(◎_◎;) お父さんのことを、パパ。
お母さんのことは、ママ。
不思議なことに、多くの言語で、類似性があるようです。
http://www.youtube.com/watch?v=dqmiwhPy8Pw
(◎_◎;) これは、多くの人が実際に子供を授かって
経験から想像できるように、
赤ちゃんの未熟な言語能力では、
多くの語彙を言えないので
アー とか、ウー とか、そんなことしか、
発音できません。
ところが、生後10ヶ月。1年も経過すると、
それなりに、言葉が分かってきます。
その時に発音する言葉も、まだ未熟ですが
アー ウー から、ンパンパ。
あるいは、ンマンマ になることが多いようです。
(◎_◎;)おそらく、鸚鵡のように、
聞こえた言葉を真似るだけでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=Ck9p645091s
(◎_◎;)子供の挙動に、一喜一憂するご両親は
この言葉を聞いて、想像します。
マンマと言ったのは、私のことを呼んだのよ。
パッパと言ったのは、オレのことを呼んだのだ。
こうして、ママは、お母さんのこと。
パパは、お父さんのことになったようです。
(◎_◎;) ただし、和製語では
赤ちゃんが最初に発音する、マンマという言葉を聞いて
(*^_^*)<あれ? 赤ちゃんが、マンマと言ったよ。 何のことだろう?
きっと、お腹が空いているのだね。
マンマとは、きっと、ご飯のことだろう。
という結論を下したので、
多くの国で、マーマはお母さんの意味なのに
和製語では、ご飯の意味になったそうなんです。
(◎_◎;) 安寧。 ご飯は食べて通うのか。
