(^x^)こんばんは。MANIERAです。
去る10月23日から11月4日まで、第41回東京モーターショーが行われました。
4回に分けて紹介していますが、第2回目は中央ホールの展示を紹介します。

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中央ホールに移動します。
因みに中央ホールは東ホールの1.5倍の広さです。

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これはLotusの ミッドシップスポーツカー EVORAです。
値段も違いますが、前回展示されていたLotusEuropeよりも高級感が感じられます。
価格は2シーターが850万円程度、2+2シーターが890万円程度です。

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Lotusのコンパニオンは 少し大人っぽい雰囲気でした。^^

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少し古い車のコーナーがありました。
こちらはトヨタスポーツ800のハイブリッド試作モデルです。
ガスタービンとモーターのハイブリッドで、
1977年の東京モーターショーに出展されたようです。

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これは1917年の三菱A型というモデルを復元した物です。
当時、日本初の量産車として、三菱造船の神戸造船所で、30台製作されたそうです。
ヘッドランプに不思議な模様の付いたガラスが使われていますね。

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BMW Alpinaのブースにあった、Design Car Art Contestの模型です。
この1位の作品は、車体に絵巻物のようなペイントが施されていました。

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2位は車体全体に、小さな笑顔が沢山描いてありました。
こんな車があったら楽しそうですね。^^

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マツダのブースです。
写真にはありませんが、マツダのコンセプトカーは1台だけの展示で、
しかも2008年にパリモーターショーに出展した車でした。^^;

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マツダの受付のお姉さんは、客の 「個別カタログを出せ」とか、
色々 面倒くさい注文にも、笑顔で応対していました。^^

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ダイハツのブースです。 グループ会社の、トヨタの隣に位置しています。
コンセプトカー1台だけのメーカーも多い中、ダイハツは3台のショーカーを展示。

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ダイハツの "DECA DECA"というコンセプトカーです。
小さなボディーに、四角く広い室内を実現、
右後方に37インチの液晶モニターが乗っていました。

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こちらはダイハツ Basketというコンセプトカーです。
小さなピックアップですが、座席は4つあります。
インパネとシートは麻袋のようなイメージで、
前座席の屋根はTバールーフ、リアは幌になります。

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車の写真を撮っていた時は、誰もいなかったのですが、
ステージに コンパニオンが出てきたら、人が沢山集まってきました。^^;

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スバルのブースです。 現在、トヨタはスバルの筆頭株主のためか、
ブースもトヨタグループのダイハツの隣です。

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スーパーGT選手権に参戦している LEGACY B4 GT300です。
迫力がありますね。

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某ニュースサイトによると、LEGACY B4 GT300にいた、
黒のレザーのコンパニオンが、人気No.1だったそうです。^^

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スバルの Hybrid Tourer Conceptです。
2Lの水平対抗エンジンと、前後のモーターを組み合わせているそうです。

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こちらのコンパニオンさんも、黒で統一。^^
次回は、トヨタなど、また中央ホールを紹介します。
(^x^) 3of4に続く。
1of4はこちら
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