(◎_◎;) トイレはどうしても、汚い場所だと言われるようです。
しかし。利用しないで暮らすことはできません。
先日、引導ネシアを旅行したとき、イスラム式のトイレを見て
ちょっとカルチャーショックだったんです。
そうなので、よちょっとトイレを考察してみるんですよ。
(◎_◎;) まず、中国の一般的なトイレ。
中国人は合理的な性質があるようで、
汚いトイレを、わざわざ綺麗にしようだとは、考えないようです。

(◎▲◎;) トイレという場所が、特別にあることではなく、
他の用途には使用できない場所だと分かりますね。
(◎_◎;) 次に、引導ネシアの一般的なトイレ。
(◎▲◎;) イスラム教の国では、トイレで紙は使用しません。
そうなので、貯めてある水を、桶で汲んで
手でお尻を洗いますね。
不潔なような気もしましたが、考えてみれば
毎回、お風呂に入るようなものなので、かえって清潔に保てるようです。
上のやけどは、大通りの食堂のトイレなので、一般的とは言っても、
家庭のトイレより、ちょっと大雑把かもしれません。
ホテルのトイレでは、このようでした。
(◎_◎;) 外国人も泊まるホテルなので紙はあるんですが、
ボタン式のシャワー装置も、装備されていましたよね。
この式だと、お尻を洗うことが簡単なので、便利なようです。
それでは、日式のトイレです。

(◎_◎;) 一般的なトイレとは言えませんが、だからと言って、
見たことがないというほどでもありません。
こんなトイレも、確かにありますね。
参照で、赤ちゃんを寝かせておくベッドや、お尻をシャワーする装置。
お尻を温風で乾かす装置なども、よくあるようです。
日式トイレの中身は、このようになっています。
(◎_◎;) 操縦桿や、アクセルやブレーキは、ついていませんので、
確認しなくください。
ところで、韓式のトイレ。

(◎_◎;) 。。。 なんだか、意味がわかりませんが。。。
しかし世界には、多様な文化があるので、こういう必要も、
きっと、あるのでしょう。

(◎_◎;) よく考えたら、友達と一緒にトイレに入るときなど、
寂しくなくて、良いのかもしれません。
日本は一人でご飯を食べますが、韓式では、多人数で食べると聞きましたし、
出すときも、多人数で出すのかもしれません。
(◎_◎;) それに、トイレでも、人生を楽しもうとする気持ちに関しては、
日本と韓国は、似ているのかもしれません。

韓式

日式