日本の刑務所は厳しいです。
アムネスティから抗議がくるほどです。
服装の自由なし、髪型は丸坊主、低賃金労働 24時間監視されています。
1mmでも布団の畳み方が、ずれただけでもやり直しです。
刑務官の気分次第で危険物がないか、検査され部屋はめちゃくちゃになります。
監視カメラなど無いはずなのに、不審な動きをすれば、刑務官が飛んできて罵詈雑言。
抵抗などしようものなら、専門の刑務官が制裁を加え、づた袋に入れられ
反省のために自殺防止のために全く角がない円形の懲罰房に入れられます。そこには排水溝しかありません。
手足の自由の利かない拘束着を着せられ、犬のように食事をし、糞尿も垂れ流しです。
食事中は私語をしてはいけません。
しかし、TVは観れます。雑誌や手紙も検閲はありますが観れます。
更正プログラムで国家資格も取得できます。
一番過酷なのは独居房です。一日中正座しなくてはなりません。
運動も15分くらいしかできません。正座を崩したなら、すぐ懲罰房行きです。
誰とも話はできません。ここには非模範囚が入れられます。
大体、刑務所に入った後は健康になったと言いますが、
殆ど、社会復帰できませんし、精神的、身体的な病を抱える人も多いです。
服役中に発狂したり、自殺したり、刑務官による矯正中の「事故」で死ぬ人も多いです。
外国人の服役囚も多くなってきました。
韓国の刑務所はどうですか?