茶道歴史の伝承がない 両者 記録にはあるが 詳細に記された記録ではないので 復興するには かなりの無理が生じます。
茶道の記された書物は10冊ていど 確認されている 亀甲船にいたっては、数行の書き込みと簡単なイラストだけ・・・
国情が文化の伝承どころでななかった 敵国よりの侵略 内的には王権争い 何人の王侯貴族たちが毒を盛られた・・・
ステンレスのポット?? 民族衣装 伝統への細かい配慮が無いですね
これらの茶道は30年位前から 復活させていますが 昔の伝統的茶道にするにはあまりにも資料が無さ過ぎますので 日本の茶道をアレンジしてって 事でしょうね。

礼儀 行儀の修練としての茶道復活らしいのですが それって 日本流なんですがね


アシアの中で韓国だけがで茶の文化のない事に気が付き 30年ほど前に復活をさせた 30年の歴史文化です 昔に花郎がお茶を楽しんでいたという記述があるだけで 道具 所作 背景などは何も分からない。
すべて こうであったであろうと 想像の産物です 亀甲船も同じだね、存在したと言う書物のみ
