夏休みの宿題で動くおもちゃが課題だったのですが
docomoに飾ってあったイルカのおもちゃを見て
これ作るというので、多分簡単に出来る、と答えてしまいました。
仕組みは、イルカが直径10cm位の軌道をぐるぐる周り
途中でボールをつつくというものです。
百均でおもちゃの自動車を買ってきてそれを牛乳パックの中に貼りつければ
いいんじゃねーの。
車壊して、牛乳パックの中に貼りつけて、車軸に虫管つけて軸を牛乳パックの
外に出して、車輪を再度付けて、車輪の上に紙粘土で作ったイルカ乗せて完成。
だが、回らん びくともしない
「紙粘土のイルカが重すぐる」
軽い紙粘土にしよう
「今度はぐるぐる回りすぐる」 「イルカ目回してんで」 (◎o◎)
(-_-;)m-??? 電池を1個抜いた 豆電球をおまけで付けた でも勢いよく回る
夏休みもおわり そのまま持参 パパはここまでが限界なんです
最近は百均小道具を使った工作が流行りのようです。

「100円ショップ 大実験」