基本的に、去年の10月の第2水曜日の夜に行った投稿の再掲です。
ちなみに、この投稿の写真を撮影した時、デジカメ(digital
camera)の年の設定を間違えて、2023年の所、2022年に設定してしまっていました(デジカメ(digital
camera)の時間設定が、1分から数分程度、遅れていたか進んでいた(どちらか忘れた)のを直そうとしたら、何だか間違って、年の方もいじってしまっていました)。
ラザニア(lasagna)は、イタリアの、パスタ(pasta)の一種(ラザニア(lasagna)は、イタリアの、最も、古い形態の、パスタ(pasta)の一つである様です)、及び、それを用いた、イタリアの伝統料理の事を言います。ラザニア(lasagna)は、元々、イタリアの、南部、ナポリ(Naples)を中心とした地域の、パスタ(pasta)、及び、それを用いた、伝統料理です。
ラザニア(lasagna)の歴史は、古く、中世からの歴史を有しており(その起源となる物は、古代ローマまで遡ると言われている様です)、13世紀から14世紀頃に書物に登場し始めた様です。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。
太田記念美術館 着物に着目した浮世絵展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3780444?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田(oota)記念美術館及び、太田(oota)記念美術館で、現在、開催中の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の、着物(kimono)(日本の伝統衣装)に着目した、展覧会(exhibition)に関しては、すぐ上でリンクを付けた、前回の投稿を参照して下さい。
今週の日曜日(以下、この日と書きます)は、前日(先週の土曜日)に、我が家に泊まった彼女と、遅めの朝食を食べた後、太田(oota)記念美術館で、現在、開催中の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の、着物(kimono)(日本の伝統衣装)に着目した、展覧会(exhibition)を見て来ました。
ちなみに、この日の、朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
太田(oota)記念美術館は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaにある、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の専門の美術館です。
原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程の場所にあります(運賃178円)。
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。太田(oota)記念美術館も、その様な、私営美術館の内の一つです。
太田(oota)記念美術館は、日本(及び、世界)有数の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)の、収集家(collector)であった、日本の生命保険会社の社長を務めていた、日本のビジネスマン(businessman)、太田
清蔵(oota
seizou)(1893年生まれ。1977年に亡くなる)の、浮世絵(ukiyoe)の、コレクション(collection)を公開する為に、1980年に開館した、浮世絵(ukiyoe)専門の美術館です。
前述の通り、太田(oota)記念美術館及び、この日見て来た、太田(oota)記念美術館で、現在、開催中の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の、着物(kimono)(日本の伝統衣装)に着目した、展覧会(exhibition)に関しては、この投稿、一番上でリンクを付けた、前回の投稿を参照して下さい。
写真以下8枚。おまけで、この時、太田(oota)記念美術館に置いてあった、パンフレット(leaflet)の中からの続きです。
渋谷区(shibuya)区、郷土博物館(下の補足説明を参照)で、10月17日から12月26日に開催される予定の、竹久
夢二(takehisa
yumeji)(下の補足説明を参照)の、様々な分野での活動を紹介する展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。竹久
夢二(takehisa yumeji)は、1921年から1925年まで、渋谷区(shibuya)区で暮らしていました。
渋谷区(shibuya)区、郷土博物館:(私が暮らす)渋谷区(shibuya)区(東京中心部を構成する23区の内の一つ。東京都心部の西部に位置する)が運営する、渋谷区(shibuya)区の歴史に関する、公営の博物館。渋谷区(shibuya)区の中部に位置する。
渋谷区(shibuya)区が運営する、公営の美術館に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
生人形(日本の伝統的な人形)・松濤美術館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3730709?&sfl=membername&stx=nnemon2
竹久
夢二(takehisa
yumeji):1884年生まれ(小規模な日本酒の会社を営む家の次男として生まれる)。1934年に、病気(結核)により、49歳で亡くなる)は、1900年代末頃から1930年代初めまで活躍した、日本の有名な画家、グラフィックデザイナー(graphic
designer)です。
竹久 夢二(takehisa yumeji)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
竹久 夢二(takehisa yumeji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738726?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。大田(oota)区立、川端
龍子(kawabata ryushi)記念館(下の補足説明を参照)で、10月21日から来年の1月28日まで開催される予定の、川端
龍子(kawabata ryushi)の作品と、高橋 龍太郎(takahashi
ryutarou)の、日本の現代美術のコレクション(collection)(下の補足説明を参照)の中から、濱田 樹里(hamada
jyuri)(1973年生まれの、日本の、女性、現代、日本伝統画家)と谷保 玲奈(taniho
reina)(1986年生まれの、日本の、女性、現代、日本伝統画家)の、2人の、現代美術artistの作品を、同時に展示する(前期は、川端
龍子(kawabata ryushi)の作品と濱田 樹里(hamada jyuri)の作品。後期は、川端 龍子(kawabata
ryushi)の作品と谷保 玲奈(taniho reina)の作品)、試みの展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
大田(oota)区立、川端
龍子(kawabata
ryushi)記念館:大田(oota)区(東京中心部(東京23区)の南端に位置する区)が運営する、公立の美術館(1963年に開館)で、川端
龍子(kawabata ryushi)(下の補足説明を参照)の作品に関する美術館です。川端 龍子(kawabata
ryushi)は、大田(oota)区に在住していました。
川端 龍子(kawabata ryushi):1885年生まれ。1966年に亡くなる。1900年代初め頃から活動を行い、1910年代から、活躍していた、近代・現代、日本伝統画家。
高橋
龍太郎(takahashi ryutarou)の、日本の現代美術のコレクション(collection):高橋 龍太郎(takahashi
ryutarou)(1946年生まれ。日本の、精神科の医師)が、個人の趣味で?、集めた、日本の現代美術のコレクション(collection)(高橋コレクション(collection))は、おそらく、個人の、日本の現代美術のコレクション(collection)としては、質・量、共に、日本最高水準であると共に、世界最高水準の物であり、また、もしかしたら、美術館等を含めても、質・量、共に、日本最高水準であると共に、世界最高水準の、日本の現代美術のコレクション(collection)であるかもしれません。
上側。濱田 樹里(hamada jyuri)の作品(2023年)。真ん中、川端 龍子(kawabata ryushi)の作品(1956年)。下側、谷保 玲奈(taniho reina)の作品(2017年)。
写真上側の右側。谷保 玲奈(taniho reina)の作品(2018年と2020年)。写真上側の左側、川端 龍子(kawabata ryushi)の作品(1945年)。
写真、真ん中。川端 龍子(kawabata ryushi)の作品(1957年)。
写真下側、濱田 樹里(hamada jyuri)の作品(2015年)。
写真以下4枚。武蔵野(musashino)美術大学美術館(下の補足説明を参照)で、10月23日から11月19日まで、開催予定の、西田
俊英(nishida
syunei)(1953年生まれ。1970年代後期頃から活躍している、日本の、現代、日本伝統画家)の作品の展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
武蔵野(musashino)美術大学美術館:武蔵野(musashino)美術大学(1929年創立の、日本の、私立の美術大学。日本の有名な美術大学の一つ。東京の西部郊外に位置する)が、運営している美術館。武蔵野(musashino)美術大学内にある。
握り寿司(下の補足説明を参照)は、東京発祥の食べ物です。
握り寿司:現代において、日本で、最も、一般的な寿司であり(日本で、最も、よく食べられている寿司であり)、所謂、世界的に、一般的に知られている、日本の寿司。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、東京において、庶民や、一人暮らしの、侍(samurai)階級の男性の為の、寿司、蕎麦、天麩羅等のファーストフード(fast
food)が、発達し(日本料理における、握り寿司(所謂、世界的に、一般的に知られている、日本の寿司)、天麩羅は、元々、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、東京において、屋台の、ファーストフード(fast
food)として、発展・流行した食べ物です)、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、これ等の、ファーストフード(fast
food)を提供する屋台が、東京には、たくさん(所々に)、存在しました。
この日の昼食は、太田(oota)記念美術館で、展覧会(exhibition)を見て来た後、遅めの時間に、美登利(midori)(美登利(midori)寿司と呼ばれる事が多い)(東京中心部(東京23区)を中心に店舗を展開している寿司食堂)の、私の街の店舗(我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅の構内(改札外)に入っている)で食べました。
美登利(midori)は、値段と質のバランスの良さから(手頃な値段(安い値段)にしては、質が高い事から)、人気の高い、寿司食堂です。
美登利(midori)に関して詳しくは、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
握り寿司(東京の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3667791/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。私の街の、美登利(midori)の、寿司食堂で、遅めの時間に食べた、この日の、昼食。全て、一人一皿ずつです。これに、味噌汁(miso soup)が付きます。
茶碗蒸し。
一皿目の寿司。
二皿目の寿司。
私の街の、美登利(midori)の、寿司食堂で、遅めの時間に、昼食を食べた後、食料品・食材の買い物をしてから(KALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain))の私の街の店舗(私の街の、美登利(midori)の、寿司食堂の向かいにある)で、彼女に彼女が選んだ我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の食料品等を買ってあげる事を含む)、我が家に帰りました。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べたのですが、彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、この前日の夕食と同じく、この前日に、ハヤシライス(hayashi
rice)の素(もと)(固形のルー)を使って、私と彼女、共同で作った、ハヤシライス(hayashi
rice)を(冷蔵庫に入れて置いた、この前日の夕食の余りの、ハヤシライス(hayashi
rice)を温め直して食べました)、ご飯(rice)と共に食べました。賞味起源が9月で切れていた、ハヤシライス(hayashi
rice)の素(もと)(固形のルー)を使ってしまうと言う事情から、ハヤシライス(hayashi rice)は、ハヤシライス(hayashi
rice)の素(もと)(固形のルー)を1箱全部使って、たくさん作りました。ハヤシライス(hayashi
rice)は、この日の夕食で食べて、さらに余った物は、この翌日の、遅い朝食兼昼食の一部として、温め直して食べました。この前日に作ったハヤシライス(hayashi
rice)は、この日、及び、この翌日に、温め直して、食べても、とても美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
この前日に作ったハヤシライス(hayashi rice)に関しては、上でもリンクを付けましたが、すぐ下でリンクを付けた、前回の投稿を参照して下さい。
太田記念美術館 着物に着目した浮世絵展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3780444?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)とビールを飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下2枚。何れも、この日の夕食の、メイン(main)料理(ハヤシライス(hayashi rice))以外に食べた物の一つで、この日、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っているマートで買って来た物。
豚肉の、ヒレ肉(fillet)と、大蒜の芽の、甘辛、揚げ。
海老とイカ(烏賊)と明太子(meitaiko)の、サラダ(salad)。
ちなみに、この日の夕食の、デザート(dessert)は、この日、私の街の、お気に入りの、ケーキ(cake)店で買って来た、ケーキ(cake)を食べました(2個買って来て、何れも、2人で分けて食べました)。
写真以下4枚。この日、彼女とKALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain))の私の街の店舗で買い物をした(彼女に彼女が選んだ我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の食料品等を買ってあげる事を含む)際に、買って来た物で、ハロウィン(Halloween)関連の製品。何れも、彼女が選んだ物です。ちなみに、我が家の食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が、前提となっています。
写真以下2枚。レモネード(lemonade)。
缶の中身は、こんな感じ。粉末になっていて、お湯、又は、水に溶かして飲みます。ピンク(pink)色の物と、青色の物があり、2つ混ぜ合わすと、紫色になります(色素は、クチナシ(gardenia)由来の色素を使っています)→
https://www.kaldi.co.jp/ec/pro/disp/1/4515996943164
沖縄(okinawa)県(日本の最南端に位置する県)産の、バタフライピー(butterfly pea)を使った、青い、パンケーキ(pancake)の、パンケーキ(pancake)粉。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、彼女が、我が家に泊まった際に、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)において、パンの代わりに、又は、パンとシリアル(cereal)の代わりに、フレンチトースト(French
toast)又は、パンケーキ(pancake)を作って食べる事もありますが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)において、パンの代わりに、又は、パンとシリアル(cereal)の代わりに、フレンチトースト(French
toast)又は、パンケーキ(pancake)を作って食べた際も、投稿文においては、通常、略して、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたと書いています。」
マシュマロ(marshmallow)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、関連投稿。
Dalloyau(フランスの340年以上の歴史を有する菓子・食品会社)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3735150?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の月曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、この日は、天気が悪かったですし(この日は、雨でした)、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
この日の、遅い朝食兼昼食は、基本的に、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でしたが、前述の通り、普段の朝食の内容に加えて、この前日の夕食の、ハヤシライス(hayashi
rice)の余りを、温め直して食べました(ちなみに、この時は、私も彼女も、ご飯(rice)は、食べませんでした)。
以下、前に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。
お切り込み・ひもかわ(群馬県の伝統的な麺)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3657205/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、関連投稿。
シュニッツェル(オーストリア等の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3694033/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
先日、我が家の部屋の一つで、実質的に、倉庫となっている部屋の、食料庫となっている部分を、整理していたら、上の、パスタ(pasta)の、ソース(sauce)の内、3箱の、ボロネーゼ(挽肉の)パスタ(pasta)のソース(sauce)の内の、2箱の、賞味起源が、9月(先月)の下旬に切れていた事が、発覚したので(ある程度、こまめにチェックしないと、つい忘れてしまいますねw)、彼女と、我が家で食べた、この日の夕食のメイン(main)料理は、その、賞味起源が、9月(先月)の下旬に切れていた、ボロネーゼ(挽肉の)パスタ(pasta)のソース(sauce)を使って、私と彼女、共同で、手作りした、ラザニア(lasagna)にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
この日の夕食の、ラザニア(lasagna)で使った、イタリア産の、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))。この前日に、KALDIの、私の街の店舗で買って来た物。茹でずに使える、ラザニア(lasagna)と言う事ですが、一応、念の為、短時間(1分から2分程度)、茹でてから使ったのですが、それでも、一部、硬い部分がありました。この日の夕食の、ラザニア(lasagna)では、この半分を使い、まだ、半分残っているので、次回、使う時は、もっと、茹で時間を長くしてみようと思います。
この日の夕食の、ラザニア(lasagna)で使った(追加の具として加えた)、挽肉(国産(日本産)の牛肉と、国産(日本産)の豚肉の、合挽肉)。160強(162g)。この前日に、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っているマートで買って来た物。
以下、この日の夕食の、ラザニア(lasagna)のレシピ(調理法)です(ネット(internet)とyou tubeで検索して出て来た、幾つかの、レシピ(調理法)を参考にしました)。
挽肉のソース(sauce):フライパン(frying pan)で、挽肉とみじん切りした玉葱を炒め、塩とナツメグ(nutmeg)で、味付け・風味付けをし、ボロネーゼ(挽肉の)パスタ(pasta)のソース(sauce)(市販の物)を加えて、混ぜ合わせる。
ベシャメルソース(béchamel sauce):フライパン(frying pan)で、バター(butter)、小麦粉、牛乳で作る。
耐熱皿に、ベシャメルソース(béchamel
sauce)、挽肉のソース(sauce)、パルメザンチーズ(Parmesan)(粉状の物)(我が家には、常時、Kraftの、粉チーズ(粉状の、100%、パルメザンチーズ(Parmesan))を買い置いていますが、この日の夕食の、ラザニア(lasagna)では、ボロネーゼ(挽肉の)パスタ(pasta)のソース(sauce)(市販の物)に付属していた、パルメザンチーズ(Parmesan)(粉状の物)を使いました)、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))の順に積み重ね、最後に、チーズ(cheese)を載せて、オーブントースターで焼いて出来上がり。
この日の夕食の、メイン(main)料理。ラザニア(lasagna)。私と彼女、共同の、手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。前述の通り、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))に、一部、硬い部分がありましたが(前述の通り、茹でずに使える、ラザニア(lasagna)と言う事ですが、一応、念の為、短時間(1分から2分程度)、茹でてから使ったのですが、それでも、一部、硬い部分がありました)、それを含めたとしても、とても、美味しかったです(とても、美味しく出来ました)。彼女も、とても、美味しいと言って食べていました。後で、分かったのですが(作ってから分かったのですが)、通常の、ラザニア(lasagna)の、レシピ(調理法)では、ベシャメルソース(béchamel
sauce)、挽肉のソース(sauce)、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))の順で積み重ねた、一番上を、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))にしないのですが、一番上を、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))にしてしまったのも、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))に、一部、硬い部分があった原因かもしれません。私も彼女も、今回、ラザニア(lasagna)は、初めて作ったのですが、私も、彼女も、もちろん、外食のラザニア(lasagna)・市販のラザニア(lasagna)は、食べていますが、その事を(ラザニア(lasagna)の一番上が、ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))か否かを)、意識して食べていませんでした。
ラザニア(lasagna)(パスタ(pasta))が、パン・ご飯(rice)の代わりとなる為、私も彼女も、この日の夕食時は、パン・ご飯(rice)は、食べませんでした。
ラザニア(lasagna)は、少し余り、余った分は、温め直して、この翌日の朝食の一部として食べました。ラザニア(lasagna)は、この翌日に、温め直して食べても、とても美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
この日の夕食で飲んだ、バターナッツ南瓜(butternut
squash)の、スープ(soup)(私と彼女、共同の手作り)を作っている途中の様子。白い物は、みじん切りした、玉葱です。バターナッツ南瓜(butternut
squash)の、スープ(soup)、南瓜本来の甘さで、美味しく出来ました(美味しかったです)。彼女も、美味しいと言って飲んでいました。バターナッツ南瓜(butternut
squash)の、スープ(soup)は、余り、余った分は、この翌日の、朝食の一部として飲みました。
バターナッツ南瓜(butternut squash)及びバターナッツ南瓜(butternut squash)の、スープ(soup)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
バターナッツ南瓜(butternut squash)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3735874?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、この前日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
ちなみに、この日の夕食のデザート(dessert)は、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、アイスクリーム(ice
cream)を食べました。ちなみに、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、アイスクリーム(ice
cream)等は、安定の、美味しさと言う事で、常時、我が家に買い置いています。彼女も、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、アイスクリーム(ice
cream)等は、好きです。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
薩摩揚げ(鹿児島県の伝統料理)・黒玉(山梨県の伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3718863/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(今週の火曜日。昨日。以下、昨日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3453904/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
昨日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
昨日の朝食は、基本的に、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でしたが、前述の通り、普段の朝食の内容に加えて、この前日の夕食の、ラザニア(lasagna)の余りとバターナッツ南瓜(butternut
squash)のスープ(soup)の余りを、温め直して食べました。
おまけ。昨日は、彼女は、我が家に泊まらず、昨日の夜は、一人だったのですが、我が家で、一人で食べた、昨日の夕食の、メイン(main)料理で、昨日、取引先の一つを訪れたついでに、取引先周辺の、柿安(kakiyasu)(下の補足説明を参照)の店舗で、買って来た物。
柿安(kakiyasu):三重(mie)県(日本の中西部に位置する県)に拠点を置き、東京圏を含む、日本全国に、多くの、レストラン・惣菜店(deli)を、展開する会社。
ちなみに、仕事から、我が家に帰って来て、我が家で一人で食べた、今日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、マートで買って来た、刺身の盛り合わせにしました。ちなみに、今日の夕食時は、飲み物は、日本酒を飲みました。