この投稿の動画・曲は、全て、you tubeから借りて来た物です。
私の実家は、別に裕福ではなく、普通の中流の家庭なのですが、私は、親(母)に、子供の頃、フォーマル、セミフォーマル、カジュアルの服の使い分けを、きちんと教育されて育った方であると思います。
フォーマルは、それこそ、行事の時や高級レストランに食事をしに行く際の服装であり、カジュアルは、普段着、セミフォーマルは、その中間の服装です。
ちなみに、我が家の近所の、私の実家は、元々、母方の祖父母の家で(ちなみに、私の母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、既に、母方の祖父母ともに亡くなっています。
私が、子供の頃、私の母方の祖父は、家族(私の母方の祖母、私の両親、私、私の2歳年下の弟)を連れて、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する。箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地)の、金谷(kanaya)ホテル(日光(nikko)を代表する、歴史のある高級リゾート(resort)ホテル。1873年開業)に宿泊しに行く事もあったのですが、その際には、私の母は、私と私の弟に、フォーマルな服を着せました。
ちなみに、私の母方の祖父は、普段の生活は、つましかったですが、何故か、家族を(私の母方の祖父にとっては、妻、娘夫婦、孫)を、金谷(kanaya)ホテルに連れて行く事に関しては、気前が良かったです。ちなみに、日光(nikko)は、私の母方の祖父の、お気に入りの場所でした。
以下参考投稿。
母方の祖父の話(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2529434?&sfl=membername&stx=jlemon
母方の祖父の話(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2529434?&sfl=membername&stx=jlemon
ちなみに、今は、時代の流れとして、昔程、服の使い分けがなされていない事と、リゾート(resort)と言う事もあり、高級リゾート(resort)ホテルに宿泊、又は、高級リゾート(resort)ホテルを利用する際にも、カジュアルな服で(普段着で)と言う場合も、少なくありません。
私の父は、普通の会社員ですが(ちなみに、父は、今は、既に、半分定年退職状態となっています。また、私の母は、私の父と結婚してから、ずっと主婦です)、私の父は、私が、子供の頃、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後の、土曜日等に、給料日祝いの夕食として、夕食を、家族(私の母、私、弟)を、ステーキ(beef steak)レストランや洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)レストランに、ステーキ(beef steak)やハンバーグ(hamburger steak)を食べに連れて行きました(ちなみに、その際には、私の母方の祖父母は、家で、お留守番と言うか、行きませんでした。また、その際には、私も弟も、毎回、両親に、おもちゃ等を買って貰うのを楽しみにしていました)。その際には、母は、子供(私、及び、弟)には、基本的には、セミフォーマルの服を着せ、割と高級なステーキ(beef steak)レストランに行く場合には、フォーマルな服を着せました。
こうした、子供の頃の、親(母)からの教育の影響で、私は、フォーマル、セミフォーマル、カジュアル(普段着・普段のデート(date)の時に着る服も含む)の服の使い分けを行っています。
私は、自分自身の物に関する買い物については、堅実で、私は、もちろんキメる時の服(フォーマルな服)は、ちゃんと持っていて、キメる必要がある時はキメますが(お洒落をする必要がある時はお洒落をしますが)、私は、普段着(カジュアル服)には、基本的に、あまりお金はかけない主義です。したがって、私の、カジュアル服(普段着)は、ユニクロ(UNIQLO)等で買った服が大活躍していますw
私は、基本的に、服は、あくまで着る物であり(自分を引き立てる物であり)、服に着られる物ではない(服によって、自分が引き立てられる物ではない)と言う意識を持っています。
私の場合、子供の頃から、猫背のクセがあって、今でも家でリラックスして座っている時等に、つい少し猫背気味になってしまう事もあるのですが、(これをマセていると言うのかどうか分かりませんが)、歩く時に、背筋を伸ばしてスマートに(美しく)歩くと言う事に関しては、いつ頃から意識し始めたのか記憶が曖昧ですが、少なくとも高校1年生の時には、既に意識していました。
私は、さすがに裸の大将のような服を着ても格好良い男でいたいと言う訳でないですがw、どんなにシンプルな(質素な)服を着ていても、ユニクロ(UNIQLO)の服を着ていても、格好良い男でいたいと言う意識はあり(実際にそうであるかは関係なくw、あくまで、気持ちと言うか心掛けの問題w)、ユニクロ(UNIQLO)のダウンジャケット着て近所のスーパーに買い物に行く時も、背筋を伸ばして、颯爽と歩くようにはしていますw(家ではリラックスしてダラリとしている事も多いですがw)。
以下の2つの曲は、私の過去の投稿、 「J-pop:Summer song」と言う投稿で紹介した曲ですが、私の、カジュアル服(普段着)は、基本的に、一つ目のMVに出てくる女性、二つ目のMVに出てくる、男性及び女性(couple)と、概ね、同じ系統の、とても、シンプル(単純)で質素な物です。何れも、服は、あくまで着る物であり(人間を引き立てる物であり)、服に着られる物ではない(服によって、人間が引き立てられる物ではない)と言った感じでしょう? ちなみに、私の今の彼女は、決して、派手な服を好む訳ではありませんが、カジュアル服(普段着)においても、私よりも、遥かに(ずっと)、お洒落に、拘りを持っていますが、それでも、不思議と、私と彼女、二人で歩いていても、二人の服の調和は取れています。
Base Ball Bear-「short hair 」(2011年)。Base Ball Bearは、2000年代の初め頃から(高校生の頃から)、活動を行い、2000年代の後半頃から活躍している、日本の、男女混成の、rock bandで、メンバー(member)全員が、千葉(chiba)県(東京の東部郊外)の、同じ高校出身の、rock bandです。
冨田ラボ(Tomita Lab)-「ずっと読みかけの夏」(feat.CHEMISTRY)(2005年)。冨田ラボ(Tomita Lab)(冨田ラボ(Tomita Lab)は、芸名(stage name)。本名は、冨田 恵一(tomita keiichi)。1962年生まれ)は、1980年代後半から活躍している、日本の、J-popの、音楽家(musician)・音楽プロデューサー(record producer)・作曲家・編曲家です。この曲は、ボーカル(歌)は、CHEMISTRY(下の、補足説明参照)の協力を得た、冨田ラボ(Tomita Lab)の作品です(歌は、CHEMISTRYが、担当しています)。
CHEMISTRY:2000年代初めから、2010年代初めに活躍していた、日本の、男性、二人組みの、歌手。2012年に活動を休止。以降、それぞれ、個人で、活動を行っている。
以下、参考投稿。
「J-pop:Summer song」(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2454297/page/3?&sfl=membername&stx=jlemon
「J-pop:Summer song」(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2454297/page/3?&sfl=membername&stx=jlemon