少なくとも、今日は、「生活/文化」掲示板に、新たな投稿は行いません。
Firefox以外で、この投稿の写真が見られない場合は、Firefoxで、ご覧下さい。
今日は、土曜日ですが、今日も、個人的に仕事で(今から、寝ます)、彼女は、昨日は、我が家に泊まりませんでしたが、昨日の夜11時頃から、今日の0時20分頃まで、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女と、スカイプで話しました。
写真以下5枚。昨日の夜、職場から、我が家に帰って来た後、夜8時半頃まで、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をした後、我が家で、一人で食べた、昨日の夕食で、私の街の、イタリア料理レストランの一つの、宅配(delivery)。ちなみに、昨日の夕食時は、飲み物は、白ワイン(wine)を飲みました。
写真以下2枚。色々な茸のボスカイオーラピザ(茸の、ピザ(pizza))。
ライスコロッケ(arancini)。
付け合わせ(side dish)の、ポテト(french fries)。
付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。
以下、おまけ。先週の土曜日の夜7時14分に、「旅行」掲示板に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。ちなみに、下の、石屋(ISHIYA)製菓の、チョコレートの、ミルフィーユ系の菓子、美味しかったです。
白い恋人→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3195019?&sfl=membername&stx=nnemon2
今日は、土曜日ですが、個人的に仕事でした。今日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
以下、おまけ。前に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。
ジンベイジェット紹介/白い恋人フランス人の反応他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3161085/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
動画は、借り物。<白い恋人>を初めて食べた【フランス人の反応】 you tubeで、お勧めの動画として出て来た動画で、今、ちょっと見てみた動画です。去年の10月8日にアップされた動画の様です。ちなみに、この動画作成者の動画は、初めて見ました。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
写真以下5枚。今日、職場(事務所)で、取引先の女性に頂いた(ちなみに、その、取引先の女性は、私が、甘い物が好きである事を知っています)、
石屋(ISHIYA)製菓(北海道(hokkaido)の、札幌(sapporo)市の、菓子会社)の、白い恋人等の、お菓子。今日は、彼女(私の彼女)は、我が家に泊まり、これから、彼女と夕食なのですが、彼女と食べようと思います(私も、彼女も、甘い物が好きですw)。
写真以下2枚。白い恋人。
写真以下3枚。このお菓子は、初めて、食べます。チョコレートの、ミルフィーユ系の菓子の様ですね。
おまけ。ある程度前に撮影した写真ですが(投稿の、おまけとして投稿しようと思っていて、投稿する機会を失っていた物)、午後の紅茶の、無糖の(砂糖の入っていない)紅茶。彼女用の飲み物。午後の紅茶は、日本で、最も、売れている、ペットボトル(plastic
bottle)入り紅茶商品brandの一つです。彼女(隣の区のマンションに一人暮らししています)は、1週間に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが、我が家の冷蔵庫には、常時、彼女が選んだ、彼女用の飲み物が、入れてあります。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下も、おまけで、先週、「旅行」掲示板に行った、「高尾(takao)山散歩3」と言う投稿から抜粋して来た物です。
以下、前に行った以下の投稿の続きです。
高尾(takao)山散歩1→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3175075?&sfl=membername&stx=nnemon2
高尾(takao)山散歩2→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3175514?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「以下、高尾(takao)山散歩2からの続きです。。。」と言う文までは、基本的に、「高尾(takao)山散歩2」と重複します。
9月の下旬に、彼女と、車で、東京郊外の、高尾(takao)山(下の補足説明を参照)に、遊びに行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
高尾(takao)山:高尾(takao)山は、東京の西部郊外(東京都心部から遠い、東京の西部郊外)にある山です(自然は、豊かだが、標高は、約600mと低い)。東京都心部から遠い、東京の西部郊外とは言っても、東京都心部から通勤電車(電車)で、1時間位です。
高尾(takao)山は、薬王院(yakuouin。高尾(takao)山の中腹にある744年創建の仏教の寺)を中心として、古くから、修験道(syugendo)(仏教の密教と日本古来の山岳宗教が結びついた宗教。山へ籠もって厳しい修行を行うことにより、悟りを得ることを目的とする。wiki等を参考にしました)の霊場(神聖な場所)となっています。その為、古くから、天然の森林が守られて来ました。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、高尾(takao)山の信仰が、武士(侍(samurai))から、庶民へと移り、多くの参拝客を集めました。また、近代以降は、東京近郊の行楽地として発展して行き、特に、第二次世界大戦後の、高度経済成長期以降、東京の庶民の、週末の、気軽な、日帰り、登山場所・ハイキング(hiking)場所として、著しく人気を集める様になりました。高尾(takao)山は、古くから、多くの参拝者を受け入れて来た故に、訪れる人々の為の、基礎的な観光インフラ(infrastructure)が、比較的古くから整備され、その事から、近代・現代(特に第2次世界大戦後の高度経済成長期(1950年代から1960年代)以降)において、庶民の間で、(それまでの参拝場所としてだけでなく)、気軽なハイキング(hiking)場所として、人気を集める様になったと言う面もあると思います。
この日は、車で、高尾(takao)山に、遊びに訪れました。
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、(休日の私と彼女にしてはw)早起きをして、我が家で、朝食を食べてから、遊びに出掛けました。
以下、高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)と、リフト(chairlift)に関する説明は、wikiを、参考にしました。
高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)は、1927年に開業しましたが、第2次世界大戦中の1944年に、(戦況の悪化により、戦時中には必要の無い路線として)、政府により、運行休止の命令が下されました。運行が再開されたのは、1949年(第2次世界大戦直後の混乱と大衆の貧困が、収まる直前期位の頃)の事です。それ以来、日本の高度経済成長に伴い、多くの、東京areaに暮らす人々の、日曜日、週末ハイキング(hiking)客を運んで来ました。1964年には、ケーブルカー(funicular)に並行して、リフト(chairlift)も、開業しました。
この日は、行きは、高尾(takao)山の中腹まで通っている、ケーブルカー(funicular)を利用し、帰りは、ケーブルカー(funicular)に並行して、通っている、リフト(chairlift)を利用したのですが、行きは、所要時間6分の、ケーブルカー(funicular)で、さっさと、山の中腹まで上り、帰りは、高尾(takao)山の、自然と、登山・ハイキングの余韻を楽しみながら、所要時間12分の、リフト(chairlift)で、山の中腹から、麓に下りて来る、この、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキング方法は、お勧めです。
この日の、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキングは、行きは、4号路を使い、帰りは、1号路で、下りて来たのですが、このルートは、行きは、緩やかな上りを、自然を楽しみながら、快適に登る事が出来、帰りは、急な階段(急な階段は、下りは、快適だが、上りは、心理的な面も含めて、快適ではない。下から見上げて、これを上らなきゃならないのかと言った感じでw)のある、1号路を、薬王院(yakuouin)を楽しみながら、下りて来る事が出来て、お勧めです(朝から、上る場合、上りの時間は開店していない、1号路沿いの店での、買い食いを楽しみながら、下りて来る事が出来る点も、良い点の一つですw)。
高尾(takao)山の、登山・ハイキング地図に関しては、このサイトを参照して下さい→
https://www.takaotozan.co.jp/course/
4号路は、緩やかな上り道の中、自然の景色を楽しみながら、のんびりと登って、高尾(takao)山の、山頂まで、1時間位です。
この日は、天気予報が外れて(この日の、天気予報は、元々、晴れ時々曇りだった)、曇りの天気であったのですが、涼しい気温の中、心地良い、軽い登山・ハイキングを楽しめました。軽い登山・ハイキングを楽しんだ後は、ゆっくりと、温泉も、楽しんだのですが、温泉に入るにも、とても心地良い(調度良い)、気温でした。
本当に、少しの時間、小雨が降る事もありましたが、山・森の、木々が、雨を防いでくれる程の軽い雨で、雨具の用意も、十分して行ったのですが(山は、天気予報が当てにならないので(山の天気は、変わり易い為))、雨具を使う必要はありませんでした。
ケーブルカー(funicular)を降りて(高尾(takao)山の中腹の、ケーブルカー(funicular)の駅で)、私達は、感じの良い、高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)の、女性、職員(従業員)の方と、少し談笑したのですが、この日の、朝、高尾(takao)山は、サアッーと雨が、降ったそうです。雨で、道がぬかるんで、歩きづらいような事がなければ、雨が降った後の、しっとりとした、森の風景の中を、散歩・ハイキングするのも、良いものです。ちなみに、この時は、雨で、道がぬかるんで、歩きづらいような事は、全くありませんでした(前述の通り、山・森の、木々が、雨を防いでくれる効果もあったのかもしれません)。
以下、高尾(takao)山散歩2からの続きです。。。
前述の通り、この日の、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキングは、行きは、4号路を使いました。
4号路に関しては、「高尾(takao)山散歩1」と「高尾(takao)山散歩2」を、参照して下さい。この日は、4号路は、私達(私と彼女)以外、ほとんど人がいない中(全くいなかったと言う訳ではありませんが、人が、とても、少なく、とても、空いていました)、静かな環境の中、のんびりと、自然を楽しみながら、軽い登山・ハイキングを楽しむ事が出来ました。
4号路から、他の登山道と合流し、山頂に近くなると、人が増えます。
写真以下3枚。高尾(takao)山の、山頂。この日は、天候の関係で、残念ながら、高尾(takao)山の、山頂から、富士山(標高 3,776m。東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です)は、見えませんでした。
写真以下。山頂から、1号路を使って、下山します。
写真以下。薬王院(yakuouin)。高尾(takao)山の中腹(山頂に、比較的、近い中腹)にある、744年創建(ただし、寺の建物は、時代に合せて、建て替えられています)の仏教の寺です。高尾(takao)山は、薬王院(yakuouin)を中心として、古くから、修験道(syugendo)(仏教の密教と日本古来の山岳宗教が結びついた宗教。山へ籠もって厳しい修行を行うことにより、悟りを得ることを目的とする。wiki等を参考にしました)の霊場(神聖な場所)となっています。ちなみに、日本には、天狗(tengu)(下の補足説明参照)の伝説がある場所が、多くありますが、高尾(takao)山は、その一つです。
天狗(tengu):山の奥深くに住むと言われる、日本の妖怪(monster)。山伏(yamabushi。修験道(syugendo)の僧侶)の姿をしているが、背中に翼があり、顔は、赤くて鼻が高いか(顔が、赤くて鼻が高い天狗(tengu)は、いわゆる、普通の天狗(tengu)。正式には、大天狗と呼ばれ、天狗(tengu)中でも強い力を持つとされる)若しくはカラス(crow)(顔が、カラス(crow)の天狗(tengu)は、カラス(crow)天狗(tengu)と呼ばれる。カラス(crow)天狗(tengu)の顔の色は、緑や黒と言った感じが一般的かな。。)と言う外見が、一般的。
高尾(takao)山散歩4へ続く。
高尾(takao)山散歩4は、以下です。
高尾(takao)山散歩4→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3202402?&sfl=membername&stx=nnemon2
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
成功者の家にはアレがやたらと少ない説→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3197371?&sfl=membername&stx=nnemon2
僕らの人生が三文小説だとしても→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3196869?&sfl=membername&stx=nnemon2
怖い程モテる40代男性の特徴w他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3196469?&sfl=membername&stx=nnemon2
唐沢さん、山口智子さんに怒られる 他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3195661?&sfl=membername&stx=nnemon2
だっちゅーの他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3195309?&sfl=membername&stx=nnemon2
赤坂プリンス クラシックハウス他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3194763?&sfl=membername&stx=nnemon2
小津安二郎監督作品「晩春(Late Spring)」他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3194413?&sfl=membername&stx=nnemon2
子供が成功する実家の特徴他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3193623?&sfl=membername&stx=nnemon2
マインクラフトとどうぶつの森に隠された意外な効果他→
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幸せに生きる方法→
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