韓国以外の国では会社で出世したいのであれば、会社に貢献しなければならない。また組織で上の立場になりたいのであれば、実力を示さなければならない。
しかしそのような常識は、韓国では通じないのかもしれない。
朝鮮王朝の時代、社会で出世するためには貢献や能力ではなく、糞を舐めることが重要視されていた。
古来より朝鮮人にとって糞は重要な食物であり、薬であり、社会的身分を保証するものであった。朝鮮王朝実録には糞を嘗めることで出世する人たちが記録されている。
朝鮮王朝実録
毎日糞を嘗め続けた男が、国王に認められ出世する、とある。

ちなみに糞を嘗めることが、韓国人の社会的身分を保証することは今も同じようだ。
軍隊に入隊した後、糞を食べることが韓国軍で年中行事として行われているという。糞を食うことで韓国人は大人になるのだろう。

まあ、文字通りのゴキブリ民族である。