海外からのお客さんが見えたとき、私も是非紹介してよとマリコさんが言うので紹介したのです。この人が例の仕事を担当するマリコさんですと。
そうしたらその相手の人、「あなたがマリコさんね!お会いできてうれしいです」。みたいに言い出しました。
和やかに挨拶したり、おしゃべりしましたが、終わった後に早速マリコさんに突っ込まれました。
「なんで彼女は、私のことを知っているの?」
他の人のことはperson in chargeとかright personと表現していたのに、彼女のことだけMariko-sanと書いてメールしていたのは内緒。こんど日本に行ったら、Mariko-sanを紹介してくれる?と言われていたのも内緒。

昨日はこんな感じのモノトーンの花柄のフレアスカート
大人の女性の可愛さがいっぱい (´ー`)
こんな女性と銀座歩いたら、なんでも食べさせちゃう。