社長さまの奥様が、子供を連れて
映画を鑑賞しに行きましたよね。
(◎_◎;)
ディズニの新作映画である
和製語題名:アナと雪の女王
原題:FROZEN の、
劇中歌である、「Let It Go」の
公開25か国バージョンが公開されました。
http://www.youtube.com/watch?v=W0QcHS5BIOQ
(◎_◎;) これを見た人たちが言うに、
「日本語のパートに魅了された!」
というデッグルが多かったそうです。
これは、何も和製語が優れていることではなく、
ちょうど、タイミング良く
転調する場面が和製語だったので
強く印象に残ったことのようです。
(◎_◎;)<あら。これは、社長さまの奥様。
安寧。 映画を鑑賞してきたんですか?
( ̄ω ̄;)<見てきただよ。 面白かっただね。
(◎_◎;)<そうですか。子供たちも、喜んだでしょう。
( ̄ω ̄;)<面白かっただから、もう一度、鑑賞させますね。
今日は日本語バージョンだっただから、
次は英語バージョン。
(◎_◎;)<どうして英語バージョン。。。
インドネシア語バージョンでいいじゃないの。
( ̄ω ̄;)<嫌だなこと。 子供には、英語、学んでほしくて。
(◎_◎;)<そんな。。。
インドネシア語バージョンは、人気ないんです?
( ̄ω ̄;)<この映画が公開されることは
日本が最後ね。
世界で、順番に公開されて、
日本の順番は最後。
インドネシアでは、もう終わってしまったこと。
(◎_◎;)<そうなんですか。。
なんだか、ボージョレ・ヌーボーとは、
逆な展開なんですね。。
( ̄ω ̄;)<ベギさんも、鑑賞したほうがいいよ。
ディズニ映画は、はずれがないだから。
(◎_◎;)<「はずれがない」とか、
そういう和製語は、よく覚えますね。
(◎_◎;)インドネシア人奥様の感想は、このようでした。
私が最初に鑑賞したディズニ映画は、
金の卵を産む、あひるを、
大人たちが追いかける映画でした。
大人になってから「FANTASIA」という映画の
「魔法使いの弟子」を見て感動し、
制作年度が1940年と、日本では戦前。
欧州では、戦時中だったことを分かって
二度、驚いたものです。
(◎_◎;)皆さんの、
心に残るディズニ映画は
何ですか?
