後から、若干、内容を追加しました。
4月の末から5月の初めまでは、日本では、祝日(国民の休日)が続き、期間が長い祝日連休となる事から、ゴールデンウィーク(Golden Week)と呼ばれています。
ゴールデンウィーク(Golden Week)の前半に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた2つの投稿)を参照して下さい。
鯵フライ(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3803635?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田美術館 月岡芳年展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3803636?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の、火曜日・水曜日・木曜日は、祝日ではありませんでしたが、先週の、火曜日・水曜日・木曜日も、休みとし、連続した休みとする人も少なくなかったと思いますが、先週の、火曜日・水曜日は、仕事でした。
先週の木曜日は、私も彼女も、休みで、前日に我が家に泊まった彼女と、遊びに出掛けて来ました。
先週の木曜日に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
ポルケッタ(イタリアの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3805864?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の木曜日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、翌日(先週の金曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、現在、松濤(syoutou)美術館(後述します)で開催中の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品の展覧会(exhibition)を見に行って来ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国に、たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
以下、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3755459/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
諏訪(suwa)湖は、長野(nagano)県の中南部にある大きな湖で、湖の周辺は、温泉保養地となっています。
私の別荘がある、長野(nagano)県の中南部のエリア(area)は、大きく分けると、諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)(諏訪(suwa)市、岡谷(okaya)市、下諏訪(shimosuwa)町)と、高原エリア(area)(茅野(chino)市、富士見(fujimi)町、原(hara)村)に分かれます。私の別荘は、高原エリア(area)の方にあります。もっとも、諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)と高原エリア(area)の経済的、文化的、地理的(両者の間は、自動車で、簡単に短時間で行き来出来る)な繋がりは強く、実質的には、諏訪(suwa)area(諏訪(suwa)都市圏)として、一体化しています。諏訪(suwa)湖畔の中心都市である諏訪(suwa)市は、人口5万人弱の、地方小都市ですが、諏訪(suwa)area(諏訪(suwa)都市圏)の中心都市であると共に、諏訪(suwa)area最大の温泉保養地となっています。
諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)にある、私営の美術館、北澤(kitazawa)美術館(1983年に開館)は、(エミール・ガレ(Emile Galle)とドーム(Daum)の作品を中心とした)アールヌーヴォー(Art Nouveau)期の、フランスのガラス(glass)工芸品の分野において、世界有数のコレクション(collection)を有する美術館です。北澤(kitazawa)美術館の収蔵品(collection)は、美術館の地元(諏訪(suwa)市。人口5万人弱程の小都市。諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)の中心都市)の実業家(バルブ(valve)製造会社の社長)が、個人の趣味で集めた、工芸品・美術品が基となっていて、北澤(kitazawa)美術館は、エミール・ガレ(Emile Galle)の代表作を数多く所有しています。私は、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品が、好きなので、北澤(kitazawa)美術館も好きな美術館の一つとなっています。
日本には、非常に多くの、公立の美術館と私立(私営)の美術館があります。
松濤(syoutou)美術館は、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置している区)が運営している、公立の美術館です。私の街(渋谷(shibuya)区の中北部エリア(area))の南に隣接する渋谷(shibuya)区の中部エリア(area)にあります。
日本には、もちろん規模の大きな、公立美術館も、たくさんありますが、この様な、地域住民の為の、規模の小さな、公立美術館も、たくさんあります。松濤(syoutou)美術館は、企画展(exhibition)を中心とした美術館です(中々、興味深い展覧会(exhibition)も実施しています)。
ちなみに、この日は、金曜日でしたが、松濤(syoutou)美術館は、毎週金曜日は、渋谷(shibuya)区民は、無料で、入館出来ます(展覧会(exhibition)を見る事が出来ます)。
松濤(syoutou)美術館は、穴場の美術館と言った感じであるので、通常は、土曜日・日曜日・祝日(国民の休日)でも、比較的、空いていて、ゆったりと、展覧会(exhibition)を見る事が出来る美術館です。
この日も、空いていて、ゆったりと、展覧会(exhibition)を見る事が出来ました。
この日は、車で、松濤(syoutou)美術館を訪れました。我が家から、松濤(syoutou)美術館まで、車で、すぐです。東京都心部の住宅地の中にある(静かで落ち着いた住宅地にあります)、松濤(syoutou)美術館には、(一般来館者用の)駐車場がない為、松濤(syoutou)美術館の周辺の、有料の、公共駐車場に、車を駐車しました。
写真以下15枚。松濤(syoutou)美術館の建物等。松濤(syoutou)美術館の建物は、1980年に完成したもので、設計は、日本の有名な建築家、白井 晟一(shirai seiichi)(1905年生まれ。1983年に亡くなる)です。松濤(syoutou)美術館の建物の外壁には、赤味を帯びた韓国産の花崗岩が用いられています(したがって、韓国の方が、どことなく親しみを感じる、建物の外観かもしれません)。
写真以下7枚。松濤(syoutou)美術館のパンフレット(leaflet)より。。。松濤(syoutou)美術館の建物。
エミール・ガレ(Emile Galle)の作品。この日見て来た、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品の展覧会(exhibition)の展示作品の一つ。
写真以下4枚。松濤(syoutou)美術館の建物。
エミール・ガレ(Emile Galle)(1846年生まれ。1904年に亡くなる)は、1870年代後期から1900年代前半に活躍した、フランスの、有名な、ガラス(glass)工芸家です。エミール・ガレ(Emile Galle)は、日本の、伝統的な、絵画・版画・工芸品からも、強い影響を受けています。
以下、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766586/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3766587?&sfl=membername&stx=nnemon2
エミール・ガレ(Emile Galle)の作品は、日本で、人気が高く、日本は、おそらく、美術館の収蔵品、個人のコレクション(collection)を含めて、世界で、フランス本国に次いで、2番目に多く(フランス本国を除けば、世界で、最も多く)、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品を保有している国ではないでしょうか。
この日見て来た、松濤(syoutou)美術館で、現在開催中の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)は、これまで、展覧会(exhibition)で、紹介される機会が少なかった、日本国内の、個人のコレクション(collection)の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品を中心とした展覧会(exhibition)で、美術館収蔵の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品に比べて、相対的に、見る機会の少ない、個人のコレクション(collection)の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品が、たくさん見られて良かったです。この展覧会(exhibition)の展示作品の70%近くが、個人のコレクション(collection)の、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品で、残りの、30%強が、エミール・ガレ(Emile Galle)の作品の充実したコレクション(collection)を有する日本国内の4つの美術館(前述した、北澤(kitazawa)美術館は含まれていません)から貸し出されて来た作品です。
写真以下3枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)より。。。
1900年頃の作品。
左から、1889年頃の作品、1884年頃の作品、1880年頃の作品、1898年から1900年頃の作品。
松濤(syoutou)美術館の、展覧会(exhibition)紹介のパンフレット(leaflet)より。。。左、松濤(syoutou)美術館で、9月から11月に開催される予定の、日本の画家達の、空を表現した作品の、展覧会(exhibition)の紹介。写真の作品は、南 薫造(minami kunzou)(1883年生まれ。1950年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品。右、松濤(syoutou)美術館で、11月から来年2月に開催される予定の、須田 悦弘(suda yoshihiro)(1969年生まれ。日本の、木彫り作品artist)の作品の展覧会(exhibition)の紹介。写真の作品は、1994年の作品。
以下2つ。松濤(syoutou)美術館に関する参考の投稿。
生人形(日本の伝統的な人形)・松濤美術館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3730709/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
本歌取(日本の伝統的な詩の作成技法)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3750091/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
安井仲治展・100年近い歴史を有する鉄道駅他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3801868/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下5枚。おまけ。。。この時、松濤(syoutou)美術館に置いてあった、チラシ(leaflet)より。。。
写真以下2枚。山種(yamatane)美術館(下の補足説明を参照)で、5月12日から7月7日まで開催予定の、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)から現代に至るまで、犬と猫を描いた、日本の作品の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。犬と猫は、古くから(伝統的に)、日本人に、大切にされ、可愛がられて来ました。
山種(yamatane)美術館:日本の、米の大手(大規模)卸売会社、山種(ヤマタネ。 yamatane)等の、オーナー(owner)であった、日本の実業家、山崎 種二(yamazaki taneji)の個人コレクション(collection)を基礎にした、1966年に開館した、日本伝統画専門の私営美術館で、近代日本伝統画を中心とした、質の高い収蔵品(collection)を有しています。広尾(hiro)(渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の南部)に位置している。
上側。長沢 芦雪(nagasawa rosetsu)(1754年生まれ。1799年に亡くなる。18世紀の、日本の画家)の作品。
下側。竹内 栖鳳(takeuchi seihou)(1864年生まれ。1942年に亡くなる。日本の有名な、近代、日本伝統画家。1890年代から1930年代に活躍)の、1924年の作品。
写真、一番上。速水 御舟(hayami
gyosyu)(1894年生まれ。1935年に亡くなる。1910年代後半から1930年代前半に活躍した、有名な、近代日本伝統画家)の作品。写真左側、上から2番目。伊藤
若冲(ito jyakuchu)(1716年生まれ。1800年に亡くなる。18世紀の、日本の、有名な画家)の作品。
写真右端の、真ん中よりも、やや上の、猫と鼠(ネズミ)の絵は、歌川
国芳(utagawa
kuniyoshi)(1798年生まれ、1861年に亡くなる。日本の、有名な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人)の作品。写真右端の、下側の、猫の作品、歌川
国芳(utagawa kuniyoshi)の作品。
写真、中央から左。時計回りに、藤田 嗣治(fujita
tsuguharu)(1886年生まれ、1968年に亡くなる。日本の有名な、近代画家(西洋画家) の作品)、山口 晃(yamaguhi
akira)(1969年生まれ。日本の画家)の作品。小林 古径(kobayashi
kokei)(1883年生まれ。1957年に亡くなる。日本の、有名な、近代、日本伝統画家)の作品。俵屋 宗達(tawaraya
soutatsu)(17世紀前半の、日本の、有名な画家)の作品。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品。西山
翠嶂(nishiyama suisyou)(1879年生まれ。1958年に亡くなる。近代、日本伝統画家)の作品。
ちなみに、チラシ(leaflet)の左側の、下端は、チラシ(leaflet)の汚れではなくw、植物と鳥の絵の一部です。
写真以下3枚。世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区。渋谷(shibuya)区の西にも隣接している)で、7月20日から9月1日に開催される予定の、鈴木
康広(suzuki
yasuhiro)(1979年生まれ。日本の現代美術artist)の作品の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下2枚。マートの鰻で、鹿児島(kagoshima)県(九州(kyusyu)(日本の南部)の南部に位置する県)産の、鰻。この日の夕食の、メイン(main)料理は、この鰻を使って作った、鰻重(鰻丼)にしました。鰻重(鰻丼)、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
この日の夕食で食べた、野菜サラダ(salad)の、蒸し鶏(蒸し鶏と言っても、実質的に煮て作ると言った感じですが。私と彼女、共同の手作り)載せ。
蒸し鶏(蒸し鶏と言っても、実質的に煮て作ると言った感じですが)。私と彼女、共同の手作り。この日の夕食で、野菜サラダ(salad)に載せた食べた後の、余り。これは、この翌日の、遅い朝食兼昼食の、野菜サラダ(salad)に載せて食べました。蒸し鶏(蒸し鶏と言っても、実質的に煮て作ると言った感じですが。鶏肉は、国産(日本産)の鶏肉の、胸肉を使いました)、美味しかったです(美味しく出来ました)。彼女も、美味しいと言って食べていました。
ちなみに、この日の夕食時は、私と彼女、共同で、手作りした、野菜と茸が中心の具の、具沢山の(具が多い)、味噌汁(miso soup)も飲みました。
この日の夕食の、デザート(dessert)で食べた、栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県。良質な苺の主要な産地となっている)産の、スカイベリー(日本の苺の品種の一つ)。2個ずつ食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
写真以下2枚。この日の夕食の、デザート(dessert)で食べた、オハヨー(Ohayo)乳業(日本の乳製品会社の一つ)の、新鮮卵の、こんがり焼きプリンと言う、カスタードプリン(crème caramel)製品。1個ずつ食べました。最近の、私と彼女、お気に入りの、カスタードプリン(crème caramel)製品で、紀ノ国屋(kinokuniya)(1910年創業。東京圏に店舗を展開する、日本の、高級マート)の、カスタードプリン(crème caramel)は、従来より、よく買って、我が家で、彼女と2人の時、彼女と、私1人の時に、私1人で、よく食べていますが、この、オハヨー(Ohayo)乳業の、カスタードプリン(crème caramel)製品は、紀ノ国屋(kinokuniya)の、カスタードプリン(crème caramel)よりも、安いですが、このカスタードプリン(crème caramel)製品は、このカスタードプリン(crème caramel)製品で、美味しいです。
紀ノ国屋(kinokuniya)のカスタードプリン(crème caramel)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
カスタードプリン(crème caramel)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3555753/page/28?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。この日の夕食の、デザート(dessert)で食べた、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、バニラ(vanilla)アイスクリーム(ice cream)。1個を2人で分けて食べました。前に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で、アップした、山田(yamada)製油(京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市)の、1934年創業の、胡麻油の会社)の、高級な、胡麻油(以下、この胡麻油と書きます)は、バニラ(vanilla)アイスクリーム(ice cream)に付けて食べても、美味しいかもと思い、試食の意味で、この胡麻油を付けて食べてみた物です。
オイスターソース(中国の伝統的なソース)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3797585/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
この胡麻油に付けて食べたら、味は、まあまあと言った感じでした。ちなみに、従来より、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、バニラ(vanilla)アイスクリーム(ice cream)の、味変を楽しみたい時に、バルサミコ(Balsamic Vinegar)は、(ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、バニラ(vanilla)アイスクリーム(ice cream)に)付けて食べています。この時、胡麻油を付けて食べるのと、バルサミコ(Balsamic Vinegar)を付けて食べるのを、同時、食べ比べしてみましたが、味変と言う意味ならば、バルサミコ(Balsamic Vinegar)を付けて食べた方が美味しいと思いました(彼女も、同様の感想でした)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、バルサミコ(Balsamic Vinegar)に関する、参考の投稿。
トウモロコシの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3589054/page/27?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、アイスクリーム(ice cream)等は、安定の、美味しさと言う事で、常時、我が家に買い置いています(彼女も、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、アイスクリーム(ice cream)等は、好きです)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
この日の夕食の、食後の、お茶菓子で、Lindtの、チョコレート(chocolate)。3個ずつ食べました。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
カンボジアの伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818058?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、おまけ。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、我が家の食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が前提となっています。
「彼女(我が家の隣の区のマンションに一人暮らししています)は、1週間に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが、我が家の冷蔵庫には、常時、(彼女と買い物をしていた際に)彼女が選んだ、彼女用の飲み物が、入れてあります。」
飲むヨーグルト(yogurt)。彼女とマートで買い物をしていた際に、彼女が選んだ物。これは、ブルーベリー(blueberry)味の、飲むヨーグルト(yogurt)です。彼女が選んだ物ですが、(この様な)1L位入りの、飲むヨーグルト(yogurt)は、(彼女専用の飲み物と言う訳ではなく)、私も飲んでいます。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。我が家の、オリーブオイル(olive oil)の需要は、大きいです
「我が家では、オリーブオイル(olive oil)は、パンにつけて食べるだけでなく、料理でも、よく使っています。ちなみに、いつも、どの会社の、オリーブオイル(olive oil)を使うとか(買っているとか)、特に、決まっていません。」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
日本の130年以上の歴史を有する農場・乳製品会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740544/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2
現在、我が家にある、オリーブオイル(olive oil)の一つで、イタリア産の、有機(organic)オリーブオイル(olive oil)。
以下、最近の投稿。
鳥獣人物戯画・はたらく細胞他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806142?&sfl=membername&stx=nnemon2
110年以上の歴史を有するキャラメル菓子他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806141?&sfl=membername&stx=nnemon2