連続投稿になってしまって、申し訳ありません。少なくとも、今日・明日は、「生活/文化」掲示板に新たな投稿は、行いません。
この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。Firefox以外で、この投稿の写真が見られない場合は、Firefoxで、ご覧下さい。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています。
我が家の近所の私の実家の、私の父は、会社員で(父は、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが)、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦です。
私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。
弟の、奥さん(妻)(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりもかなり年下です)は、結婚する前は、四年制の大学を卒業した後、服(ファッション)関係の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。
私は、会社員と比べて、相対的に、安定的ではなく、相対的に、ビジネスにおいて危険性が高いが、相対的に、自分で自分の時間を自由に管理する事が出来、又、自分の才能・仕事の能力・仕事の効率性・努力が、自分の収入に直結する(直接繋がる)、個人事業の道を選びました。
私は、普通の中流層・庶民層なのですが、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、自分が稼いだお金で、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があります。」
以下、「」内。前に他の方の投稿の、私のレスより。。。
「自分の人生の内で、比較的、遅くまで、プライベートの観光旅行で訪れた事がなかった県は、四国(4県)、長崎県、佐賀県、青森県です。四国は、2009年に当時交際していた女性と初めて観光旅行で訪れて以来(ただし直島はそれまで観光で訪れた事あった)、(その時を含めて)2回、観光で訪れていますが、いつでも良いので(高齢者になってからでも良いので)、改めて、ゆっくりと2週間くらいかけて、車で旅行したいです。
ちなみに、北海道(私の場合、両親がスキーが好きと言う事もあり(その影響でスキーは子供の頃からやっており得意です)、北海道は、子供の頃、親にニセコにスキーに連れて行って貰ったりして、子供の頃から割と馴染みのある土地なのですが、最近は訪れていません)、沖縄(沖縄は、子供の頃から保養・観光で、今まで結構訪れています)と、地元(東京)から、中途半端に離れた県よりも、地元(東京)から、とても離れた都道府県の方が、むしろ、子供の頃から馴染みがあるというw ちなみに、子供の頃、飛行機に乗った際には、当時の日本の航空会社の子供に対するサービス文化という事も大きいと思いますが、やたらとスチュワーデスさん達に、チヤホヤされていたというw 私の自己分析として、子供の頃からそういう経験をしてしまっているから、自信過剰気味になってしまう傾向はあると思いますw ただし、私は、仕事は、小さな個人事業を営んでいるのですが、そうした事は、ビジネス面において役立っている面もあると思います。自信過剰で、自分を客観視出来なくなってしまっては駄目ですが(ちなみに、私は、現実的な面はとても現実的なので、自分については、とても冷静に客観視出来ていると思います)、意思決定をしたり判断を下したり行動を起こす際に、失敗したらどうしようかと過剰な心配をしたり不安を感じたりする事を抑制するという意味において。。。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
「私は、デート(date)にしても、旅行にしても、私と二人きりの場合、女性に、お金は、一切、払わせないポリシー(方針)です。私は、(お金持ちではなく、普通の中流層・庶民層なので、贅沢と言う訳ではありませんが)、女性と二人で外食したり、女性と二人で旅行したりする事に関して、お金を惜しみなく使いますが(惜しみなく、お金を使うと言っても、その様な事に、闇雲に、金を浪費していると言う訳ではなく、一応、ちゃんと自分の収入・資産等から考えて将来大丈夫であろうと言う事を考えて(見当をつけて)、金を使っています)、そうするのは、私の人生の幸せ(幸福)にとって、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性と、一緒に、美味しい物を食べたり、旅行をしたりして、楽しい時間を共有して過ごす事は、必要な事・重要な事であるからです。
私は、美味しい物を食べた時に、素直に美味しいと言えたり、美味しい物を食べて、幸せと言う事を素直に表情に出せる人、綺麗な景色を見た時、綺麗と素直に思って素直に言える人、可愛い動物を見た時に可愛いと素直に言える人は、男女関わらず魅力的であると思います。私はそうありたいと思いますし、私は実際その様なタイプの男です。そして、私は、今の彼女を含み、今まで、自分の周りには、その様なタイプの女性達に恵まれて来ました(普段、澄ましていたとしても、(私の純粋な楽しい雰囲気に影響されるのかな?)、 私と二人で過ごしている時は素直にとても楽しんでくれる女性が多いです)。」
以下、参考の投稿。
沖縄(okinawa)久米(kume)島→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/2809168?&sfl=membername&stx=jlemon
ちなみに、私の元カノは、お酒に強くありませんが、私の今の彼女よりは、お酒に強いです(私の今の彼女は、お酒に弱いです)。一方、私と二人きりで飲む関係にある、親しい飲み友達の女性達は、私と同様、酒に強く、酒豪が揃っていますw
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
私の今の彼女は、私の事を、「酒癖の良い男」と呼んでいます。何故ならば、彼女と二人きりで飲んでいて、私は酒に酔えば酔う程、彼女を賛辞する言葉・彼女の対する甘い言葉が、臆面もなく、どんどん飛び出て来るからです(彼女は、それは、まんざらではないようですw)。私は彼女よりもずっと年上の大人ではあるのですが、そうです、二人共馬鹿なんですw」
以下、前に行った以下の投稿から抜粋して来た物です。
北海道のリゾートの食事例等 →
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/2831994?&sfl=membername&stx=nnemon
写真以下46枚。私の前のkjの投稿文より。。。私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、北海道のニセコにスキーに行って来た時の物から抜粋して来た物です。まあ、この時は、基本、天気には、恵まれなかったんですけどね。ちなみに、この時、往復とも、日本航空(JAL)を使って行きました。
この時は、私達は、ニセコ(niseko)areaにある高級classのリゾート(resort)ホテルの一つ、Niseko Northern Resort Annupuriに宿泊しました。Niseko Annupuriスキー場(ski resort)にあるホテルで、Niseko Annupuriスキー場(ski resort)のゲレンデ(ski slopes)(上の、NISEKO UNITED(ニセコ三山)のゲレンデ(ski slopes)地図の、左半分の左側)の麓にあるホテルです。このホテルは、前は、ホテル日航(nikko)Annupuriと言う、日航(nikko)ホテル系列のホテルでしたが、経営者が変わり、Niseko Northern Resort Annupuriと言う名前に変わりました。Niseko Annupuriスキー場(ski resort)のゲレンデ(ski slopes)にあるホテルですが、一軒宿(周りに建物がない)的な立地のホテルで、静かで、落ち着いた時を過ごせるホテルとなっています。
写真以下6枚。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。
写真以下2枚。ホテルの外観とロビー(lobby)。



ホテルの客室。これは、値段が高いclassの客室です。


ホテルのラウンジ(lounge)、その他。

このホテルの共同風呂は、男女別の共同風呂となっており、男用共同風呂、女用共同風呂、それぞれに、温泉屋内(室内)風呂、温泉露天(野外)風呂、サウナ(sauna)が、一つずつあります(写真は、温泉屋内(室内)風呂とサウナ(sauna))。温泉屋内(室内)風呂、温泉露天(野外)風呂は、源泉かけ流しの温泉となっています。
写真以下は、途中、ホテルのパンフレット(leaflet)のレストラン内部の写真一枚を除き、全て、私が撮影した写真。

ロビー(lobby)。

読書室(library)。
写真以下4枚。ホテルの客室(この時、私達が宿泊した部屋)。このホテルで、一番宿泊費の安いclassの部屋に宿泊しました(一番宿泊費の安いclassの部屋でも、十分と言った感じ。。。)。




初日(着いた日)は、夜だけ、スキー(skiing)をしました。
写真以下2枚。夜の、木のイルミネーション。


写真以下13枚。初日の夕食は、ホテルの、日本料理レストランで、食べました。北海道(hokkaido)の素材が、たくさん使われていて、美味しかったです(北海道(hokkaido)は、日本最大の農業・酪農地帯である事等から、北海道(hokkaido)と言えば、食材が良い&食事が美味しいと言うイメージを持っている、日本人は、多いと思います)。

この写真は、食事の、終わりの方に撮影した物ですが、この日、私達が、最後の客でした。

この夕食時に、私が飲んだ、飲み物の一つ。徳利(日本酒をいれる容器)に入ってしまっているので、写真では、何の日本酒か、全く分かりませんがw、北の誉(kitanohomare。1901年創業の、北海道(hokkaido)の、小樽(otaru)の、日本酒の会社。北海道(hokkaido)を代表する、日本酒の会社の一つ)の、日本酒。
写真以下2枚は、2人で分けて食べました。

焼き野菜の、盛り合わせ。

ズワイ蟹の天麩羅。
写真以下9枚は、全て、一人一皿ずつ(写真は、一人分)です。
小さな前菜。螺(ツブ)貝と野菜の山葵和え。

前菜。写真左から、三升漬け(下は、豆腐だったかな。。。)、蛸の柔らか煮、トウモロコシ真丈素揚げ、北海縞海老、しめ鯖。

刺身。

煮物。北海道(hokkaido)産、真カスベ(kasube)と、野菜。北海道(hokkaido)では、北方のガンギエイ科に属するエイ(ray)を、カスベ(kasube)と呼びます、カスベ(kasube)の煮物は、北海道(hokkaido)で、よく食べられている食べ物です。

焼き物。ズワイ蟹とタラバ蟹。

鍋物。地元産の茸、知床(shiretoko)鶏肉等。

揚げ物。カレイ(flounder)の、から揚げ。

イクラ(鮭の卵)、ご飯(rice)(北海道(hokkaido)産の米(rice))。味噌汁(miso soup。具は、岩海苔、豆腐等)。漬物。

デザート(dessert)。わらび(warabi)餅。北海道(hokkaido)産の小豆で作った、餡。アスパラガス(asparagus)のケーキ(cake)。
2日目は、朝食は、ホテルの部屋で、(元々、おやつ用に持ってきた)ドーナツ(doughnut)等で、軽く手早く済まし、起きてから、すぐに、スキー(skiing)に出たのですが。。。天候(雪)と視界の悪さ(特に、視界の悪さ)に、うんざりしてしまい、しばらくスキー(skiing)をしてから、部屋に戻り、しばらく、のんびりした後、ホテルのレストランの、昼食バイキング(buffet)で、昼食を食べました。
二日目は、昼食後、そのまま、再びスキー(skiing)に出て、暗くなるまでスキー(skiing)をした後、一度、部屋に帰って来て、少し一息ついて、また、夜、夕食前に、ちょっと、スキー(skiing)をしました。
写真以下2枚。部屋(この時、私達が宿泊した部屋)の窓から見た、夜の景色。


写真以下9枚。二日目の夕食は、ホテルの、バイキング(buffet)、西洋料理等を提供するレストランで、西洋料理を食べました。

ホテルの、バイキング(buffet)、西洋料理等を提供するレストランの内装。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。旅行2日目の昼食と夕食、旅行3日目の朝食は、このレストランで食べました。

レストランの席(この時、私達が、座った席)からの、夜の景色。
写真以下7枚。二日目の夕食。美味しかったです。

前菜。北海道(hokkaido)近海(日高(hidaka)沖)銀聖鮭のスモークサーモン(smoked
salmon)とプロシュート(prosciutt)のサラダ(salad)仕立て。グレープフルーツ(grapefruit)と、ゴルゴンゾーラ(gorgonzola)の香りで。。。一人一皿ずつ。

ホテル自家製パン。

ホテル自家製の、スモークバター(smoked butter)。

ニセコ(niseko)野菜(じゃがいも(potato)、人参、タマネギ(onion)、キャベツ(cabbage)、トウモロコシ(corn))とベーコン(bacon)のクリームスープ(cream soup)。一人一皿ずつ。

魚のメイン(main)料理。真鱈(鱈)の焼き物。北海道(hokkaido)産米(rice)の、サフラン(saffron)リゾット(risotto)添え。一人一皿ずつ。

肉のメイン(main)料理。牛肉のヒレ肉(fillet)のポワレ(poele)。地元産、野菜と共に。一人一皿ずつ。

デザート(dessert)。チョコレートcakeと、真狩(makkari)(ニセコ(niseko)周辺の、人口2,000人程の村)産の、百合根(百合(lily)の球根(bulb))のブラマンジェ(blancmange)。一人一皿ずつ。
写真以下4枚。ホテルのレストランの、朝食バイキング(buffet)で食べた、三日目(最終日)の朝食(写真は、私が食べた物。これと、あと、野菜saladとヨーグルト(yogurt)を食べました)。

手前は、チョコレートcroissant。



三日目(最終日)の昼食は、ゲレンデ(ski slopes)の食堂で、ラーメンを食べました(私は、味噌(miso)ラーメンを食べました)。
私は、(湿らしたりして、万が一、壊してしまうのも嫌なので)、通常、デジカメ(digital camera)は、ゲレンデ(ski slopes)には、持ち込まないのですが、この日(最終日)も、天気が悪かったです。
写真以下4枚。新千歳(shinchitose)空港の、日本料理食堂で食べた、三日目(最終日)の夕食。
写真以下2枚。私が食べた、天麩羅丼。味噌汁(miso soup)は、毛蟹入りの味噌汁(miso soup)となっていました。


写真以下2枚。彼女が食べた、海鮮(seafood)丼。味噌汁(miso soup)は、やはり毛蟹入りの味噌汁(miso soup)となっていました。


海鮮(seafood)丼の付け合せ(side dish)の、天麩羅(右側は、海老の天麩羅です)。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、「」内。前に行った以下の投稿から抜粋して来た物です。詳細は、以下の投稿を、参照して下さい。
ガトーフェスタラスク→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2697636/page/11?&sfl=membername&stx=jlemon
「前述の通り、実は、私の気が多い性格から、私の今までの、恋愛の結末のほとんどが、交際相手の女性にとっては、GO BANG‘Sの曲の、「BYE-BYE-BYE」の歌詞のような結末で終わらせてしまったのですが(本当に、ごめんなさい)、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)と別れた原因も、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)には、本当に、申し訳なかったのですが、私が、私の今の彼女の事を、とても好きになってしまった事です(ちなみに、その時、私の今の彼女は、とても若かったのですが、その時、私は、別に、私の今の彼女の、その点に、惚れた訳では全くありませんw)。
私は、私の元カノと、親しい友人として、現在まで、ずっと交流が続いています。ちなみに、私の元カノは、私と別れた後、今、夫となっている男性(結婚した男性)とは違う男性達との交際やデートの経験を経て(ちなみに、私は、その事に関して、よく、その元カノの相談に乗る等していました)、比較的、最近の話なのですが、優しく頼りがいのある素敵な男性(彼女の事を、十分に幸せにしてくれるであろう男性。ちなみに、その男性は、長身でイケメンですw)を見つけて結婚をし、今は、主婦として幸せに暮らしています。
また、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていて、私の今の彼女と、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)は、二人きりで遊びに出掛けたりもしています。二人とも、趣味や価値観があって、とても仲が良いようです。それは、もしかしたら、前述の通り、私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになったのですが、その事も、関係しているのかもしれませんw」
以下、前に行った以下の投稿(今年の2月1日に行った投稿です)から抜粋して来た物です。
二人→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_2/view/id/2793179?&sfl=membername&stx=jlemon
以下、彼女と書くのは、私の今の彼女の事です。
ちなみに、私は、スキー(skiing)は、子供の頃から、やっており、得意です(上手です)。私の今の彼女(私よりも、ずっと(はるかに)年下です)も、私同様、スノーボード(snowboarding)よりも、スキー(skiing)派で、子供の頃から、スキー(skiing)経験があり、スキー(skiing)が、得意です(上手です)。ちなみに、私の元カノも、スノーボード(snowboarding)よりも、スキー(skiing)派です。ちなみに、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていますw
私は、私の元カノよりも、また、私の今の彼女よりも、スキー(skiing)が、上手なので、私の元カノに、スキー(skiing)を教えていましたし、私の、今の彼女にも、スキー(skiing)を教えて来ています。
ちなみに、前に投稿で書いた、長い付き合いの、年下の、名古屋(nagoya)嬢(jo)(名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)出身の、美人の、お金持ちの娘)の、飲み友達の、親しい友人は、スキー(skiing)よりも、スノーボード(snowboarding)派で、スノーボード(snowboarding)が得意(上手)、又、やはり、前で投稿で書いた、私の親しい飲み友達の女性の友人の一人で、キャバクラ(kyabakura)のホステス(hostess)している女性(私よりも、ずっと(はるかに)年下です)も、(スノーボード(snowboarding)は、あまりやらないそうですが)、スキー(skiing)よりも、スノーボード(snowboarding)派のようです(私は、その、キャバクラ(kyabakura)のホステス(hostess)している女性とは、スキー(skiing)・スノーボード(snowboarding)をした事はありませんが)。
以下、参考の投稿。
名古屋嬢等→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2748170/page/6?&sfl=membername&stx=jlemon
以下2つ。私が、大学生の頃の、JR SKI SKI(新幹線(shinkansen)を使ったスキー)のCMです。ちなみに、私の、スキーウェアは、(もちろん、以下2つのCMで、竹野内豊さんが着ているスキーウェアよりも現代的なデザインですが)、以下2つのCMで、竹野内豊さんが着ているスキーウェア同様、黒です。
彼女と、日曜日から昨日(木曜日)にかけて、北海道(hokkaido)の、富良野(furano)にスキー旅行に行って来たのですが(実質的にスキーをしたのは、月曜日、火曜日、水曜日の3日間でしたが。。。月曜日、火曜日、水曜日は、一日中、スキーをしていました)、その際に、自宅(我が家)用に買って来た物等です。
ちなみに、宿泊は、富良野(furano)スキー場に直結する、新富良野プリンスホテルに宿泊し、朝食と夕食はホテルで、昼食は、スキー場のレストランで済ませました。新富良野プリンスホテルは、プリンスホテル系列の上級(準高級class)ホテルである事から、食事の質は、ある程度、保証されています。
新富良野プリンスホテル→
https://www.princehotels.co.jp/newfurano/
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
おまけ。おそらく、前に投稿で使用した動画の関係で、you tubeで、お勧めの動画として出て来た動画です。4月15日にアップされた物の様です。この動画作成者は、有名な、you tuberなのかな? 私は、詳しくありません。ちなみに、この動画作成者の動画は、今までに、kjで、アップした3つしか見ていません。北海道(hokkaido)のキャバクラ(kyabakura)のホステス(hostess)達の新年会の様です。あんまり美人さんはいないようなw それにしても、この動画作成者は、上の動画を見る限り、女性をイラッとさせる、余計な一言を、ちょくちょく言う感じですね。何だか、ホスト界の帝王的な存在?の男性(私は、全く詳しくありません)も、参加した様です。
ちなみに、私は、昔から(若い頃から)、キャバクラ(kyabakura)には、全く、興味がなく、キャバクラ(kyabakura)は、仕事の取引先の方と、東京都心の繁華街の、キャバクラ(kyabakura)に、何度か、訪れた事があるだけです(私生活において、キャバクラ(kyabakura)を訪れる気には、全くなりません)。私と2人きりで飲む関係にある、親しい、キャバクラ(kyabakura)のホステス(hostess)の友人(私よりも、ずっと(遥かに)年下です)はいます。
以下、参考の投稿。
お金がなくなる人とたまる人の違い→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2762623/page/3?&sfl=membername&stx=jlemon
以下、最近の投稿。
ペットの話等→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2831655?&sfl=membername&stx=nnemon