
和田家は、世界遺産に登録された白川郷の荻町集落にある住居です。
集落内でも一番大きな合掌造りで、今も人が暮らしています。
内部を見学することができ、白川郷でかつて使われていた農機具や、家族構成、歴史などを知ることができます。
内部を見学して驚いたのは、建物の大きさや作り、そして観光客のほとんどが外国人だったことです。
世界的にも知られるようになった白川郷、世界各国から訪れる方がいることを感じました。
白川郷は外から見るだけでも十分楽しめますが、建物の中から見るとまた違った一面を見ることができるので、お金はかかりますがおすすめです。








