日本のボサノバ・デュオ、来月7日ソウルで公演
秋にぴったりの音楽の一つが、ブラジルの音楽「ボサノバ」だ。そのソフトで甘い感性を最大限に引き出し、韓国でも多くのファンを持つ日本のボサノバ・デュオ「ナオミ・アンド・ゴロー(naomi & goro)」が、10月7日午後8時からソウルの延世大学100周年記念館で公演を行う。
ナオミ・アンド・ゴローはギタリストの伊藤ゴローとボーカリストの布施尚美で構成され、ギターの弾き語りというシンプルなスタイル、ありふれた日常を盛り込んだ心休まる歌で人気を博している。また、二人の曲は韓国でもCMなどによく使われている。チケットは3万‐7万ウォン(約2100‐5000円)。
イパネパの娘^^
参照で この動画でsaxで参加してる菊地 成孔という人 お話がすごいおもしろい人です