(◎_◎;) 引導ネシアで生産されている、
アロマオイルがありますよ。
引導ネシア語で、
KAYU PUTIH (白樹油)
白い油の意味です。
参照で、CAP LANGは、鷹印の意味。
漢字が書いてあるところを見ると
福建省の商人から、伝わった物のようです。
参照で引導ネシアでは、中華式の物は
ホッケンと言います。
福建省あたりの、出稼ぎ商人が伝えた物だからです。
シンガポールや香港で見られる
ホッケンミーと呼ばれる麺料理も、
福建省が、そのまま語源なことは
以前にも書きましたね。

(◎_◎;) このカユ・プティは、引導ネシアでは
風邪をひいた時や、喉が痛い時に
胸などに塗ることで分かっています。
私の知人も、以前、
よく塗っていました。
(◎_◎;) もっとも、この時は喉が痛いだけでなく
癌だったので、こうな民間療法は、
効果がなかったことです。
さて、このカユ・プティですが
最近、調べてみたら
喉に効果がある民間療法なことではなく
お風呂に混ぜると
美肌や保湿に、効果があるそうです。
(◎▲◎;)知らなかった!
と言うのも、引導ネシアでは
温かいお湯のお風呂に入る
習慣がないんですね。

参考になるサイトがあるので、
なにとも、読んでみてくれなさい。
http://yaplog.jp/neko-ya/archive/84
(◎▲◎;) 試してみたら、お風呂あがりに
ちょっとスースーしますが
お肌がスベスベになります。
匂いは、檜風呂のようです。
よかったら、試してみてください。