この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。
東京都心部の西部の、静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、敷地面積100坪程(約330平方m)の、庭がある、一戸建て住宅です。私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で、現在は、両親が、その家を引き継いでいます(ちなみに、私の母は、一人娘です)。元々は、私の母方の祖母の父(山梨(yamanashi)県(東京圏の西部に隣接する県)の、裕福な地主であった)が、東京に保有していた不動産の一つであった物で(私の母方の祖母の父が、私の母方の祖母が結婚した際に、私の母方の祖父母に与えた物。当時の中流階級の一戸建て住宅として、小さな方であったと思います)、元々の家の建物は、1920年代頃?に建てられた、日本伝統式の住宅の建物だった様ですが、現在の家の建物は、1960年代初め頃に、建替えられた物です(現在は、耐震補強もなされています)。東京中心部(東京23区内)の場合、1920年代から1930年代頃に、中流階級向けの新興住宅地として開発され初め、1960年代半ば以前には、既に結構たくさんの人々が暮らしていた様な、静かで落ち着いた住宅地は、親の家を引き継いで暮らしている人々も、結構多く(大部分は、土地だけ引き継いで、時代に合わせて、家の建物は建替えている)、こうした場合は、土地を購入する負担が無い事から、庶民や普通の中産層(私の父は、普通の会社員。私の母は、私の父と結婚してから、ずっと主婦です)でも、東京中心部(東京23区内)で、ある程度の広さの一戸建て住宅に暮らす事が可能です(ただ、敷地が、東京中心部(東京23区内)の住宅の敷地としては、かなり広い場合には、相続税の関係で無理でしょう)。
ちなみに、私の母方の祖父も、私の母方の祖母も、既に、亡くなっています。
ちなみに、東京都心部は、地価(土地の値段)が高い為、駐車場を借りると、駐車場代は高いのですが、私の実家の敷地内の駐車場は、自動車を3台駐車する事が出来、私の実家の自動車は、最も多い時で、私の両親の自動車、私の自動車、私の弟の自動車の3台であったのですが、他に駐車場を借りる必要がなく、駐車場代は、一切、発生しませんでした。
ちなみに、私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人いるのですが、私も、私の弟も、2台目以降の自動車は、それぞれ自分の金で買いましたが、1台目の自動車は、それぞれ、18歳の自動車の免許取得と同時に、親に、安い自動車(まあ、弟の自動車に関しては、それ程、安いとは言えないかな。。。)を買って貰いました。
私は、18歳から20代の半ば頃までは、1台目の自動車として、18歳の自動車の免許取得と同時に親に買って貰った、中古のホンダシビック(Honda Civic)(5代目のHonda Civic。日本では「スポーツシビック」と呼ばれていた)(買った時点において、ほとんど乗っていない感じの物で、中古としては、とても状態の良い物であった)に乗っていました。弟は、1台目の自動車として、(私は、中古の自動車を買って貰ったのですが)、18歳の自動車の免許取得と同時に、新車で、当時、登場したばかりであった、初代の本田CR-V(初代のHonda CR-V)を、親に買って貰いやがりましたw
私の弟は、会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人。女の子は、一昨年、生まれたばかり)、東京の西部郊外に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。
私の、家系(家族の性質)は、一度、自動車を買ったら、とても長く乗る(乗り潰す位の、つもりで乗る)、家系(家族の性質)ですw(私も、私の弟も、そうです)。
ちなみに、私が幼い頃から現在に至るまでの、(我が家の近所の)私の実家の(私の両親の)、自動車の変遷は、MAZDA「Cosmo AP」→Nissan Volkswagen Santana(日産(nissan)自動車が、日本国内市場向けに、日本国内で生産していた、2代目、Volkswagen Passat(Volkswagen Passat (B2))の姉妹自動車。1984年に販売開始)→Mercedes-Benz C-Class →Mercedes-Benz E-Class (W211)(現在)(Mercedes-Benz E-Class の中では安い物です)となっていますが、両親は、まだ、W211 E-Classに乗り続けていて、今のところ、一向に(全く)、買い替える気配を見せません。
ちなみに、我が家は、狭い土地に3階建ての(1階部分の半分くらいが駐車場の)、居住床面積30坪(約100平方m)程の庭がない、地価が高い、東京中心部(東京23区)の、典型的な、比較的、新しい、庶民向けの、一戸建て住宅です。
前述の通り、私も、私の弟も、2台目以降の自動車は、それぞれ自分の金で買いましたが、1台目の自動車は、それぞれ、18歳の自動車の免許取得と同時に、親に、安い自動車(まあ、弟の自動車に関しては、それ程、安いとは言えないかな。。。)を買って貰いました。
本田(honda)(1946年創業)は、日本の、三大自動車会社(トヨタ(Toyota)、日産 (Nissan)、本田(honda))の一つです。本田(honda)は、自動車の分野に進出したのは、1963年の事で(ただし、それ以前から、オートバイ(motorcycle)会社の技術力としては、しっかりとした物があった)、日本の大規模自動車会社の中では、最も、後発の自動車会社ですが、冒険的・革新的な発想の、自動車を作り、 若者層の心を捉える事により、成長して来ました。
Honda Civic(初代の物は、1972年にデビュー(debut))は、本田(honda)の、小型の、大衆向けの(セダン (sedan)版の物は、庶民のファミリーカー(家族向けの自動車)向け、それ以外の物は、若者・比較的、若い層向けの)自動車です。
私は、18歳から20代の半ば頃までは、1台目の自動車として、18歳の自動車の免許取得と同時に親に買って貰った、中古のHonda Civic(5代目のHonda Civic。日本では「スポーツシビック」と呼ばれていた)(買った時点において、ほとんど乗っていない感じの物で、中古としては、とても状態の良い物であった)に乗っていました。
写真以下2枚(写真は、借り物)。私が、18歳から20代の半ば頃まで乗っていた自動車である(18歳の自動車の免許取得と同時に、親に、中古の物を買って貰った。買って貰った物は、中古であったが、買った時点において、ほとんど乗っていない感じの物で、中古としては、とても状態の良い物であった)、5代目のHonda Civic(1991年にデビュー(debut))。


5代目のHonda Civic。この、ごにょごにょ話す(済みません)自動車評論家(私は、この、日本の、自動車評論家について知りません)は、絶賛しているようですが、私は、子供の頃から、自動車を含む、乗り物全般に、広く浅く興味がありますが、自動車に特に興味がある自動車好きの人程、自動車に対する興味も、自動車に関する知識もなく、また、昔から(若い頃から)、峠をガンガンに攻めるような自動車の運転はしないタイプなので、本当に、この自動車が、そんなに良かったのかどうかは分かりません。ただ、初めて乗る(1台目の)自動車として、大きさを含めて、扱い易い自動車であったと思います。何れにしても、個人的に、デート(date)では、大活躍しました(どれだけ女の子を乗せたのか分からない位ですw)。
Honda CR-V(初代の物は、1995年にデビュー(debut))は、本田(honda)の、大衆向けの、小型から中型の、SUVです(主に、若者・比較的、若い層向け)。
前述の通り、私の弟は、1台目の自動車として、18歳の自動車の免許取得と同時に、新車で、当時、登場したばかりであった、初代のHonda CR-V)を、親に買って貰いました。
初代のHonda CR-V(1995年にデビュー(debut))