(◎_◎;)仲の良いお客さんに、
書道の先生がいるんです。
ただの先生かと思ったら、
先生たちが書いた書の
採点をする人だったので、びっくりしました。
その先生から、
書道展のお誘いを受けましたよね。
入場券は3枚。
左は、偉い先生たちが書いた書の発表会。
真ん中は、昔の偉人の書の、物真似でない
自由に書いた書の発表会。
右は、昔の偉人たちが書いた書の発表会だそうです。
(◎_◎;) 書道家の人たちの名前が並んでいますが
みなさん、苗字の後ろが、雅号になっていますね。
真ん中の入場券の下の部分に、
肝入りしてくださった方の名前があります。
海堂はともかく、汀香とか、読めません。
「ちょうこう」でしょうか?
女優の汀夏子(みぎわなつこ)を知らなかったら、
漢字を呼び出すことも難しいようです。
(◎_◎;)参照で、私を誘ってくださった先生は、
撫松さんという方なんですね。
家の蔵を探せば、武田信玄の手紙などがある。と、
おっしゃっていて、びっくりしました。
そんな人が、いるものなんですね。
その先生の お作です。
