昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでしたが、昨日の夜11時頃から、今日の0時20分頃まで、(寝る前の、彼女のマンションの)彼女と、スカイプで話しました。話と気の合う彼女と話すのは、楽しいものです。
今日は、(昨日もそうでしたが)、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした(昨日もそうでしたが、車で、仕事の取引先は訪れました)。ちなみに、休む時は、しっかりと休んで(リラックスする時は、ちゃんとリラックスして)、仕事をする時は、ちゃんと集中して仕事をしています。
今日は、車で、仕事の取引先を訪れたついでに(車で、仕事の取引先を訪れた帰りに)、食材・食料品の買い物をしてから、我が家に帰って来ました。
今日は、夕方、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の隣の区の、彼女の一人暮らしのマンションに迎えに行き、彼女と我が家で、夕食を食べました。
今日は、彼女は、我が家に泊まり、(私は、本来的には、休日を外で過ごす事は好きですが)、明日は、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、引き続き、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごす予定です(それは、それで、楽しい)。
「私は、本来的には、休日を外で過ごす事は好き」と言う事に関して、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。」
写真以下14枚。hotel
new grand。前にenjoy、kjにアップ(upload)した写真の再利用。hotel new
grandは、1927年に開業した、横浜の都心部の港沿いに建つ高級ホテルで、横浜を代表する、歴史のある、高級ホテルです。hotel new
grandは、個人的に、今まで、7回宿泊しています(何れも、デート(date)で、宿泊しています)。
写真以下2枚。hotel new grandの外観。

写真左側の古い本館の建物は、1927年に完成し、1927年に開業以来、ホテルの建物として、使用され続けている、趣のある建物で、文化財(横浜市認定歴史的建造物)に指定されています。写真右端に見える、本館に隣接して建つ、高層ビルは、1991年に完成した、このホテルの新館の建物です。


ホテルnew grandの新館のLobby。
写真以下7枚。ホテルnew grandの本館のLobby。日本の伝統的な要素が、取り入れられています。現在は、ホテルnew grandの事務機能は、全て、1991年に完成した、hotel new grandの新館のLobbyに移されています。






支配人の方との談笑の中で、教えて貰ったのですが、Lobbyの、この椅子は、1927年の開業時から置かれている物です。アンティーク(antique)家具としては、新しい方かもしれませんが、それでも、90年以上前の物です。もちろん、現在も現役で、Lobbyの椅子として使われている物なので、実際に座って休む事が出来ます。

写真以下4枚。1927年に完成した、hotel new grand本館の、標準的な客室です。派手では無い、落ち着いた内装です。私は、好きな感じです。





hotel
new grand本館のbar 、「Sea
guardian2」にて。。。横浜(yokohama)と言う名前のカクテル(cocktail)です。1910年代半ばから1920年代半ば頃に、横浜と外国を結ぶ客船で、誕生したカクテル(cocktail)です。港町、横浜の夕焼けの空をイメージした、カクテル(cocktail)です。
以下、基本的に、wikiから抜粋して来た、ドリア(doria)の歴史です。
現在知れ渡っているドリア(doria)の原型は、1930年頃、横浜のホテルニューグランド(hotel
new grand)の初代総料理長であったサリー・ワイル(Saly
Weil)が、体調を崩した欧州の銀行家のために即興で提供した料理であると考えられている。その時提供されたものは、バターライスに芝エビのクリーム煮とベシャメルソース(ホワイトソース)をかけ、オーブンで焼き上げたものである。
好評だったこの料理は、「"Shrimp
Doria"(海老と御飯の混合)」として、ア・ラ・カルトのレギュラーメニューとなり、ニューグランド(hotel new
grand)の名物料理の一つとなり(ワイルのオリジナル・ドリアは、今でもニューグランドで提供されている)、それが弟子達によって他のホテルや街場のレストランでも提供されて広まり、今では日本全国の洋食の定番料理となっている。
戦前のニューグランドでは、それ以外にも蟹を使ったドリア(doria)など、いくつかのバリエーションが存在していた。
上にチーズをのせる発想はワイル以降の後継者の改良によって得られたもの、という説もあるが、当時のフランス料理にはリゾットの上に魚介のクリームソースとチーズをかけてグラタンにする、という料理も存在している。
以上、基本的に、wikiから抜粋して来た、ドリア(doria)の歴史でした。

写真は、借り物。サリー・ワイル(Saly Weil)。1897年生まれ。1976年に亡くなる。
以下、基本的に、wikiから抜粋して来た、サリー・ワイル(Saly Weil)の説明です。
サリー・ワイル(Saly Weil 1897年 - 1976年)は、スイス出身の料理人。
横浜、ホテルニューグランドの初代総料理長として来日し、約20年間にわたり日本に本場ヨーロッパのレシピや技術を伝え、日本の西洋料理の発展に寄与した。スイスへ帰国してからは日本からの留学生の受け入れに尽力し、日本から留学した留学生達からは「スイス・パパ」と慕われた。ワイルがいなければ、日本の西洋料理界の発展は数十年遅れただろうとも評される。
スイス・ベルンに住む父マックス、母ユージェニーの間に、姉が一人、妹が二人居る長男として生まれる。家はユダヤ系の家系であった。
ローザンヌのホテル学校を卒業後、1912年にベルンのナショナルホテルで料理人としてのキャリアをスタートさせ、その後は1923年オランダ・ラハイエで初めて料理長となり、フランス・ルーアン、サン・マロ、スイス・ラインフェルデン、フランス・ヴィムルーなど、オランダ、スイス、フランスなどのヨーロッパ各地のレストランを修業して回る。また、この間にオランダ船でコックを務めていたこともあり、アフリカ、トルコ、モロッコ、パレスチナ、ギリシャなどの地中海料理にも見識を得た。
1927年に横浜ホテルニューグランドの開業にあたり、欧州視察にあたった土井慶吉のめがねに適ったスイス人初代支配人、アルフォンゾ・デュナンの推薦により、パリのホテルから招聘されて来日した

写真は、借り物。オーギュスト・エスコフィエ。
料理の特徴
ワイルは、20世紀初頭のフランス料理界を席巻していた、オーギュスト・エスコフィエの料理に傾倒していたといわれる。エスコフィエは近代フランス料理の完成者と評される存在であり、コース料理の基本を定め、それ以降のフランス料理の格式を確固たるものとさせた。ワイルはエスコフィエの提唱したフランス料理をベースに、子羊のクリーム煮(スイス料理)、パスタやピカタ(イタリア料理)、ウィーン・シュニッツェル(オーストリア料理)、ハンガリアン・グーラッシュ(ハンガリー料理)、スカッチ・ハギス(スコットランド料理)、ハンブルク風ステーキ(ドイツ料理)、ビーフ・ストロガノフ(ロシア料理)、ローストビーフ(イギリス料理)といった料理を出していたという記録や証言もあり、十代から二十代の修業時代をヨーロッパを転々として技術を培った経験からヨーロッパ各国の郷土料理に長じていたといわれる。
ニューグランド時代
ワイルは1927年10月29日、ニューグランドの開業一ヵ月ほど前に横浜港より入国し、調理場の中だけでなくホテルの施設の面からも影響を及ぼしている。それ以前の日本のホテルのレストランはヨーロッパの貴族文化に倣ったテーブルマナーやドレスコードに厳しく大仰なもので、気軽に楽しむといったものではなかった。提供される料理もコースとして予め定められたものが提供されるばかりであったことから、ダイニングと別にコートを身に着けたまま、あるいはネクタイを着用することなく、お酒を楽しみながら食事をとれるようなグリルを設置し、一品料理から注文を受けた。
「どんなにいい料理を作っても、サービスの態度一つで美味しくも不味くもなる」と考え、時にはコックコートのまま自ら客席に赴き、接客し、注文や客の要望を受けるなど、ゲストが楽しめる空間を演出した。今日ではよく見られる、ローストビーフをシェフが客席を回って手切りしてサーブするスタイルは、ワイルが初めて行った。
当時のグリルのメニューには「料理長はメニュー以外のどんな料理の注文にも応じます」と書かれていたとされ、ある来客が「体調が優れないからのど越しの良いもの」をリクエストしたところ、ワイルが即興で創作したものがベースとなってドリアが誕生した。ワイルが作った当時のドリアは今日でもニューグランドの名物料理となっている。
さらにワイルは、自分の技術を秘匿し、一つのセクションだけでチーフとなっていく日本の厨房のしきたりを廃し、全ての調理技術を公開し、一人のコックが全てのセクションを覚えるローテーション制を導入したために、多くの優れたコックが育った。
また、当時の日本で西洋料理を理解するには料理の原書を読む必要があり、それには語学が大切だと言い、コック達に語学学校に通うことを奨励したので、ニューグランドでは見習いコックであっても語学学校に通う日は厨房の仕込みや掃除も免除された。
これは、丁稚奉公的なしきたりの強い当時のレストランの厨房では考えられないほど革新的なことだった。
(ワイル自身は、ドイツ語、フランス語を得意とし、英語と日本語も多少話すことができた)
ニューグランドでは、メイン・ダイニングの他にグリルルームと二つのレストランがあり、東京にもニューグランドの支店を出していたため、ワイルは各店舗を回ってはメニューを指示し、味の確認をしては客席に顔を出すなど非常に多忙だったという。そのため、メイン・ダイニングは内海藤太郎や荒田勇作、グリルは山本政孝、東京ニューグランドにはワイルと同じくスイスから来日していたアーンスト・ローエンベルゲルや戸村誠蔵などそれぞれの部署に料理長を置き、メニューはワイルが書くものの、厨房の調理作業は彼らに委ねられていた。
当時のワイルの料理を味わった著名人には、1929年5月2日に来日したイギリス国王ジョージ五世の第三王子、グロスター公ヘンリー王子、1931年1月に来日したアメリカ人俳優ダグラス・フェアバンクス、1932年5月に来日したチャールズ・チャップリン、1934年日米親善試合で来日したベーブ・ルースなどが挙げられる。また、大佛次郎は1931年から約10年に渡ってホテルニューグランドの318号室を定宿として執筆活動を行っていた。
戦時中の日本にあっては外国人は防諜と身辺保護の名目のもと、敵国人、非敵国人を問わず、特定地域への移住が進められ、神奈川県では箱根がこれに充てられ、大使館や公使館、商社などが移住させられた。また、長野県軽井沢も特定地域に指定され、ワイルは1944年3月27日、外国人の避暑地として栄えた軽井沢の別荘をあてがわれ、横浜市中区山下町87から長野県軽井沢720へ移住させられている。そこでワイルは国際赤十字代表団に所属し、食料品の購買を担当していた。
帰国から再来日
終戦後解放されたが、ホテルはGHQに接収されたため職場への復帰は叶わず、スイスに帰国した。
1953年、かつてワイルの部下であった馬場久が当時勤めていた日活ホテル社長、堀久作より欧米への7か月の研修旅行を与えられ、その途中にスイス、ベルンでワイルと再会した。終戦の失意と共に日本を離れていたワイルは弟子たちやホテルニューグランドの近況を気にかけており、訪日への願いを聞いた馬場は帰国後、ワイルの招聘の為に奔走した。その結果、ワイルは1956年9月30日の深夜羽田空港に到着、150名あまりの歓迎と共に再来日を果たした。
海外留学の橋渡し ~スイス・パパとして~
これら弟子達やホテルの寄付による日本各地での歓迎ぶりに感激したワイルは、終戦後、日本人が敗戦国民として個人的な海外渡航が厳しく制限されていた時代、自らが窓口となって日本人コックの西欧留学の道を作ることで日本の西洋料理界の発展に寄与していく事となる。
ここでのワイルの最大の功績は、受け入れ先のレストランに研修生(スタジエール)ではなく、給与の出る料理人として雇う了承を取り付けたことにある。住み込みで月給350スイスフラン、日本円にして35,000円という好待遇ばかりでなく、研修生という形ではなく正式な従業員として働いていた実績が作れ、健康保険証や労働証明書(セルティフィカ)を得て、他の調理師などと同様に欧州各地のレストランへと転籍することも可能になった。
ここから何人もの日本人コックが渡欧することになるが、修行先のホテル・レストランにおいて、ワイルが紹介した日本人コック達の評判が良かったため、ワイルの仲介で、国際調理技術協会はヨーロッパ十六カ国司厨士連盟への加入が認められ、これ以降、日本人コックの西欧修行が容易になり、「スイス司厨士派遣団」としてスイスホテル協会を受け入れ先に、多くのコックが渡欧した。
そこでワイルは、到着した日本の若い料理人のヨーロッパ留学の世話をし、「スイス・パパ」として慕われた。
こうして海外修行を終えたコック達が1970年代に帰国して、日本にフレンチブームを巻き起こすことになる。
このルートで渡欧した代表的なシェフとしては、加藤信(帝国ホテル製菓部長)、井上旭(『シェ・イノ』)、今井克宏(『三鞍の山荘』)、大庭巌(ホテルオークラ料理長)、東敬司(『シェ・アズマ』)など、いずれも現在のフランス料理界を代表するシェフである。
以上、wikiから抜粋して来た、サリー・ワイル(Saly Weil)の説明でした。
今日の夕食の、メイン(main)料理は、昨日の夜、彼女とスカイプで話した際に、既に決めており、海老と舞茸(茸)の、ドリア(doria)にしました。ドリア(doria)は、洋食(yoshoku)の一つで、グラタン(gratin)の、macaroniの代わりにriceを使った様な食べ物です。洋食(yoshoku)は、日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理です。ドリア(doria)に関しては、厳密には、前述の通り、元々、サリー・ワイル(Saly
Weil)が、hotel new
grandで、ヨーロッパの銀行家のために即興で提供した料理が、日本人の口に合い(日本人の味覚の好みに合い)、日本全国に広まった様ですが。
写真以下6枚。今日の夕食の、野菜サラダ(salad)と、今日の夕食の、メイン(main)料理である、海老と舞茸(茸)の、ドリア(doria)。何れも、私と彼女、共同で、手作りしました。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。
写真以下5枚。今日の夕食の、メイン(main)料理である、海老と舞茸(茸)の、ドリア(doria)。
ドリア(doria)の、ソース(sauce)。
ご飯(rice)。
ご飯(rice)の上に、ソース(sauce)を載せます。隠れて見えませんが、海老等の具は、結構、たくさん入っています。
(予め、別に茹でておいた)ブロッコリー(broccoli)を載せ、粉チーズ(粉末状のチーズ(cheese))とパン粉をかけて、オーブントースターで焼きます。
完成。美味しく出来ました(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
今日の、夕食の、野菜サラダ(salad)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
今日の夕食は、この他、デザート(dessert)等を食べました。
ちなみに、今日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、おまけ。
季節の果物。愛媛(ehime)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ。蜜柑の主要な産地となっている)産の、河内晩柑(kawachibankan)(日本の蜜柑の品種の一つ)。美味しいです。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私も彼女も、果物が好きで、前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
纏め買いした、カナダ(Canada)産の、有機、メープルシロップ(maple syrup)。開封前は、常温で、保存出来、開封した後は、小分けにして、冷凍保存出来ます(冷凍庫に入れても凍りません)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家では、常時、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple
syrup)を、パンに付けたり、ヨーグルト(yoghurt)に付けたりして、食べる為等に買い置いています。どの、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple
syrup)を買うか、特に、決まっている訳ではありません。ちなみに、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっています。」
ちなみに、メープルシロップ(maple syrup)は、黒酢等飲む酢を飲む際にも使っています。その事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
黒酢他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3316538?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、比較的最近の投稿。
から揚げ→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3337132?&sfl=membername&stx=nnemon2
豚肉の生姜焼き→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3335552?&sfl=membername&stx=nnemon2
ポン酢他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3332288?&sfl=membername&stx=nnemon2
舞茸他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3331423?&sfl=membername&stx=nnemon2
豚汁他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3330707?&sfl=membername&stx=nnemon2
アボカド(avocado)の歴史他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3328838?&sfl=membername&stx=nnemon2
鮭のちゃんちゃん焼き他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3323764?&sfl=membername&stx=nnemon2
シャリアピン・ステーキ(Chaliapin steak)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3321088?&sfl=membername&stx=nnemon2
パイナップル(pineapple)の歴史他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3320417?&sfl=membername&stx=nnemon2
豆乳他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3319043?&sfl=membername&stx=nnemon2
養命酒他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3316541?&sfl=membername&stx=nnemon2
ANAインターコンチネンタルホテル東京→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3319865?&sfl=membername&stx=nnemon2
焼き鳥(鶏肉串)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3314541/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
表参道(omotesando)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3299078?&sfl=membername&stx=nnemon2
世界初の容器入りインスタントラーメン他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3310325/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
古代エジプトをCGで再現他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3310324/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2