この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。
今までkjで書いて来た、私の男の友人に関するエピソードの纏めの投稿です。この投稿(友人エピソード集シリーズ)で書く(この投稿(友人エピソード集シリーズ)に登場する)、男の友人は、それぞれ、別の友人です。
以下、友人エピソード集1からの続きです。友人エピソード集1は以下です。
友人エピソード集1→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/2696384?&sfl=membername&stx=jlemon
私は、高校時代(私の高校生活は)、爽やかな面も、あった事はあったのですが、素朴で、爽やかな青春と言うよりは、どちらかと言えば、(当時、当時の私と同じ位、程度の低かったw、友達達と共に)、club(nightclub)等で、よく、夜遊びしたり、(私は、普通の、男女共学の高校に通っていて、学校内の、女の子達とも、仲良くしていたのですが)、よく、他の高校に通う、女の子達等と、合コン(友人や知り合い等の紹介による、男女が、知り合う為の、居酒屋等での、飲み会や食事会。日本では、大学生等の学生位の年齢(18歳位)から20代位の年齢の若者の間で、盛んに行われている)したりして、また、ここでは書けないような事をしたりして(人を傷つけるような事ではありません)、どちらかと言えば、都会の、荒くれた(率直に言ってしまえば、爽やかと言うよりも、どちらかと言えば、猥雑で、堕落して、馬鹿っぽい(馬鹿のような))高校生活を送っていましたw(まあ、それは、それで、楽しかった)。
ちなみに、私も、当時、私と一緒に遊んでいた、悪友達(友達達)も、学校の先生の前では、優等生で(素直で、礼儀正しく、一般的には、学校内においては、学校の規則を、しっかりと守る生徒で)、親の前でも、一般的には、反抗期なんて言う物は存在しない位、良い子(良い、子供)でしたw
また、私には2歳年下の弟がいるのですが、私の弟は、(若い頃、サーフィン(surfing)や、スケートボード(skateboarding)、スノーボード(snowboarding)を、よく、やっていて、そう言う面(運動と言った面)に関しては、私よりも活発でしたが)、私に比べれば、かなり真面目でした。
私は、とても、女好きな(とても、女が好きな)、男であるので、ハンサムなゲイ(gay)を見ると、つい、せっかく、ハンサムに生まれて来ているのに、勿体ないと思ってしまいますw。
私が、高校生の頃の、同年代(私と違う高校に通っていたが(夜遊びを通じて知り合った)、当時、私と同じく高校生であった)の友人の一人で、とてもハンサムであった、ゲイ(gay)の友人(当時、年上の男性(年上と言っても、当時、20代の初め位でしたが)と交際していた)に、私は、「一度、女を、じっくり味わってみろよ(一度、女性を、じっくりと味わって見なさい)。女は、いいぞ(女性は、良い)」と、その友人に言ったら、その友人に、逆に、「お前こそ、一度、男を味わってみろよ(あなたこそ、一度、男を、味わって見なさい)」と言われ、私は、無言になってしまった記憶がありますw。まあ、こうした嗜好は、どうしようもないのかもしれませんねw
ちなみに、その友人は、最初に、交際したのは女性で、童貞も、その女性と失っているので(周囲の環境に流されて、その女性と交際し、中学校3年生の時に、その女性と、童貞を失った(初めての、sexを、その女性と経験した)そうです。ちなみに、当時、私を含めて、周囲は、概ね、そんな感じ(中学校3年生の頃(14歳から15歳の頃)、交際中の、概ね、同い年位の、女の子と、童貞を失う感じ(初めてのsexを経験する感じ)でした)、少しは、bisexualの要素もあったのかもしれません(もっとも、その友人は、その女の子とは、流されて交際していただけで、思い返せば、恋愛感情もなかったと思い、その女の子と、童貞を失った(初めての、sexを、その女の子と経験した)時も、全く、無機質な、気持ちであったと言っていました)。
私は、学生(高校生・大学生)の頃は、今と違い、外見を派手に飾り立てていて、ヘソにピアスを開けていた事もあります(まあ、後述するように、ヘソにピアスを開けていた期間は、それ程、長くなかったのですが)。
私は、学生時代、耳(耳たぶ)とヘソにピアスを開けていた時期があったのですが、(男ですが)軟弱者で、両方共、他人に開けて貰いました。
私は、耳(耳たぶ)の方は、当時、親しくしていた女の子に、ヘソの方は、そうした事が得意な、当時の、男性の友人の一人(優しくて、いい奴でしたが、「穴あけ名人」ある事を、女性を口説く手段にも使っていましたw)に開けて貰いましたw
ちなみに、ヘソのピアスに関しては、ヘソにピアスをしていた事で、具体的に健康に影響があった訳ではありませんが、何だか、違和感があって、ヘソのピアスは、それ程、長い期間していませんでしたw
私は、東洋医学の、体のツボのような事は、あまり信じない方ですが、それでも、何だか、内臓に近い場所に絶えず穴を開けて置くと言うのは、体に良くないような気がしますw
前述したように、私は、学生の頃、外見を派手に飾り立てていて、また、年齢も若かった事もあって、街を歩けばホストのスカウトの声がかかったりしてました(ちなみにホストなんて絶対やる気がしませんでしたw)。また、芸能人・モデル(model)事務所の人から、スカウトの声をかけられる事もありましたが、その様な世界は、興味がなかった為、全て、断っていました(私は身長は176cmから177cmで、モデル(model)としては、身長が物足りないと思いますし、俳優をするにしても、(そもそも、演技なんてした事ないですが)、演技なんて出来ないと思います。何れにしても、その様な世界に入っても、成功しないまま、無駄な時間を費やして、ストレスだけ抱えて、芸能人・モデル(model)事務所をやめて終わったと思いますw また、そもそも、芸能人・モデル(model)事務所を名乗っていても、詐欺だったのかもしれませんし。。。)。
もっとも、私は、勉強は、あまりしませんでしたし、外見は派手に飾り立てたりしていましたが、親と学校の先生の前では、至って、優等生に映るようにしていましたw
私も、私の弟も(私には兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います)、基本、小学校・中学校・高校を通じて、老若男女を問わず、全ての、学校の先生から、エコ贔屓されていましたw(私の弟については、推測が入ってしまうのですが、私の弟も、おそらく、私と同じであったと思います)。
イケメンが、美人・可愛い女性を落とし易いと言う事は、残酷な事ですが、真実としてあると思います。かと言って、イケメンでない男性が、美人・可愛い女性を落とす事が出来ないと言う訳では全くありません。以下の、私が高校生から20代の頃、一緒に、よく夜遊びしていた、親友の一人(高校時代はラグビー部に所属していて、割とがっしりとした体形の友人)の話は、その事に関連する話です。
私が高校生から20代の頃、一緒に、よく夜遊びしていた、親友の一人(親友と言っても、悪親友と言った感じですが。。。私と違う中学・高校に通っていたのですが、私と同い年で、高校の初めの頃、夜遊びを通じて知りあいました)で、童貞を、中学2年生(14歳)の時に、電話ボックス(時代を感じさせますねw)の中で、失った友人(以下、その親友と書きます)がいます。私は、電話ボックスの中の、臭いみたいな物が嫌いであったのですが、よく、あんな中で、出来るもんだなと思いますw
相手は、その親友が、中学2年生当時、その親友の当時の友人(当時、その親友と同じ中学2年生)と二人で、初めて、女子大の文化祭に、女子大生をナンパしに行った際に(中学2年生で、初めて、女子大の文化祭に、女子大生をナンパしに行くか?と言った感じなのですがw)、電話番号を聞き出した女子大生で、その女子大生と後日、デートした際の夜に、その女子大生のリードにより、電話ボックスの中で、童貞を失ったそうですw
まあ、その親友に比べれば、私なんて、真面目な物ですw
ちなみに、その親友は、ルックスは特に女性にモテると言うルックスではないのですが(ルックスは、贔屓目に見て、中の上位。高校時代はラグビー部に所属していて、割とがっしりとした体形で、身長は172cmから173cm位と割と小柄でした)、女性を求める情熱と、女性を嗅ぎ分ける嗅覚、女性を魅了する話術は凄い物があり、色々な意味で凄い女性(後にアイドル等有名な芸能人となった女性を含む)と、仲が良くなったり、交際する事がありましたw
ちなみに、私が高校生から20代の頃、その親友と、もう一人、その親友と同じく、私と違う中学・高校に通っていたのですが、私と同い年で、高校の初めの頃、夜遊びを通じて知りあった、別の親友の、3人で、よく夜遊びをしていました。
以下、しばらく、2018年8月5日に行った、「女子校・共学違い」と言う投稿から抜粋して来た物です。投稿文は、2018年8月5日の投稿を前提としています。
個人的に、日本で、男として生まれ
て(日本人の男として生まれて)、良かったと思う(幸せだと思う)、最も重要な理由に、性格も含めて、日本の女性(日本の女性達)が、世界で、一番、良い
(世界で、一番、素晴らしい)(あくまで、私の個人的な意見ですが。。。w)と言う事が挙げられます。生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。
日本の女性の特徴は、私の経験の範囲内における、一般的な傾向として(もちろん、全ての、女性に当てはまる訳ではない)、愛想・愛嬌がある、ファッション(服装)や、振る舞い等が、女性である事を意識している、好意を持っている(好きな)男性に対して、自分で(自ら)、積極的に、アプローチする(誘惑する)女性が、多い(ただし、そうではない女性もいる)、好きなった異性とのsexは、男性よりも積極的である、優しい、親切、根本的に、頭が良いと言った事が挙げられます。
私は、共学、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)は、私立の女子校出身なのですが、今まで、彼女に、女子校ならではのエピソードをいうものを聞いた事がなかったのですが(率直に言って、彼女との間で、そこに話題を振り向ける必要が全くない程、話題が豊富であったし、今でも、そうであると言う事があると思います)、昨日の夜、私の街のレストラン(カジュアルな雰囲気の、フランス料理レストラン。私の街で、お気に入りのレストランの一つ)で、彼女と二人で、夕食を食べていた時、たまたま、その話題にちょっとなった事をきっかけに、レストランから我が家に帰って来た後、you
tubeで、「女子校・共学違い」で検索して出た、この投稿で紹介する動画を、ちょっと、彼女と2人で見てみました。
以下3つ。女子校と共学違い。彼女は、以下の動画を見て、女子校について、そこまでは酷くないと苦笑いをしていましたがw、制服のスカートの裾を団扇代わりにして、太ももを仰いでいる女の子等は、普通にいたと言っていました。ちなみに、共学の女子の生態については、私自身の高校時代の印象として、(以下3つの動画について)、概ね、合っていると思いますw
幸いな事に、私のような駄目人間でも、何故だか不思議と優しい女性達は、昔から(幼稚園児位の頃から)、私の事を、よく構ってくれましたw
(まあ、小学生の頃から、その様な事はあったのですが)、中学・高校に入学した時、また、中学や高校のクラス替えの時等に、よく、クラスの女子達のグループが、はにかみながら、私の席、又は、廊下で、私を囲んで、私に、「誕生日は、いつですか?」とか「好きな食べ物は、何ですか?」とか、英語の授業の時の私の発音から、「帰国子女なのですか?」と言った感じのインタビューをしましたw また、私は、自分の事を、普通の、ソース顔の日本人だと思っているのですが、「ハーフなんですか?」とか「外国人の血が混じっているのですか?」とか聞かれる事もありました。すぐ打ち解けて、タメ語になるのですが、同い年・同学年なのに、何故か、いつも、最初は、敬語で質問されましたw(ちなみに、私は、20代の初めまでは、実年齢よりも上に見られ、20代の後半頃からは、実年齢よりも下に見られるようになったのですが、それが、関係しているのかもしれませんw)。
また、私の実家は、普通の中流の家庭なのですが、私は、中学や高校の頃、何故だか、女子達に、玄関から家の建物が見えないような邸宅に暮らすような、金持ちの、お坊ちゃんに、勝手に、勘違いされる事が、よくありましたw
以下、参考の投稿。
虎之助( toranosuke)様(貴族の男)w→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2689651?&sfl=membername&stx=jlemon
外交官の家→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2689774?&sfl=membername&stx=jlemon
東京都庁を見学した際、都議会議事堂を見て、女の子に、「○○君の家って、こんな感じ?」と言われた事もあります。ちなみに、都議会議事堂は、こんな感じです→
http://www.yokoso.metro.tokyo.jp/kengaku/img/img_gijyou2.jpg
勝手に、妄想を膨らまして貰っては困る。普通の中流の家だって!と言った感じですw
私の叔父(父の弟)(身長は、180cmの長身)は、私の父と違って(私の父は、叔父と同様、外貌は、どちらかと言えば、ガリ勉タイプの人(勉強を非常に熱心にする人)とは、正反対の外貌と言った感じなのですが、中学校時代・高校時代に、(勉強ばかりしていたと言う訳ではなかった様ですが)、とても真面目に、熱心に勉強した様です)、勉強は、ほとんどせず、私の父と違って勉強は、全く、出来なかったようですが、運動が、とても得意で(ちなみに、高校の頃、学校のバスケットボール(basketball)clubに所属していたそうです)、私の父方の祖母や私の父の話によると、高校の時、数々の、地元の伝説を作るくらいw、学校内、及び、学校外の、女子高生達に、モテていた(人気があった)そうですが、その、私の叔父(父の弟)の、高校時代の、誇張された?モテ伝説の一つに、学校の、靴の下駄箱に収まり切らない、女子達からのラブレターが、下駄箱から溢れ出て、床に、こぼれ落ちていたと言う物がありますw
私は、そんな、私の叔父(父の弟)の、誇張された?モテ伝説には、遥かに及びませんがw、中学時代や高校時代に、女子達から、ラブレターは、貰っていました。
自分が好意を抱いていない女性に告白されると言う事は、多くの確率において、他人(告白した女性)の心を傷つける可能性を背負わされる事を意味します。したがって、そうした事については、いい加減な気持ちで対処するのではなく、(はっきりと断ると言う事も含めて)、真摯な気持ちで対処しなければならないと思っています。
私は、女性に告白された場合(付き合って下さいと言われた場合)、これから先、自分が交際する程の好意を抱く可能性がないと思う女性に対しては、出来るだけ誠実に、はっきりと断って来ました。
また、女性に告白された場合(付き合って下さいと言われた場合)において、これから先、その女性に、自分が交際する程の好意を抱く可能性が、あるかもしれないと言う女性に関しては、一旦、返事を保留し、何回かデートしてみる場合もありますが、それでも、自分が交際する程の好意を抱く可能性がないと思われた場合は、出来るだけ誠実に、はっきりと断って来ました。
当時、告白の手紙に関しては、はっきりと断ると言う事で対処していましたが、中には対処に困る手紙もありました。そうした対処に困った手紙の一つに、ある女の子から、定期的に、その女の子の自作の詩を書いた手紙を貰った事があります。詩の内容は、恋愛や告白を、ほのめかすような内容の物が多かったのですが、明確に、私に告白すると言った内容ではなく、また、その詩の良さも、よく分からず、対処に困りました。結局、手紙は受け取るが、詩の感想は言わずに、「ああ、読んだよ」と言った感じで、出来るだけ、冷たく、無感情に対応していたら、その内、手紙をくれなくなりました。どうして良いのか分からなかったのですが、まあ、個人的には、その対処がベストであったのかなと、今でも、思っています。
以下、私の、高校時代の親友の一人の話で、私の学校内の友達(以下、その親友と書きます)の話です。
その親友は、当時、身長は、私よりも少し低く(ちなみに、私は、(普段、歩く時等、背筋を伸ばして、姿勢に気を付けている為等もあってか、身長が実際よりも高く見られ、長身に(身長は180cm位あるように)見られる事も少なくないのですが)、身長は、176cmから177cmで、中背です)、174cm位で、痩せ型の、ほっそりとした体型で、色白の、ジャニーズ系の顔立ちの、イケメンでした。
その親友と私が知り合ったのは、私が高校1年生の時、その親友と同じクラスになり、(私が、クラスの女子達から、インタビューを受けていた頃w)、その親友が、男子の友達も女子の友達も出来ず、クラスの中で、浮いている感じで、独りぼっちな感じであった事から、寂しいかな?と思って、私が、彼に話しかけた事です。
それをきっかけに、すぐに二人は親しくなり、その親友は、何て事ない、人見知りが激しい性格なだけであって、私と二人で過ごしている内に、どんどん明るくなって行きました。
また、その親友は、何てことない、私と同じで、女好きの男で、又、私と同じで、幼稚園児位の頃から、女子・女性達に、よく構って貰うタイプの男性で、(まあ、その親友は、私と違って、クラスの女子達からインタビューを受けるような事はありませんでしたがw)、まあ、高校生当時、学校内でも、アルバイト先でも、女子達から、次から、次へと、アプローチを受けて、(私は、高校生の時、二股以上かけて、女の子と交際したりしていましたが)、その親友も、だいたい、二股かけて、女の子と交際したり、浮気をしたりしていましたw
私とその親友は、学校で、それぞれの(学校内の)彼女と、よく二人きりで過ごしたり、よく二人きりで昼食を食べたりする一方で、よく、私と、その親友の、男同士の二人で、過ごしたり、一緒に昼食を食べたりもしていました。
私は性格が猫又は極端に言えば一匹狼で、昔から、人付き合いに関して、集団・群れるというよりも個人対個人・集うと言った付き合いを好みます。その事もあって、中学・高校時代は部活に縛られない帰宅部を選択したのですが、私の弟(私は兄弟姉妹は2歳下の弟が一人います)も、その影響を受けました。
私は、高校生の時は、放課後は女の子・女の子達や私と同じチャラチャラした男友達達と遊ぶのに忙しく(渋谷でよく遊んでいました)、クラブ等での夜遊びや合コンもたくさんしていました。
私の弟は、高校の頃、サーフィンや、スケートボード、スノーボードを、よく、やっていて、アウトドア派でしたが、私は、基本、インドア派でした。私の場合、インドア派と言っても、人と過ごすインドアで、交際している女の子・親密な女の子との放課後のカラオケボックスでのカラオケ(渋谷のカラオケボックスをよく利用していました)、交際している女の子・親密な女の子との放課後のラブホテルのご休憩(エッチ)(渋谷周辺のラブホテルをよく利用していました)、放課後に交際している女の子と家(実家)の自分の部屋でテレビゲームをして遊ぶ事、放課後に交際している女の子の家(実家)に遊びに行き交際している女の子の部屋で過ごす事、合コン、クラブでの夜遊び等と言った物です。
ちなみに、その親友は、当時、私と違って、夜遊びをするようなタイプでは全くなく、私にとって、基本的に、学校内限定の友人と言った感じで、その親友とは、基本的には、学校外では、一緒に、遊ぶ事はありませんでしたが、学校内においては、クラスが変わっても、前述の通り、よく、休み時間に、二人で過ごしたり、二人で、昼食を取ったり、また、その親友は、運動が割と得意でしたが、読書家であり、本を読むのが好きであり、私も、読書家と言う程ではありませんが、高校生の頃、本を読むのは、割と好きな方であったので、二人で、図書室で過ごしたりしていました。
私と、その親友は、同学年(同い年)であったのですが、二人で過ごしている時、その親友には、私は、何となく、兄的な感じで、頼りにされている感じで、私も、その親友に対して、何となく、お兄さん的な態度で接していました。ちなみに、その親友には、兄弟姉妹は、姉が一人いました。前述の通り、その親友とは、基本的には、学校外では、一緒に、遊ぶ事はありませんでしたが、何度か、その親友の家に、遊びに訪れた事があり、その親友の、お姉さんと会った事もありましたが、美人な、お姉さんでした。
その親友は、その内、学校内において、その親友に憧れる男子達の取り巻きが付き、その親友は、その取り巻きの男子達((イケメンで女子達にモテモテの)その親友に憧れる、その親友の、太鼓持ち的な男子達)から、「王子」と言う、あだ名で、呼ばれるようになりましたw
私は、学校で(高校で)、その親友と、二人で、昼食を食べている時に、その親友が、私の顔を見て、私に、「口の周りに、食べ物の汚れがついているよ」と言って、私が、その親友に、「とって!」と言って、その親友に、(その親友の)指で、私の口の周りの汚れを拭わせるなんて、やり取りもしたりしていましたw(その親友は、「何だよ」と言いながらも、笑いながら私の指示に従っていましたw)。 私は、聖人君子(完璧な人間)ではないので、私は、当時、まだ青くて、その親友に、その様な行為をさせるのは、「王子」にその様な事をさせる事によって、私の優越感を満たし、楽しんでいた(遊んでいた)と言った面もありましたw
私は、ボーイズラブについては、全く詳しくなくて、どんな物だか、全く分からないのですが、もしかしたら、当時、私と、その親友は、学校内の女子から見て、一見、ボーイズラブ的な関係に見えるような事もあったかもしれませんw 実は、私も、その親友も、二人共、女好きの男で、二股かけて、女の子と交際したり、浮気したりして、やる事は、しっかりとやっていたw、チャラチャラした、女好きの男子高校生であったのですがw
以上、2018年8月5日に行った、「女子校・共学違い」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
私は、大学時代、広い人脈を有していました(私が、人生の中で、一番広い人脈を有していたのは、暇で、時間が、とてもたくさんあった、私が大学生の時です)。
私は、大学生の頃、そう言われるのが嫌だったのですが、男の友人達から、「美女ホイホイ」と言われていました。
以下、参考の投稿。
美女ホイホイ→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2692355?&sfl=membername&stx=jlemon
何気ない行動・経験が心理学で裏付けされた件→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2693475?&sfl=membername&stx=jlemon
男がいい女とエッチするのは目標ではなく結果1→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2694884?&sfl=membername&stx=jlemon
男がいい女とエッチするのは目標ではなく結果2→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2694881?&sfl=membername&stx=jlemon
私は個人的に少なからぬ女性経験はありますがw、以下の、私の大学時代の親友の話は、私の周囲の人々の中から、そんな私wとは正反対の、一途な恋に生きて来た人の例です。
以下、私の大学時代の親友の一人の話です(以下、その親友と書きます)。その親友は、同じ学内(同じ大学内)の親友で、二人とも大学のクラスが同じであった事から、二人とも大学1年生の時、18歳の時に知り合い、大学のクラスの友人の中では、お互いに、一番親しい友人で、大学時代を通じて、よく大学の学食で2人で食事をしたり、(その親友は酒はそれ程強くはないのですが)よくバーや居酒屋で2人で飲んだり、また、私とその親友の二人が中心となって結成したと言った感じの同じ学内(同じ大学内)の男女の親しい友人同士グループ(以下Aグループと書きます)で旅行等も含んで、一緒に、よく遊びに出かけていました。
同じ学内(同じ大学内)の男女の親しい友人同士のグループでは、他に私が中心となって結成したと言った感じの男女の親しい友人同士のグループ(以下Bグループと書きます)で旅行等も含んで、一緒に、よく遊んでいたのですが、私は、大学時代、他の、同じ大学又は大学を跨いだ、様々な、男女の親しい友人同士のグループでも、旅行等も含んで、よく遊んでいたのですが、友人同士のグループでの遊びとしては、(夜遊び系・パーティー系の友人同士グループを除けば)、AグループとBグループで、最も、親しく、よく遊んでいました(まあ、Aグループの方がBグループよりも、より親密で、よく遊んでいました)。
ちなみに、私は、AグループとBグループにおいては、交際する女性・肉体関係を持つと言う意味での親密な女性は、作らない主義でした。
Bグループは、割と大人数だったのですが(いつもBグループの全員で一緒に遊びに出掛けるとは限らなかった)、Aグループは、比較的、少人数でした。またBグループは、男性よりも女性の方が多かったのですが、Aグループは、私を含んで、男8人、女性4人の12人で、男2:女1の割合で、男の方が多かったです。外貌は、一応、私は除いた評価として、男は、イケメン(身長178cmから179cm位。その親友)、イケメン(身長183cmから185cm位)、イケメン(身長175cmから176cm位)、顔は中の上位(身長176cmから177cm位)、顔は中の上位(身長171cmから173cm位)、顔は普通(身長181cm位)、顔は普通(身長170cmから172cm位)、女性は、美人2人に、そこそこ可愛い女の子2人で、自分で言うのも何なんですが、中々、イケメン・美女・可愛い女の子揃いのグループと言った感じでした。
また私を含んだAグループの男性の平均身長は(ちなみに、私の身長は、176cmから177cm位)、176.6cm位で、高いと言う程ではありませんが、まあまあ高かったと言った感じです。
Aグループは、別にグループ内での恋愛は禁止という、決まりや暗黙のルール等は、全くなかったのですが、私は、私自身のルールとして、前述の通り、AグループとBグループにおいては、交際する女性・肉体関係を持つと言う意味での親密な女性は、作らない主義でしたし、私以外のAグループの男女のメンバーも、全員、それぞれ交際している異性がいたのですが、何れも、グループ外の異性で、Aグループの中での、恋愛はありませんでした(ちなみに、Aグループ内で、男女共に、お互いに恋愛の相談は、よくしていました)。
そんなAグループは、前述の通り、私と、その親友が、中心となって結成した(まあ、どちらかと言えば、私中心かな。。。)、同じ学内(同じ大学内)の親しい男女の友人同士のグループで、私と、その親友、それぞれの男女の友人・男女の共通の友人が集まって生じたグループと言った感じです(Aグループのメンバーは、全員、同学年。男子メンバーの中で、1人、一浪して大学に入ったメンバーがいて、その1人のメンバーは、他のメンバーの1歳年上でしたが、後は、全員、同い年)。
大学時代にとても親しくよく遊んでいたAグループですが、今では、本当に、極たまに、同窓会と言った感じで、全員集まって飲み会又は食事会を開く以外は、お互いに年賀状をやり取りする位の関係になっています。
その親友は、身長は、(私には兄弟姉妹は2歳年下の弟が一人いるのですが)、調度、私の弟と同じ位で、私よりも、若干、高い位で、178cmから179cm位で、色白で、痩せていて、大学生当時の、外貌は、若い頃の、福山雅治さんを痩せさせた感じで(その親友は、今でも痩せていますが、若い頃は、とても痩せていました)、顔は、若い頃の、福山雅治と河相我聞(古っ!w)を足して2で割ったような顔をした、イケメンでした。その親友は、性格は、大人しく、物静かで、人に対して、無駄な愛想は使わない感じの男です。その親友は、高校時代もアマチュアでrockのバンド活動をしていたのですが、大学時代も、アマチュアでrockのバンド活動をしており、バンドでは、ベースギターを担当していました。ちなみに、私は、高校生の頃は、バンド活動はしていませんでしたが、大学生の頃、Jロック系のバンド活動もしていて(もちろんアマチュアで)、バンドではボーカルを担当していましたが(ちなみに大学卒業後は音楽活動のような物は一切していません)、その親友のバンドとは全く別のバンドで、その親友のバンドと、私のバンドは関係がありません(ちなみに、あえて(故意に・意識的に)、私のバンドと、その親友のバンドで、共同してどうとかはしませんでした)。
その親友は、大学から、地方から東京に出て来て、大学時代は、東京の西部郊外(中央線の沿線)のアパートに一人暮らしをしていました。
高校時代、まあ、馬鹿のように(まあ実際に馬鹿であったのですがw)、チャラチャラと遊んでいた私と異なりw、その親友は、高校時代に交際している女の子はいたのですが、その親友が、高校時代に交際していた女の子は、おそらく一人だけで、至って真面目な、田舎の爽やかな男女交際であったと思います。その親友が、高校時代に交際していた女の子は、その親友は、高校時代弓道部に所属していたのですが、その親友の弓道部の1年後輩の女の子で、その女の子からのアプローチにより(その女の子からの告白により)、その女の子が高校1年の時、その親友が高校2年の時から、交際を始めたようです(ちなみに、その女の子の写真を見せて貰った事があるのですが、美人の女の子でした)。
前述の通り、その親友とは、二人とも大学のクラスが同じであった事から、二人とも大学1年生の時、18歳の時に知り合い、大学のクラスの友人の中では、お互いに、一番親しい友人で、大学時代を通じて、よく大学の学食で2人で食事をしたり、(その親友は酒はそれ程強くはないのですが)よくバーや居酒屋で2人で飲んだり、また、私とその親友の二人が中心となって結成したと言った感じの同じ学内(同じ大学内)の男女の親しい友人同士グループ(Aグループ)で旅行等も含んで、一緒に、よく遊びに出かけていました。ちなみに、私は、大学時代も、高校時代から、引き続き、club(nightclub)等で、よく、夜遊びしたりしていたのですが、Aグループは、club(nightclub)等での、夜遊びとは無縁の友人同士グループと言った感じでした(もちろん、私は、club(nightclub)等での、夜遊びの、親友(悪友)達は、親友(悪友)達で、しっかりといましたw)。私は、高校時代も大学時代も、よく、合コン(友人や知り合い等の紹介による、男女が、知り合う為の、居酒屋等での、飲み会や食事会。日本では、大学生等の学生位の年齢(18歳位)から20代位の年齢の若者の間で、盛んに行われている)していたのですが、Aグループの男子達とは、一度も、合コンを企画したり、一緒に合コンに参加した事もありません。もちろん、Aグループの男子達は、それぞれ、グループ外の、男の友人達とは、合コンを企画したり、一緒に合コンに参加したりしていましたが、当時、Aグループの男子同士では、そう言う事をしない(Aグループの友人関係は、合コン等とは関係のない友人関係にしたい)と言った暗黙の了解のような物が、当時Aグループの男子メンバーの間で形成されていた様な気がします。
ちなみに、私は、大学に入ってからも、高校時代から、引き続き、チャラチャラしており、大学のクラスの、大学に入学したての頃と話と言えば、大学に入学してほやほやの頃、さっそくw仲が良くなった(学内(同じ大学内)の女の子ではあるが、大学の自分のクラスの女の子ではない)女の子と二人で学食に食事をしに行ったら、学食で大学の自分のクラスの女の子達全員がグループで食事をしていて、(その時、まだ自分のクラスの女の子達とは挨拶程度でロクに口もきいた事なかったのに)自分のクラスの女の子達全員グループに、ざわつかれた、何て事もありましたw
その親友は、大学1年の時は、交際している女性はいなかったのですが、その親友は、大学2年生の初め頃に、後に、その親友の妻となる、同じ大学の同学年(同い年)の女の子と交際を始める前に、その親友は、私が知る限り、大学に入学してから、3人の女性と、(交際していると言う関係はありませんでしたが)、寝て(エッチして)います。
その親友は、大学2年生の初め頃に、後に、その親友の妻となる、同じ大学の同学年(同い年)の女の子(以下、その女性と書きます)と交際を始めました(ちなみに、その親友は、その女性と交際を始めてから、今になるまで、おそらく、その女性、ずっと一途です)。
その女性は、外貌は、至って(とても)普通と言うか、普通よりも、地味な位の女性です。その親友と、その女性は、元々、大学のサークル仲間同士で、その女性は、大学1年生の時に、その親友と知り合って、その親友に恋をして、ずっと、その親友の事を好きでしたが、前述の通り、その親友は、イケメンで、その女性は、自分の外貌に自信がなかった事から(また、その女性は、それまで、自分に自信がなかったと言う事もあり、男性と交際した事もなかったそうです)、その親友の顔すらまともに見れなくて、その親友と会話する時も、とても緊張してしまって無口になってしまった様です。
それでも、その女性は、その親友に対する、思いが、どんどん募って行き、とても長い期間、考えた末に、どうせ駄目かもしれないけど、そのまま、その親友に思いを伝える事が出来ずに終わるよりかは、伝えて、砕け散った方が良いと考え(その親友に思いだけ伝えて、サークルをやめる覚悟でいたようです)、一世一代の決心で、その親友に告白した所、何てことない、その親友は、その女性の、とても思いやりがある所、他人に対する気働きがとてもある所、明るく楽天的で周りを幸せにする気質がある所等を、しっかりと見ていて、ずっと、とても良い子だなと、その子(その女性)の性格に対して、とても好感を持っていたらしく、その女性の告白を、あっさりとOKしました。
この様にして、その親友と、その女性は、交際するようになったのですが、元々、その親友と、その女性は、とても相性が良かったらしく、どんどん仲が良くなって行きました。その親友は、Aグループ内においても、よく、その女性の、こんな所が、こんなに優しくて、素晴らしいと言う事を、メンバーに対して、よく自慢をしており、それに対して、Aグループの女子達は(それぞれグループ外に彼氏がいたのですが)、その親友とその女性の仲の良さを羨ましがっていました。その親友は、大学時代に、一度、自分のバイクに乗っている際に、事故って(転倒して)、骨折を含む、大怪我をして入院しているのですが(無事、何ともなく回復しました)、その際に、Aグループのメンバーで、病院に、その親友を見舞いに言った際に、その女性が、その親友のギブス(の上の包帯)に、マジックで書いた、ハートマーク付きの、「○○くん、早く治りますように。○○○」と言った文字を見た際には、Aグループの男女のメンバーとも、「こいつぅ」と言った感じでしたw
大学時代、その親友と、その女性、私と、私が当時交際していた女性で、何回か、ダブルデートで遊んだ事もありますが、その親友と、その女性は、非常に仲が良さそうな感じで、私が交際している、(モデル系の外貌の美人等)綺麗どころの女性を、ダブルデートに連れて行っても、後日、その親友は、私に羨ましい等と言った事は一度もなく、私がダブルデートに連れて行った女性に対して、異性として関心を示す事は、そっけない位w、一切、ありませんでした。
そんな、その親友と、その女性、私と、私が当時交際していた女性のダブルデートの時の話です。そのエピソードのダブルデートの時は、その親友と、その女性の、交際記念日(ちなみに、その親友は、その女性の告白を、あっさりとOKした事から、その女性の告白記念日でもありますw)に近い日で、そのダブルデートの時の、夕食は、私と私が当時交際していた女性で、その親友と、その女性の、交際記念日を祝うと言う形でした(今、思えば、何も、その様な形で、その親友と、その女性の、交際記念日を祝わなくても良かったのかなとも思います)。
その時、夕食を食べたレストランのサービスで、店員さんが、店のカメラで、4人の写真を撮ってくれて、私達に、写真を渡してくれたのですが、それまで、その女性を含めて、4人で、とても楽しく遊んでいたのですが、その写真を見て、その女性は、目に涙を溜めて、急に、しくしくと泣き出してしまいました。皆で、どうしたの?と聞いたら、その女性は、「皆綺麗で、私だけ、浮いちゃっている感じで、綺麗に、美人さんに生まれて来たかった」と言った感じの事を言いました(ちなみに、その女性は、とても素直で、正直な女性です)。私は、その女性の、良い面を、たくさん分かっていたので、その話を聞いて、恥ずかしながら、私まで、泣きそうになってしまって、また、その親友と、私が当時交際していた女性には申し訳なかったのですが、その女性の事を、にわかに、愛おしく思ってしまって、その親友も、私が当時交際していた女性も、咄嗟に、その女性に、どの様に声を掛けたらいいかわからない感じであったので、(私も咄嗟に良い言葉が思い浮かず、不器用でクサいセリフになってしまったのですが)、私は、その女性に対して、精一杯、誠実に、(正確なセリフは、忘れましたが)、「俺の親友の○○(その親友のあだ名)が、認めて、惚れた女性だから。性格を含めて、トータルで、最高に美しい女性だよ。絶対に!」と言った感じの言葉で声を掛けました(その瞬間、私は、申し訳なかったのですが、隣に座っていた、私が当時交際していた女性に対する意識は完全に飛んでいたのですが、その時、隣に座っていた、私が当時交際していた女性は、一瞬、苦笑いしていたかもしれませんw)。その後、その女性は、笑顔を取り戻してくれて、それまで通り、4人で楽しく会話をしながら食事を楽しんだのですが、その時、不器用なセリフではあったけど、私の言いたい事・気持ちが、その女性に、少しでも、伝わってくれていたら、良かったなと思いました。
その親友と、その女性は、それぞれ大学2年生の時から大学4年生の時まで、3年間、とても仲睦まじく交際し、大学卒業後(ちなみに、その親友は会社員です)、間もなく、2人は結婚し(私は、もちろん、他のAグループのメンバーと共に、その親友の結婚式に出席しました)、後に、二人の子供を授かりました。
その親友とは、大学卒業後は、だんたんと会わなくなり、前述の通り、今では、Aグループで、本当に、極たまに、同窓会と言った感じで、全員集まって飲み会又は食事会を開く以外は、お互いに年賀状をやり取りする位の関係になっていますが、年賀状の写真から、その親友夫妻は、今でも、とても仲睦まじく、とても幸せな感じが、よく伝わって来ます。
友人エピソード集3へ続く。。。友人エピソード集3は以下です。
友人エピソード集3→
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