以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、2012年の11月の下旬に、彼女(私の今の彼女)と、湯河原(yugawara)・箱根(hakone)方面に遊びに行って来た時の物です。 ちなみに、当時、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)と付き合い始めの頃で、彼女は、当時、まだ10代の女子大生でしたw ちなみに、私は、当時から、特に遠慮はしないで(自然体で)、彼女に、大人の世界を見せて来ました。
湯河原(yugawara)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南西端に位置する)は、神奈川(kanagawa)県の南西部の小田原(odawara)・箱根(hakone)area(箱根(hakone)は、日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地。小田原(odawara)は、箱根(hakone)観光の拠点となっている中都市(中規模程度の都市)で、旧城下町)と伊豆(izu)半島area(静岡(shizuoka)県の東端のエリア(area)の海沿い部分。比較的大きな半島となっている。温泉地が、たくさんあり、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)resort地として、東京areaから、非常に多くの人々が保養に訪れる)の間、伊豆(izu)半島の東の付け根に接する辺りにある、歴史の古い温泉保養地です。
湯河原(yugawara)は、万葉集(manyousyu。8世紀頃に編集された、歌集(詩集)。7世紀から8世紀半ば頃までに詠まれた、歌(詩)が、収められている)の中の歌(詩)にも登場する、東京に近い、歴史の古い温泉保養地です。湯河原(yugawara)は、第2次世界大戦前から、作家等の著名人に愛されて来ました。湯河原(yugawara)は、ビーチ(beach)を有する、海沿いの保養地でもありますが、温泉地は、主として、緑の多い、山の方に広がっています。
写真以下2枚。先に、2日目に、(この時、私達が、宿泊した)温泉旅館を、チェックアウト(checkout)してから、自動車を、(温泉旅館の)駐車場に置かせて貰って、温泉旅館の周辺(湯河原(yugawara)の山側の温泉地)を、ぶらぶら散歩した際に、撮影した写真をアップ(upload)します。ちなみに、初日は、温泉旅館に、チェックイン(check-in)し、温泉旅館で、のんびりしただけでした。


この時は、湯河原(yugawara)の山側の温泉地にある、湯河原(yugawara)で、お気に入りの温泉旅館に宿泊しました。
写真以下38枚。この時、私達が宿泊した温泉旅館。この温泉旅館は、お気に入りの温泉旅館となっています。建物は、やや古いですが、こざっぱりとした現代的な建物の中級classの温泉旅館です。この温泉旅館は、中級classの温泉旅館で、決して高級温泉旅館ではありませんが、中級classの温泉旅館の中では、どちらかと言えば、高級な方に属する温泉旅館です(料理だけ見れば、中の上、総合的には、中の上の下と言った感じ。。。)。建物の規模は、中規模旅館の中でも、大き目位と言った感じの大きさなのですが、収容する宿泊者の人数は、小規模旅館並なので、ゆったりと、静かな雰囲気の中で、過ごせる旅館です。また、この温泉旅館の温泉風呂は、全て、源泉かけ流しです。
この温泉旅館の、一番の魅力は、個人的に、料理です(この温泉旅館の料理は、美味しいです)。事実、この温泉旅館は、料理に力を入れていて(この温泉旅館の、シェフ(chef)の腕は、良いと思います)、この温泉旅館の経営者は、この温泉旅館を、オーベルジュ(auberge)(下の補足説明参照)の様な、温泉宿泊施設付きの、創作料理のレストランと言った、イメージで、経営している様です(逆に言えば、料理の水準に比べて、客室は、基本的に、それ程、魅力的ではない)。
オーベルジュ(auberge):フランス語由来。日本では、主に、地方(田舎)や、大都市近郊の保養地等の、宿泊設備を備えたレストラン(主にフランス料理レストラン)を意味する。したがって、オーベルジュ(auberge)は、普通のリゾート(resort)ホテルよりも料理に力を入れていて(もちろん、普通のリゾート(resort)ホテルの中でも、料理に力を入れている所も有りますが)、どちらかと言えば、料理(レストラン)が、中心となっている。

写真に、私の前の自動車が写っています。私の自動車に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
葉山(hayama)のビーチ(beach)沿いのレストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3740550/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2



ライブラリー(library)。セルフサービスの、コーヒー(coffee)、紅茶等を飲みながら、本を読む事が出来ます。
写真以下2枚。この時、私達が、この温泉旅館で宿泊した客室。この温泉旅館で、基本的な客室(安い客室)に宿泊しました。この温泉旅館の、基本的な客室(安い客室)は、日本伝統式の部屋となっています(この温泉旅館の客室は、日本伝統式の部屋が、中心となっています)。この温泉旅館に宿泊する際は、通常、基本的な客室(安い客室)に宿泊しています。


客室に置いてある、無料の、きび(kibi)餅。きび(kibi)餅は、湯河原(yugawara)名物の、お菓子です。きび(kibi)餅は、きび粉と白玉で作った餅に きな粉をかけたお菓子で、原料は、異なるかもしれませんが、山梨(yamanashi)県の、信玄(shingen)餅と言う、お菓子(詳しい説明は、省略します)と似た、お菓子です。
前述の通り、この温泉旅館の温泉風呂は、全て、源泉かけ流しとなっています。
写真以下3枚。この温泉旅館には、共同温泉風呂が二つありますが、その内の一つです。この共同温泉風呂は、この時は、午後から夜までが、女用の共同温泉風呂、朝が、男用の共同温泉風呂となっていました。



写真以下5枚。この温泉旅館には、共同温泉風呂が二つありますが、その内の一つ(小さ目の、浴槽が、二つあります)。この共同温泉風呂は、この時は、午後から夜までが、男用の共同温泉風呂、朝が、女用の共同温泉風呂となっていました。





この温泉旅館のレストランの食事は、基本的に、日本料理とイタリア料理が融合した、創作料理となっていますが、この時は、夕食、朝食共に、常連客(この温泉旅館を、よく利用する客)向けの、イタリア料理を食べました(まあ、朝食は、イタリア料理と言うより、全般的に、西洋風のと言った感じかな。。。ちなみに、この温泉旅館の、通常の朝食は、日本料理の要素が強いです。。。)。この温泉旅館の、シェフ(chef)は、日本料理も、上手ですが、元々の専門は、イタリア料理です。
写真以下9枚。この時、この温泉旅館のレストランで食べた夕食。なお、この夕食時は、私は、飲み物は、主に、ワイン(wine)を飲みました。

この温泉旅館のレストラン自家製パン。黒いパンは、烏賊墨(cephalopod ink)を、練りこんだ物です。

オリーブ(olive)と、アグー(agu)豚肉(沖縄(okinawa)県の高級豚肉)の、リエット(rillettes)。
写真以下7枚は、全て、一人一皿ずつです(写真は、一人分)。

一皿目の前菜。伊豆山(izusan。熱海(atami)。ほぼ地元)産、有機栽培の根菜の、盛り合わせ。帆立のグリル(焼き物)。トリュフ(truffle)の香りを添えて。

二皿目の前菜。相模(sagami)湾(ほぼ、地元)で、水揚げされた、本日の(today’s)、新鮮な魚の、カルパッチョ(carpaccio)。

三皿目の前菜。和牛(日本原産の、高級食用牛)のハチノス(第2胃袋)、黒キャベツ(cabbage)、ジャガイモ(potato)の、オーブン焼き物。

パスタ(pasta)。手長海老と、季節の茸の、パスタ(pasta)。

魚のメイン(main)料理。本日の(today’s)、新鮮な魚(真鯛(鯛)でした)の、グリル(焼き物)。早生蜜柑(10月から12月にかけて収穫される蜜柑)の、リゾット(risotto)添え。ちなみに、温暖な湯河原(yugawara)は、蜜柑の産地となっています。

肉のメイン(main)料理。北海道(hokkaido)産、合鴨(鴨とアヒルの交配種)胸肉の、ロースト(焼き物)。甘酸っぱい、木の実のソース(sauce)。

デザート(dessert)。ジェラート(gelato)の盛り合わせ。左から、トリュフ(truffle)のジェラート(gelato)、紫芋のジェラート(gelato)、チョコレートのジェラート(gelato)。
貸し切り風呂は、共同風呂では無く、夫婦やcouple、家族だけで入れる風呂で、通常は、小規模で(普通の家の家庭用風呂よりかは、大きいが、裕福な家の家庭用風呂位?)、入る時は、内側から鍵をかけたり、入浴中の表示を出したりして、他の人が、入って来ないようにします(鍵が、かかっていたり、入浴中の表示が、出ていると、利用中だと判断して、他の人が、入って来ない)。この温泉旅館には、二つ貸切り風呂があり、一つは、大き目の温泉露天(野外)風呂の貸切り風呂で、もう一つは、比較的小さな、二つの浴槽(室内温泉風呂と温泉露天(野外)風呂)がある、貸し切り風呂です。
写真以下7枚。この温泉旅館に二つある、貸切り風呂の一つで、大き目の温泉露天(野外)風呂の貸切り風呂(こちらの貸切り風呂の方が、人気があります)。この、貸し切り温泉露天(野外)風呂は、貸し切り風呂にしては、ゆったりとしていて(小規模旅館の共同温泉風呂の露天(野外)風呂位の、広さがある)、これが、この旅館の、売り(自慢)の一つとなっている様な気がします。







写真以下2枚。この時の旅行時に、私達が、温泉旅館の客室で食べた&drive途中に食べた、お菓子の一部。

写真左。投げ輪。投げ輪は、日本で、結構、古くから販売されている、ポテト(potato)を、主な原料とした、スナック(snack)菓子です。これは、海苔、塩味の、投げ輪です。写真右は、クリスマス、パッケージ(包装)の、染みチョコレート、コーン(corn)。染みチョコレート、コーン(corn)は、内部までチョコレートを染み込ませた、トウモロコシ(corn)を、主な原料とした、スナック(snack)菓子です。

染みチョコレート、コーン(corn)の袋の裏は、こんな感じ。。。
写真以下7枚。この時、この温泉旅館で食べた朝食(二日目の朝食)。

写真上。野菜サラダ(salad)。二人分。

写真以下4枚は、全て、一人一皿ずつ(写真は、一人分)。


もちろん、パンは、お代わり自由(食べ放題)です。

オムレツ(omelette)。上の載っているのは、トリュフ(truffle)。

パンナコッタ(panna cotta)。
以下、この時の2日目(以下、この日と書きます)からです。
この日は、まず、温泉旅館を、チェックアウト(checkout)してから、自動車を、(温泉旅館の)駐車場に置かせて貰って、温泉旅館の周辺(湯河原(yugawara)の山側の温泉地)を、ぶらぶら、散歩しました。
この日の昼食は、湯河原(yugawara)で、と言うか、この辺り一帯(伊豆(izu)半島area及び、その周辺)で、お気に入りの、回転寿司(conveyor
belt
sushi)レストランの、湯河原(yugawara)の店舗で食べました(湯河原(yugawara)の店舗は、湯河原(yugawara)の海沿いにあります)。この回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランは、伊豆(izu)半島を拠点としている、回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランで、湯河原(yugawara)と、伊豆(izu)半島の、伊豆(izu)高原と河津(kawazu)、合計3店舗、店舗を展開しています(河津(kawazu)の店舗は、利用した事がありません)。
写真以下9枚。この、回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランで、この時、私が食べた寿司(回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランだと、つい、多目に食べてしまい勝ちですw。学生の頃や20代の頃は、回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランでは、もう少し、多く食べていました。ちなみに、あくまで、私の個人比で、回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランだと、多目に食べてしまい勝ちと言う事で、他人と比べて、多く食べていると言う訳ではありません)。いつも通り、地魚(地元で採れた魚)の寿司を中心に食べました。

左、尾長鯛(浜鯛)。右、金目鯛。

鰺。この回転寿司(conveyor belt sushi)レストランの、鰺の寿司、美味しいです。

鰆。

ウスバハギ。

左、鰤。右、アカニシ貝。

タイラ貝。

大トロ(toro。鮪)、軍艦巻。

生シラス。

槍烏賊。
回転寿司(conveyor belt sushi)レストランで、昼食を取った後は、湯河原(yugawara)から箱根(東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地の一つ。湯河原(yugawara)に近い)に向かいました。
写真以下、この日は、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)を回った後、箱根(hakone)にある、星の王子様(The Little Prince・Le Petit Prince)ミュージアム(museum)を訪れました。
写真以下。星の王子様(The
Little Prince・Le Petit Prince)ミュージアム(museum)。星の王子様(The Little Prince・Le
Petit Prince)ミュージアム(museum)は、星の王子様(The Little Prince・Le Petit
Prince)と、その作者である、Saint-Exuperyをテーマとした美術館・博物館で、世界で初めての、星の王子様(The Little
Prince・Le Petit Prince)の美術館・博物館として、1999年に、オープン(open)しました。星の王子様(The
Little Prince・Le Petit
Prince)ミュージアム(museum)は、2009年に改装されましたが(根本的な改装と言う訳ではなく、細々とした改装)、改装後の、星の王子様(The
Little Prince・Le Petit
Prince)ミュージアム(museum)は、この時、初めて訪れました。この時は、星の王子様(The Little Prince・Le
Petit
Prince)ミュージアム(museum)のレストラン、カフェ(cafe)は、利用しませんでしたが、売店で、お菓子等を、結構買いました(彼女に、色々と買ってあげました)。




























