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以下、「」内、少し前に行った、私のkjのレスから抜粋して来た物です。
「ちなみに、今までの個人的な経験から、プライベートにおいても、仕事(ビジネス)においても、ありがとうございます、感謝します、助かりますと言った言葉は、出し惜しみしないで損をする事(出し惜しみして得をする事)はないと思います。
ちなみに、私は、自分の人生の生き方の、一般的なポリシー(方針)として、人に対して恩着せがましくしないという事があります。私はボランティアに積極的に参加するような性格ではありませんが、日常生活における人助けは好きですが、人間は、本来、人を助けたら気分が良くなる生き物で(私もそうです)、私にとって人を助ける事は完全に自己満足です。したがって、もちろん、助けた人から感謝の言葉を貰ったり、お礼をされれば嬉しいですが、私の中では、人助けをした時点において完結しており、助けた人や物を上げた人から感謝の言葉やお礼がなくても、私の中で、不快になったり、腹を立てたりする理由は何もありません。
それと矛盾するかもしれませんが、一方において、私は、人から何かをして貰って当たり前という感覚は、一生、持たないようにしようと思っています。
我が家の近所の私の実家は、元々、母方の祖父母の家で(ちなみに母は一人っ子です)、母方の祖父母が同居していたのですが(既に母方の祖父母とも亡くなり、現在は、実家は両親が引き継いで暮らしています)、母方の祖父は、健康過ぎて、医者いらずで医者嫌いで、かえって、その事があだとなり、癌の自覚症状が出るまで病院に行かず、病院に行って検査を受けた時には既に治療し治るには手遅れとなっており、70代の終わりで癌により亡くなりました。母方の祖父は、癌にさえならなければ(癌の原因はタバコでした)、又は、癌が早期に発見され治療が出来ていれば、90歳以上は生きたような気がします。
母方の祖父は、病院で癌が発見されてから、一回の、大きな手術を経て、1年も持たずに、私が高校生の時に70代の終わりで亡くなりました。母方の祖父の闘病生活は、とても、痛く・苦しい物であったようですが、母方の祖父は、一切、痛いとか、苦しいと言った事や愚痴や不満を、家族に言わずに、母方の祖父が出来得る限り、家族の前では、穏やかで、優しい、夫・父・祖父であり続けようとしました。母方の祖父は、病院の、医者や看護婦達にも、病状を伝える為の、痛いとか苦しいとかは言っていた様ですが、泣き言の痛いとか苦しいとか、愚痴や不満は、一切言わずに、その代わり、ひたすら、家族(妻(私の母方の祖母)、娘(私の母))に対して同様、感謝の言葉・お礼の言葉を述べていたそうです。
それは、おそらく、母方の祖父の、昔ながらの男の意地と言った物であったと思いますが、母方の祖母と、母は、それを、昔の男の家族に心配をかけない為の、優しさ・強さだと捉えて、賞賛していましたし、今でも、私の母は、そう捉えて、私の母方の祖父の事を賞賛しています。
実際になれるかどうか分かりませんが、私は、母方の祖父のような、強い男性になりたいと思っています。」
以下、「」内、私が、kjの投稿で、よく書いて来た言葉です。
「個人的に、日本で、男として生まれ
て(日本人の男として生まれて)、良かったと思う(幸せだと思う)、最も重要な理由に、性格も含めて、日本の女性(日本の女性達)が、世界で、一番、良い
(世界で、一番、素晴らしい)(あくまで、私の個人的な意見ですが。。。w)と言う事が挙げられます。生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。
日本の女性の特徴は、私の経験の範囲内における、一般的な傾向として(もちろん、全ての、女性に当てはまる訳ではない)、愛想・愛嬌がある、ファッション(服装)や、振る舞い等が、女性である事を意識している、好意を持っている(好きな)男性に対して、自分で(自ら)、積極的に、アプローチする(誘惑する)女性が、多い(ただし、そうではない女性もいる)、好きなった異性とのsexは、男性よりも積極的である、優しい、親切、根本的に、頭が良いと言った事が挙げられます。」
上で、「生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。」と言う事に関して、私は、昔から、女性に対して(まあ、男性に対してもそうなのですが、特に女性に対して)、何かをして貰ったら、どんな些細な事でも、口癖のように、素直に、「ありがとう」と相手に伝わるように言って来たと言う事もあると思います。
この事は、意識している訳でもなく、昔から、自然と身についていました。
何故かと言うと、「ありがとう」と言う言葉は、母に対する父の口癖で、父は、母に対して、本当に、よく、「ありがとう」と、自然のように言っていた為です(おそらく、今も、そうであると思います)。
母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦なので、時間があるからと言うのもあると思いますが、会社員である、父の世話・面倒を見る事を、実に、甲斐甲斐しく行っていました(おそらく、今も、そうであると思います)。特に、父の出勤前と、父が会社から早目に帰宅した際に、そんな感じでした。ただし、母は、自由奔放な面が強い女性でありw、「自分がやりたいようにはやらしてもらうわよ」と言った感じでw、私の父は、私が子供の頃・若い頃は、典型的な、仕事人間・会社人間と言った感じで、平日は、週1日から3日位、仕事を終えた後、家に早く帰る日がありましたが、それ以外は、ほとんど深夜に帰宅していましたが 、母は、夫が仕事で帰宅が遅い日には、待たずに、さっさと寝てしまうタイプの妻でしたw
父は、母に何かをして貰った際に、どんな些細な事でも、口癖のように、素直に、優しい笑顔で、「ありがとう」と母に伝わるように言っていました(おそらく、今もそうであると思います)。
鶏が先か、卵が先かと言った感じで、母は、父に、優しい笑顔で、「ありがとう」と言って貰う事が、大好物のようで、父に、優しい笑顔で、「ありがとう」と言って貰う事が嬉しくて(父に、優しい笑顔で、「ありがとう」と言って貰いたくて)、上手い例えが思い浮かびませんが、小ツバメに対して餌を運ぶ親ツバメのように、また、花の周りと飛び回る蝶々のように、父の世話・面倒を見る事を、甲斐甲斐しく行っていました。
私の母は、無意識的・意識的に、「さすが!」とか「凄い!」とか「頼りになる!」とか、周囲の男性達を、おだてて、立てて、男性達に、助けて貰ったり、面倒な事を引き受けて貰ったり、優しくして貰うのが、(おそらく)若い頃から、とても上手で(とても得意で)、無意識的・意識的に、そうした事が、大好き(とても好き)な女性です。
私の母が年を取り、私が中年になってからの話ですが、前に、近所の実家に暮らす母は、私に、「男は、おだてれば何でもしてくれるのよ」と、ぶっちゃけ自分で本音を暴露していましたw
私の父も、もしかしたら子供が見ていない時に(母と二人きりの時に)、母に、さんざん、おだてられて来たのかもしれませんw
我が家の近所の私の実家の場合、元々、母方の祖父母の家で、母方の祖父母が同居していたのですが(既に母方の祖父母とも亡くなっている。今は両親の二人暮らし)、それは別の話として置いておいたら、私と弟が実家を出るまでは、母(父と結婚してからはずっと専業主婦)以外、会社員の父、私、私の2歳年下の弟の、全員、男であったのですが、母は、まあ何も考えないタイプの女性というのもありますがw、男連中を褒めて伸ばすタイプで、私は気分が良かったですし、父も弟も、そうであると思います。
ちなみに、私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人。女の子は、一昨年、生まれたばかり)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。
私の実家は、別に裕福ではなく、普通の中流の家庭なのですが、私は、親(母)に、子供の頃、フォーマル、セミフォーマル、カジュアルの服の使い分けを、きちんと教育されて育った方であると思います。
フォーマルは、それこそ、行事の時や高級レストランに食事をしに行く際の服装であり、カジュアルは、普段着、セミフォーマルは、その中間の服装です。
私の父は、普通の会社員ですが(ちなみに、父は、今は、既に、半分定年退職状態となっています。また、私の母は、私の父と結婚してから、ずっと主婦です)、私の父は、私が、子供の頃、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後の、土曜日等に、給料日祝いの夕食として、夕食を、家族(私の母、私、弟)を、ステーキ(beef
steak)レストランや洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)レストランに、ステーキ(beef
steak)やハンバーグ(hamburger
steak)を食べに連れて行きました(ちなみに、その際には、私の母方の祖父母は、家で、お留守番と言うか、行きませんでした。また、その際には、私も弟も、毎回、両親に、おもちゃ等を買って貰うのを楽しみにしていました)。その際には、母は、子供(私、及び、弟)には、基本的には、セミフォーマルの服を着せ、割と高級なステーキ(beef
steak)レストランに行く場合には、フォーマルな服を着せました。
また、それとは別に、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後あたりの日に、私の父と母は、(おそらく、ステーキ(beef
steak)やハンバーグ(hamburger
steak)を中心とした食事ではなく、大人向けの食事である)日本料理や西洋料理、中国料理の外食の夕食又は昼食を、(子供(私と弟)を、私の母方の祖父母と共に、家に、お留守番させて)、二人で食べに行ってました。その際には、母は、いつも、とてもお洒落をして(フォーマルな、お洒落な服を着て)、出掛けていました。また、それとは、また別に、私の父と母は、昔から(私が子供の頃から)、現在に至るまで、毎年、母の誕生日(又は、その付近の日)(父の誕生日は、昔から、それはしないw)と、結婚記念日(又は、その付近の日)に、高級な、日本料理や西洋料理、中国料理の外食を食べに出掛けており、その際にも、母は、昔から(私が、子供の頃から)、いつも、とてもお洒落をして(フォーマルな、お洒落な服を着て)、出掛けています(と言うか、今は、実家暮らしではないので、今の状況は、詳しく分かりませんが、おそらく、今も、そうです)。
前述の通り、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後あたりの日に、私の父と母は、(おそらく、ステーキ(beef steak)やハンバーグ(hamburger steak)を中心とした食事ではなく、大人向けの食事である)日本料理や西洋料理、中国料理の外食の夕食又は昼食を、(子供(私と弟)を、私の母方の祖父母と共に、家に、お留守番させて)、二人で食べに行ってましたが、その際に、(父は、前述の通り、普段、母に何かをして貰った際に、どんな些細な事でも、口癖のように、素直に、優しい笑顔で、「ありがとう」と母に伝わるように言っていましたが(おそらく、今もそうであると思いますが))、父は、毎回、改めて、母に対して、感謝の気持ちを伝えていたと思います。ちなみに、両親は、その際、基本的に、毎回、父が母に対して買ってあげた花(ブーケ・花束)を家(私の実家)に持ち帰って来ました(この花のエピソードに関しては、私は、父のマメさに敵わないかもと思いますw)。また、おそらく、母は、そうした食事の際、毎回、父の事を褒めたり、おだてたりしていたと思います。
前述の通り、父は、普段、母に何かをして貰った際に、どんな些細な事でも、口癖のように、素直に、優しい笑顔で、「ありがとう」と母に伝わるように言っていましたが(今もそうであると思います)、さすがに、母が、父を含めて家族にご飯を作った時に、毎回、ありがとうとは言いませんでした。ちなみに、私は、昔から、交際している女の子・女性(もちろん、私の今の彼女を含む)又は親密な女の子・女性が、私と2人きりの時に、私の為に料理を作ってくれた場合、毎回、(少なくとも)美味しいと言う事に加えて、「ありがとう」と言っています(また、私は、前述の通り、昔から、女性に対して、何かをして貰ったら、どんな些細な事でも、素直に、「ありがとう」と相手に伝わるように言っています)。
私の母は、私が実家暮らしの、私が子供の頃・学生の頃・20代の半ば頃、私に対して、よく、「○○(私の名前の、最初の、二文字)は、いつも(又は、何を作っても)、美味しいねと言ってくれるので、料理のつくり甲斐がある」と言った感じの事を言っていました。
私は、お世辞でも何でもなく、母の作る料理が、美味しいから、美味しいと言っていただけです。
ちなみに、私は、昔から、交際している女の子・女性又は親密な女の子・女性が、私と2人きりの時に、私の為に料理を作ってくれた場合、私は、その料理が、美味しくても、普通でも、美味しくなくても、不味くても、私の為に、せっかく、手間をかけて料理を作ってくれたのだから、少なくとも、美味しいと言うようにしています。そして、もし、その料理が、美味しくなかったり、不味かったりした場合は、その女の子・女性の今後の為に、「もう少し、塩味を濃くした方が、より美味しくなると思うよ」とか、「もう、少し、薄味にした方が、より美味しくなるかも」とか、具体的なアドバイスを添えるようにしています。
ちなみに、私は、今まで、実生活において、私と2人きりの時に、私の為に料理を作ってくれた、交際している女の子・女性又は親密な女の子・女性の、料理、及び、料理の腕前に関して、その女の子・女性の前でも、その女の子・女性以外の誰に対しても、悪く言った事は、一度もありません。
ちなみに、私の今の彼女の作る料理は、美味しいです。
写真以下。今日、我が家で、彼女と二人で食べた、(今日の)夕食です。
写真以下2枚。彼女の、手作りの、夏野菜の、 カレー(curry)。ご飯(rice)の上に、 カレー(curry)のルー(挽き肉の カレー(curry))をかけて、その上に、夏野菜の炒め物を載せて食べます。美味しかったです。
夏野菜の炒め物。
カレー(curry)のルー(挽き肉の カレー(curry))。少し余ったので、明日の遅い朝食兼昼食の一部として食べる予定です。
以下、デザート(dessert)。
写真以下2枚。果物。もちろん、ケーキ(cake)の前に食べました。
既に別の日に、半分食べてしまっていた物ですが、パイナップル(pineapple)。
もちろん、これ全部、一度に食べた訳ではありませんが、(既に1個食べてしまっていましたが)、湘南(syonan)ゴールドと言う、品種の蜜柑。頂き物。
以下、私の街の、よく利用する、お気に入りの、ケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)。ココナッツ(coconut)系のケーキ(cake)と、塩キャラメル(caramel)系の、ケーキ(cake)。何れも、二人で分けて食べました。この店の、ケーキ(cake)は、とても、美味しいです。
ココナッツ(coconut)系のケーキ(cake)。
写真以下2枚。塩キャラメル(caramel)系の、ケーキ(cake)。