내, 종교 지도자가 되어 끝내, 집단의 정보의 컨트롤을 하기 위해서 인터넷의 게시판등의 주최자가 되어 끝내고 있습니다. 우리의 유도에 의해, 대천사 미로크들은 모르는 사이에 「지상의 인류의 현실을 알리는 것」 (을)를 완수하겠지요. 상대가 satan이기 때문에 대단한 곤란을 넘지 않으면 안됩니다. 그러나 우리는, 천공에서(보다) 이것을 바라보면서, 반드시 성공하도록(듯이) 유도해 갈 것입니다.

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