大韓前も
1899年大韓帝国学部が製作したのも (地図)
独島が 于山島で表記している
現実↓
于山島は独島では有りません。
“大韓地誌”付属、大韓全図
玄菜
この地図に対する説明
大韓全図 学部編集局。 1899.33.7 x 25.0cm.
この地図は大韓帝国が西欧式測地技術を土台にする日の当る場所利益を1898年に設置し
た翌年に出版される。 日本が日清戦争のために作成した200万分の1地図の基本資料に土
台を置いたものと推定.
┐(´ー`)┌ヤレヤレ、測量して作られた地図の様です=正確に作成
ハングルの説明
説明のリンク先:ハングル
http://www.ullungdo.com/map/map.htm
拡大図
竹島=独島
北緯37度14分30秒
東経131度52分0秒
┐(´ー`)┌ヤレヤレ
東経131度線(E131°LINE)の右側、
つまり地図の外に独島は有ります
朝鮮が領有した島は“于山島”です
地理学上
“于山島”は“独島”では有りません
つまり、朝鮮は過去一度も
独島を領有した事が有りません
東経131度線(E131°LINE)は、日本を通っている位置から割り出しました。
では、于山島は何処でしょうか?
画像はイメージです
于山島は鬱陵島の傍の島、“竹嶼”が該当します。

1802年日本の 古地図
竹島 松島 朝鮮の物だと書いている
現実↓