Firefox以外で、この投稿の写真が見られない場合は、Firefoxで、ご覧下さい。
以下、参考の投稿。
幸せに楽に生きるには→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2716914?&sfl=membername&stx=jlemon
スウェーデン刺繍→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2715980?&sfl=membername&stx=jlemon
今までのkjの投稿(極一部enjoyを含む)の中から、北欧料理に関する投稿です。写真は、前にkjで、アップ(upload)した写真の、再利用です(ただし、極一部、前にenjoyで、アップ(upload)した写真を含む)。
個人的に、北欧料理が、好きで、北欧料理は、外食で、よく食べています。
写真以下6枚。紅葉時期の、東京都心部の、私の職場(事務所)近くの通りの、銀杏並木です。我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(165円(約1,650won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
写真以下4枚。東京都心部の私の職場(事務所)近くの、北欧料理レストランの食事(昼食)(これにパンが付きます)。この北欧料理レストランは、職場(事務所)周辺で、お気に入りのレストランの一つとなっていると共に、東京で、お気に入りの、北欧料理レストランの一つとなっています。
写真以下3枚。東京都心部の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)の周辺の、秋の風景例。
写真以下6枚。おまけで、長野(nagano)県の、別荘周辺の、カフェ(cafe)の一つ。
カフェ(cafe)のトイレ。
別荘周辺の秋の風景例。
写真以下19枚。長野(nagano)県の、私の別荘周辺の、よく利用する、お気に入りの、北欧料理レストラン。

写真以下6枚は、前に、enjoyで、アップ(upload)した写真。
写真以下2枚は、この北欧料理レストランの内装の例で、別荘の地元の、陶芸作家の作品です。写真を繋げているのは、enjoyで、投稿でアップ(upload)する写真の量が、容量だけでなく、枚数でも制限されていた頃の、名残です。


この陶芸作家の工房の絵葉書。私は、この陶芸作家の作風が、結構好きです。非常に、残念ながら、この陶芸作家は、2013年に、亡くなられました(亡くなりました)。
写真以下3枚。東京の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)のインテリア(interior)。同じ陶芸作家の作品です。



ちなみに、小淵沢(kobuchisawa)にある、上の、長野(nagano)県の、私の別荘周辺にある、北欧料理レストラン(個人的に、お気に入りのレストランです)勤めていた女性シェフの方が独立して開いた、北欧料理レストランでも、似たような味が食べられます。
小淵沢(kobuchisawa)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
高原リゾートのイタリア料理→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/2714992?&sfl=membername&stx=jlemon
写真以下13枚。吉祥寺(kichijyoji)で、お気に入りの北欧料理レストランの、昼食です。吉祥寺(kichijyoji)は、東京の西部郊外最大の繁華街で、東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置しています。吉祥寺(kichijyoji)は、個人的に、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つとなっています。このレストランは、上で紹介した、長野(nagano)県の、私の別荘周辺にある、北欧料理レストラン(個人的に、お気に入りのレストランです)の、吉祥寺(kichijyoji)にあった姉妹店(既に閉店)でシェフ(chef)を務めていた方が、開いたレストランです。













写真以下22枚。六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧料理レストランです。このレストランは、落ち着いていて、値段も、場所の割に、手頃です。六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。















写真以下3枚は、ザリガニ(crayfish)です。







写真以下3枚は、既に、閉店してしまったのですが、六本木(roppongi)areaで、お気に入りであった、北欧料理レストンの、食事例です。上で、紹介した、六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧料理レストンとは、別の、北欧料理レストランです。



写真以下13枚。横浜で、お気に入りのレストランの一つとなっている、北欧料理レストラン。横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。
このレストランは、1963年に開業した、北欧料理レストランですが、このレストランが入っている建物は、1920年代に建てられた建物です。
このレストランは、比較的カジュアル(casual)な雰囲気の1階と、比較的フォーマル(formal)な雰囲気の2階に分かれています(2階の方は、比較的、重厚で、豪華な、内装となっています)。2階よりも、1階の方が、安く、簡易(簡素)な、料理を食べる事が出来ます。1階の方は、大衆的なレストランと言った感じで、誰でも(と言うと言い過ぎかもしれませんが、大多数の人々)が、気軽に立ち寄って、普段(日常的に)食事をする(外食する)場所として使えます。これに対し、2階の方は、高級classの店となっていて(もっとも、高級classの店としては、食事は、それ程、高い方ではない(比較的安い方。。))、まあ、裕福な人は、別として、少なくとも、(私の様な)庶民は、どちらかと言えば、何かしら、ちょっとした特別な日の食事に、利用するレストランと言った感じです(夕食(dinner)に関しては。。。昼食(lunch)は、それ程ではないが、何れにしても、1階で食べるよりも、高いです。。)。
写真以下11枚は、去年、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の日からは、遅れていたのですが、一応、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の食事として、このレストランの2階で、彼女と夕食を食べた時に撮影した写真です(この日の、このレストランでの食事は、私の希望でした)。
このレストランの2階は、前述の通り、高級、北欧料理レストランとなっています(もっとも、高級classの店としては、食事は、それ程、高い方ではない(比較的安い方。。)。前述の通り、このレストランの2階は、裕福な人は、別として、少なくとも、(私の様な)庶民は、どちらかと言えば、何かしら、ちょっとした特別な日の食事に、利用するレストランと言った感じです(夕食(dinner)に関しては。。。昼食(lunch)は、それ程ではないが、何れにしても、1階で食べるよりも、高いです。。)。
ちなみに、私は、デート(date)にしても、旅行にしても、私と二人きりの場合、女性(もちろん、私の今の彼女を含む)に、お金は、一切、払わせないポリシー(方針)ですが、それは(そのポリシー(方針)は)、もちろん、特別な外食としての、私の誕生日の食事やバレンタインデー(Valentine‘s Day)の食事においても適用されます。
写真以下3枚。このレストランの2階への入り口(このレストランの階段)。内装は、おそらく、1963年の開業時から、ほとんど変わっていません。
このレストランの2階の内装例。このレストランの1階の内装も、そうであると思いますが、内装は、おそらく、1963年の開業時から、ほとんど変わっていません。変わらない空間である事が、このレストランの誇りである様です(こうした誇りを持つ事が、可能であるのは、変わらない空間であり続ける事が出来る様に、1963年の開業時において、内装に、とても、お金を掛けたからであると思います)。この時は、少し、早目に(少し、早く)、夕食を食べ始めた為、この写真を撮影した時は、まだ、客は、少なかったですが、写真には写っていない、写真左側よりも、向こうの席では(このレストランの2階は、広い空間となっています)、既に、何組かの客が、夕食を食べ始めていました。この時、私達は、少し、早目に(早く)、夕食を食べ始め、2時間半(2時間30分)位かけて、ゆっくりと、(お酒(アルコール(alcohol)飲料)等を)飲みながら、夕食を食べました。
この時飲んだ、飲み物の一つ。アクアビット(akvavit)。アルコール(alcohol)度数は、40%強位かな。。。アクアビット(akvavit)は、常時、我が家に買っておいて、飲むと言う程ではありませんが、好きな、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つです。
パン。パンは、もちろん、食べ放題です(お代わり自由です)。
前菜。二人分。
写真以下2枚。メイン(main)料理。肉料理と、シーフード(seafood)料理。二人分。
デザート(dessert)。アイスクリーム(ice cream)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下5枚。私の彼女(私の今の彼女)に、貰った、去年の、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の、チョコレート(chocolate)。Aline Gehantと言う、フランスの、Avignonの、女性、チョコレート(chocolate)職人の、店・会社の、チョコレート(chocolate)。薔薇(rose)とスミレ(violet)の、花の、砂糖漬けを載せた、チョコレート(chocolate)です。とても、美味しかったです。ちなみに、バレンタイン時期が近づくと彼女の下には新宿の伊勢丹デパートからチョコレートのカタログが届くようですw ちなみに、彼女は、バレンタイン時期には私にチョコレートを買うと同時に自分にもチョコレートを買っています(彼女は、その一方で、日本の大手菓子会社の安いお菓子も好んでよく食べますw)。
ハート(heart)の形の、マシュマロ(marshmallow)と、雪だるま(snowman)の形の、砂糖菓子は、彼女が、自分で、飾り付けた物です。ちなみに、後から、分かった事ですが、彼女は、マシュマロ(marshmallow)と、雪だるま(snowman)の形の、砂糖菓子を飾り付ける際に、少し、このチョコレート(chocolate)を、摘み食いしたそうですw
写真以下。モロゾフ(Morozoff)の、北欧をイメージした、デザイン(design)の、チョコレート(chocolate)。