https://news.mynavi.jp/article/20150916-a018/
結婚したい外国人ランキング、女性1位は「イギリス人」 - 男性は?
アニヴェルセル総研は9月15日、第22弾結婚意識調査を発表した。調査は3月14日~24日、首都圏・関西在住の20歳から36歳の1,397人を対象にインターネットで行われた。
「結婚相手に外国人を選ぶとしたら、どの国の人が良いと思いますか」と聞いたところ、女性は1位「イギリス人」(48.0%)、2位「アメリカ人」(41.8%)、3位「イタリア人」(33.2%)、4位「フランス人」(21.2%)、5位「スペイン人」(13.9%)、6位「日本人」(13.1%)、7位「ロシア人」(10.3%)、8位「ブラジル人」(8.3%)、9位「韓国人」(6.2%)、10位「その他」(3.6%)、11位「インド人」(2.1%)、12位「中国人」(1.2%)となった。
男性は1位「日本人」(28.1%)、2位「アメリカ人」(27.9%)、3位「イタリア人」(23.2%)、4位「イギリス人」(21.8%)、5位「ロシア人」(20.4%)、6位「フランス人」(18.1%)、7位「スペイン人」(17.9%)、8位「韓国人」(11.6%)、9位「ブラジル人」(10.0%)、10位「インド人」(7.3%)、11位「中国人」(5.6%)、12位「その他」(4.0%)という結果になった。

「女性が結婚相手に選ぶ外国人」(1~3位)

「男性が結婚相手に選ぶ外国人」(1~3位)

「女性/男性が結婚相手に選ぶ外国人」(4~12位)
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https://news.mynavi.jp/article/20150916-a018/#:~:text=「結婚相手に外国人,人」(10.3%)、8
国際結婚する日本人男性と日本人女性の数と比率
https://i1.wp.com/kokusaikekkon7.com/wp-content/uploads/2018/12/lm1.jpg?resize=300,208&ssl=1 300w, https://i1.wp.com/kokusaikekkon7.com/wp-content/uploads/2018/12/lm1.jpg?resize=768,534&ssl=1 768w, https://i1.wp.com/kokusaikekkon7.com/wp-content/uploads/2018/12/lm1.jpg?resize=1024,711&ssl=1 1024w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" xss=removed>国際結婚数の推移と、男女の内訳これを見ていただければ一目瞭然ですが、国際結婚をしている日本人は、圧倒的に『男性』の方が多いです。
1975年の段階では、国際結婚をしている日本人の男女比率は、ほぼ1対1です。1975年の男女出生比率は、106対100でしたので、出生比率と国際結婚比率がほぼ同数値だったので、とても自然な状態という事ができるでしょう。
ところが、近年では、出生比率は変わっていないにもかかわらず、国際結婚の男女内訳比率だけが、約7対3という状況になってしまいました。
国際結婚の男女比が知りたい女性うわぁ、ビックリ!こんな圧倒的に違うんだ!
国際結婚の男女比が知りたい男性俺も日本人男性の方が多いと思ってたけど、ここまで圧倒的な差があるとは知らなかったよ!総務省の統計によれば、男性人口6,160万人に対して、女性人口6,500万人ですから、女性の方が人口が多いのです。
日本人女性に比べて、いかに日本人男性が国際結婚する割合が高いのか、ということがよく分かります。
https://kokusaikekkon7.com/man_and_woman_ratio/#:~:text=~まとめ~-,国際結婚する日本人男性と,女性の数と比率&text=1975年の段階では,ほぼ1対1です。
https://kokusaikekkon7.com/man_and_woman_ratio/