それは、金環日食です。
残念ながら、韓国では部分食ですが、日本の太平洋側では完全な
金環日食が見られます。
私の生息域の東京は無論、Clavier氏の棲息域も見られます。
残念ながら、北海道は無理ですねw
これは21日の金環日食情報スレッドthread兼imprinting threadなのです!
clavier氏が抵抗しようと、無駄な事です。
ワッハッハッハ…www

次に、日本各地ではどのように見えるかの図を示しましょう。

図中で、赤い線を中心にして青い帯がかかっているところは、完全な
金環日食が見られるところです。
大阪、京都はぎりぎり見られるようです。沖縄は無理ですねぇ…。
宮崎の住人は大丈夫!ガモさん、よかったですねぇ…w
ボラ子さんも大丈夫です。
荷駄ポン吉は無理ですねぇ…www
次に、国立天文台のHPからゲットした資料をUPします。

これから、大体、7時30分頃に食の最大になることが分かります。
韓国では、食分が最大で0.8から0.85のところが大半ですね。
北海道の札幌の最大食分が0.84なので、韓国では札幌とほぼ
同様な見え方なんでしょうね。
国立天文台のHPには緯度経度を入力すると、どのように見えるかを
計算するページがありましたので、それを示します。
1.ソウル

ソウルでは食の始まりが6時23分頃、食の最大が7時31分、食の終わりが8時48分、最大食分が0.804だということです。
2.大邱市

大邱市の食の始まりは6時19分、食の最大が7時28分、食の終わりが8時47分、最大食分が0.85です。
3.釜山市

釜山市の食の始まりが6時18分、食の最大が7時27分、食の終わりが8時46分であることが分かります。最大食分が0.86です。
最後に、21日までの日本全国の天気予報をUPします。
韓国の21日の天気予報がどこにあるか分からないので、これは
clavier氏に丸投げします。
また、天気図のUPもclavier氏の神聖にして犯すべからざる領域なので、
これも宜しくお願い奉りますね…www
clavier氏はUPしなくちゃ、男がすたるというものですよ。
ワケの分からないことを言って逃げてはダメですよw
