基本的に(一つ、参考の投稿を入れ替えています)、8月13日の夜に行った投稿の再掲です。
今週の月曜日(昨日)は、日本は、祝日(国民の休日)で、日本では、先週の土曜日から来週の日曜日まで、休みとする人も、少なくないと思いますが、私は、昨日も今日も仕事でした(昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでした。今日も、彼女は、我が家に泊まりません)。
以下、「」内。パウンドケーキ(pound cake)に関する説明は、基本的に、wikiから抜粋して来た物です。
「パウンドケーキ(pound
cake)は、バターケーキの一種。小麦粉・バター・砂糖・卵をそれぞれ1「ポンド (pound)」ずつ使って作ることから「パウンド(pound
)」ケーキと名づけられた。フランスのブルターニュ地方(Brittany)、イギリス発祥のケーキ。
フランスではカトルカール(quatre-quarts)といい、「四分の四」の意味。これも小麦粉・バター・砂糖・卵の4つの材料を同量ずつ使うことに由来する
(4 =
1×4)。発展形としてレモンピールで香り付けしレモン風味の糖衣をかけたトーフェ(tôt-fait;「すぐにできる」という意味)という同種のケーキも焼かれている。
イギリスでは18世紀初頭に、この種のケーキがレシピ集に登場し始める。当時はケーキを膨らませる技術の過渡期であり、新たに登場した卵で膨らませるケーキの中でも、パウンドケーキ(pound
cake)は定番として定着した。初期のレシピは材料を撹拌する時間が、現代では考えられないような長時間に設定されているレシピも珍しくなかった。材料費もイースト使用のケーキに比べ高価になるため、上等なケーキとされた。
現代のパウンドケーキ(pound cake)は様々な進化を遂げ、中でも型の違いによって味わいも変わると言われている。」
先週の火曜日と先週の水曜日は、私も彼女も、個人的に休みで、前日(先週の月曜日)に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした)を食べた後、彼女と、車で、1泊で、遊びに出掛けて来て、先週の水曜日に帰って来ました。
彼女と我が家で食べた、先週の月曜日の夕食に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
ビーツ(歴史の古い野菜)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3839142?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の水曜日(以下、この日と書きます)、(彼女と、車で1泊で遊びに出掛けて来て)我が家に帰って来て、彼女と我が家で食べた夕食の、メイン(main)料理は、鰻重(鰻丼)にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
国産(日本産)の、鰻。写真で見えている量の2倍の量があり(写真で見えている鰻の下に、もう1段、写真で見えている鰻と同じ量の鰻があります)、全部で、8切れあります。これを使って、鰻重(鰻丼)にし、この日の夕食の、メイン(main)料理として食べました。ちなみに、私も彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。
この日の夕食の、デザート(dessert)で食べた西瓜。この日の夕食の、デザート(dessert)で食べて、余った分は、この翌日の朝食の果物の一つとして食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が、前提となっています。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(先週の木曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
宮崎 駿(miyazaki hayao)(1941年生まれ)は、日本の世界的に有名な、アニメーション(animation)作家・アニメーション映画(animated film)監督です。
Studio Ghibliは、宮崎 駿(miyazaki hayao)が設立した、アニメーション(animation)制作会社(film studio)です。
宮崎
駿(miyazaki hayao)の監督作品の、2002年の、日本の長編アニメーション映画(animated film)(Studio
Ghibli作品)、「千と千尋の神隠し(Spirited Away)」が、2002年の、ベルリン国際映画祭(Berlin
International Film Festival)で、金熊賞(Golden Bear)を受賞した他(「千と千尋の神隠し(Spirited
Away)」は、2002年の、アカデミー賞(Academy Awards)の、長編アニメ映画賞(Academy Award fo・r Best
Animated Feature)も受賞しています)、宮崎 駿(miyazaki
hayao)の監督作品は、日本国内及び日本国外で、多数の賞を受賞しており、宮崎 駿(miyazaki
hayao)自身も、ベネチア(ヴェネツィア)国際映画祭(Venice Film Festival)の、栄誉金獅子賞(Golden Lion fo・r
Lifetime Achievement)(2005年)、アカデミー賞(Academy Awards))の名誉賞(Academy
Honorary Award)(2014年)他、日本国内及び日本国外で、多数の賞を受賞しています。
君たちはどう生きるか(The Boy and the Heron)は、宮崎 駿(miyazaki hayao)の、最新の監督作品で、2023年の、日本の長編アニメーション映画(animated film)(Studio Ghibli作品)作品です。
君たちはどう生きるか(The
Boy and the
Heron)(日本国内では、2023年7月14日に公開され、週末興行収入1位を獲得、アメリカでは、2023年12月8日に公開され、アメリカでも、週末興行収入1位を獲得しています)は、2024年の、アカデミー賞(Academy
Awards)の、長編アニメ映画賞(Academy Award fo・r Best Animated
Feature)他、日本国内及び日本国外で、多数の賞を受賞しています。
君たちはどう生きるか(The Boy and
the
Heron)は、私も彼女も、訳の分からない(意味が分からない)内容の映画であると言う話は聞いていましたし、元々、映画館で見る程の魅力は感じておらず、映画館で見るつもりはありませんでしたが(家では見るつもりでいた)、先週の金曜日(以下、この日と書きます)に、私も彼女も、早めに仕事を終え、彼女と待ち合わせて(先週の金曜日は、彼女は、我が家に泊まりました)、下高井戸(shimotakaido)シネマ(cinema)で、夕方から、「君たちはどう生きるか(The
Boy and the Heron)」を見ました。
下高井戸(shimotakaido)は、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の北東部area(私の街との地理的な関係は、概ね、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部)の北の隣街(渋谷(shibuya)区の北端部)の西の隣街に該当する地域)にある地域です。
下高井戸(shimotakaido)シネマ(cinema)は、下高井戸(shimotakaido)にある、小規模な映画館で、「名画座」(meigaza)(主に旧作映画を主体に上映する映画館)にあたり、東京に残っている数少ない名画座(meigaza)(主に旧作映画を主体に上映する映画館)の一つです。
下高井戸(shimotakaido)シネマ(cinema)→
http://shimotakaidocinema.com/
「君たちはどう生きるか(The Boy and the Heron)」を見た感想は、私も彼女も、同じだったのですが、やはり、話の、訳の分からない(あまり意味が分からない)映画であり、良さの、よく分からない映画でしたw
宮崎
駿(miyazaki hayao)も、「君たちはどう生きるか(The Boy and the
Heron)」の試写会を見た人達に対して、「おそらく、訳が分からなかった事でしょう(意味が分からなかった事でしょう)。私自身、訳が分からない所(意味が分からない所)がありました。」とコメントした様で、自分自身が、意味が分からない映画を、自由に作る事が許される監督は、宮崎
駿(miyazaki hayao)を含めて、世界でも、極少数(とても少数)しかいないのではないでしょうか?w
ちなみに、宮崎 駿(miyazaki hayao)は、意味が分かり、(私)個人的に、素晴らしいと思う、映画も作って来ています。
以下3つ(動画は、借り物)。「君たちはどう生きるか(The Boy and the Heron)」の予告編等。
https://youtu.be/_K-Gtld4LlM?si=kIkyDGewVakYZl-c
これは、宮崎 駿(miyazaki hayao)監督の、これまでの監督作品を振り返る映像付き。
https://youtu.be/t5khm-VjEu4?si=eNfQsX__HN7G8L7l
https://youtu.be/f7EDFdA10pg?si=L61J5pEx54CB-Uwa
https://youtu.be/abKcYyQ1V7Y?si=FXoenUMuQdYc3F2K
動画は、借り物。「君たちはどう生きるか(The Boy and the Heron)」のテーマ曲で、米津 玄師(yonezu kenshi)(1991年生まれ。2010年代初め頃から活躍している、日本の、歌手・作詞家・作曲家)の曲。
以下、関連投稿。
小原 古邨・50年代の若者文化他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3848811?&sfl=membername&stx=nnemon2
映画(君たちはどう生きるか(The Boy and the Heron))を見た後、彼女と、下高井戸(shimotakaido)の飲食店で夕食を食べた後、我が家に帰って来ました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の土曜日)は、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした)を食べた後、彼女と、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに、彼女の荷物を取りに行き、我が家に帰って来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本人は、非常に、花火が、好きで、日本では、夏に、非常に多くの、花火大会(花火祭り)が開催されます。参考に、netで、軽く調べた所、2017年に、夏から初秋にかけて、日本(日本全国)で、開催される、花火大会(花火祭り)は、1,000を超えていた様です。また、日本では、夏に、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭りも、非常に、たくさん開催されます(日本では、夏に開催される祭りの事を、夏祭りと言います)。例えば、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)を構成する、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)だけでも、(夏に、渋谷(shibuya)区内の各地域で、祭りが行われ)、7月の後半から8月にかけて、30近い、夏祭り(夏に開催される、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭り)が行われます。日本では、多くの女性が(特に、子供から、若い女性が)、夏から初秋にかけて、夏祭り(夏に開催される、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭り。ただし、夏祭りと、花火大会(花火祭り)の区分が曖昧な場合もある)と、花火大会(花火祭り)に、遊びに行く際に、浴衣(yukata)(夏用の、簡易な、着物(kimono)(日本の伝統衣装))を着ます。」
この日は、神宮外苑(jingugaien)花火大会でした。神宮外苑(jingugaien)花火大会は、東京の主要な、花火大会(花火祭り)の一つです。
神宮外苑(jingugaien)花火大会の会場は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から近いです。
この日は、彼女と、神宮外苑(jingugaien)花火大会を、有料席で見て来ました。彼女は、浴衣(yukata)を着て出掛けました(ちなみに、私は、浴衣(yukata)は持っていません)。この日は、夕方から、少し気温が下がったものの、この日も、とても暑かったですが(この夏は、東京は、とても暑い日が続いています。近年の夏の、とても暑い夏の気候には、快適性と言う面において、浴衣(yukata)は合わなくなって来ていると思います)、神宮外苑(jingugaien)花火大会の会場は、我が家から近いと言う事もあり、彼女は、快適性よりも、夏の季節感と楽しむと言う事とファッションを楽しむ事を優先して、浴衣(yukata)で出掛けました。
以下、関連投稿。
歌川広重 名所江戸百景 両国花火他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3711671/page/24?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食を同じでした)を食べた後、この日も、とても暑かったですし、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、エアコンの効いた、快適な我が家で(我が家には、全部屋にエアコンがあります)、彼女と、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
この日は、彼女と、ちょこっと、歩いて(この日も、とても暑かったですが、私も彼女も、我が家でエアコンで体を冷え貯めしていたのとw、マートは涼しい事から、行き帰りの道、暑さで不快になる前に、行って帰って来る事が出来ました)、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車(電車)・地下鉄駅に入っているマートに、食材・食料品の買い物には出掛けました(前日に、花火大会に行った帰りに、マートで食材・食料品の買い物をして帰る事も可能でしたが、早く、我が家に帰って来る事を優先して、花火大会の帰りにマート等に寄らないで帰って来ました)。
日本では、現代においては、焼肉(ちなみに、日本で は、焼肉と言う場合、通常は、牛肉の焼肉の事を指します)が、広く浸透しており、焼肉は、日本の食文化の一部となっている感じです。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食は、エアコンを効かせて、ホットプレートを使って、焼肉(2人、焼肉party)にしました。
写真以下2枚。この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、ビールを飲んだのですが、この日の夕食時に、私が飲んだビールの一つで、エチゴ(echigo)ビール(新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)のビール会社)の、ビール。この日の夕食時は、ビールは、この他、エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大手(大規模)ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ。1890年発売開始)を飲みました(ちなみに、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)は、エビス(yebisu)ビールです)。
こちらは、缶の、裏側の、デザイン。
この日の夕食の、焼肉の肉。この日、マートで買って来た物。右側、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、カルビ(galbi)とバラ肉(三枚肉)の、焼肉用(200g)、左側、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし肉(300g)の、合計500g。何れの肉も、美味しい肉でした(彼女も、美味しいと言って食べていました)。切り落とし肉は、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)・すき焼き(sukiyaki)にも合いそうな肉でした(焼肉で食べても、とても美味しかったですが、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)・すき焼き(sukiyaki)の方が、より合いそうと言った感じでした)。
焼肉の食材は、この他、野菜(ズッキーニ(zucchini)、茄子、人参、ジャガイモ(potato)、玉葱、もやし(焼き蕎麦と共に))、茸(椎茸・エリンギ)、焼き蕎麦にしました。
この日の夕食の、焼肉のタレで、モランボン(moranbong)(日本の大規模食品会社の一つで、韓国系の食品会社)の、焼肉のタレ(化学調味料・保存料不使用。原材料は、醤油(日本国内製造)、砂糖、味醂(みりん)、胡麻油、日本酒、胡麻、大蒜、葱、梨、林檎、唐辛子、胡椒、生姜)→
https://www.moranbong.co.jp/products/detail/552.html
上の写真の右側は、焼肉のタレにおまけで付いて来た、熟成コチュジャン(gochujang)。
この日の夕食の、焼肉の、焼き蕎麦で、瀬戸内(stouchi)レモン(lemon)(広島(hiroshima)県(日本の西部に位置する県)の海沿いの地域(良質なレモン(lemon)の主要な産地となっている)産の、レモン(lemon))、塩、焼き蕎麦。
前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっています。
おまけ。タカキベーカリー(Takaki
Bakery)(日本の、大規模パン会社の一つで、広島(hiroshima)県のパン会社)の、「石窯 ミニ
フランス(パン)」と言う、パン。我が家で、お気に入りで、よく買っているパンの一つです。東京の私の街のマートで売っている他、私の、長野(nagano)県の別荘周辺のマートでも売っています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より、私の、長野(nagano)県の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living
room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed
room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
以下、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3755459/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この前々日に、彼女と、下高井戸(shimotakaido)の映画館で、映画(「君たちはどう生きるか(The
Boy and the
Heron)」)を見る前に、下高井戸(shimotakaido)の商店街の、ケーキ(cake)・西洋菓子店(以下、このケーキ(cake)店と書きます)で、彼女に、彼女が選んだ、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の)、焼き菓子(クッキー(cookie)を含む)を買ってあげたついでに、買って来た、焼き菓子で、パウンドケーキ(pound
cake)(彼女と選んだ物)。
参考に、以下、私の前の投稿より、このケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)を含む投稿。
へそまがりの日本美術展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3836510?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市美術館 与謝蕪村展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3836508?&sfl=membername&stx=nnemon2
ピスタチオ(pistachio)と杏子、チョコレートの、パウンドケーキ(pound cake)。1個ずつ食べました。
左、フルーツ(果物)の、パウンドケーキ(pound cake)。右、紅茶の、パウンドケーキ(pound cake)。何れも、2人で分けて食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
彼女が、この日の夕食の、食後の、お茶菓子として食べた、ファミリーマート(family
mart)(日本の、コンビニの、大規模、チェーン(chain)の一つ)の、期間限定の製品で、ムーミン(Moomin)の、パッケージ(包装)の、マカロン(macaron)。バニラ(vanilla)味と抹茶(green
tea)味。この日、彼女と、歩いて、私の街のマートに買い物に出掛けた際に、彼女の希望で、ファミリーマート(family
mart)の私の街の店舗に寄って買って来た物。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の月曜日。昨日。以下、昨日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
昨日は、日本は、祝日(国民の休日)でしたが、(彼女は、休みでしたが)、私は、仕事始めは、遅い時間で大丈夫で、半日仕事と言った感じでしたが、個人的に、仕事でした。
ちなみに、私も彼女も、夏休み・お盆の時期や年末年始に、帰省するという感覚はありません。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。弟は、既に、結婚をし、子供が2人おり(男の子と女の子)、東京の西部郊外(国立(kunitachi)市)の静かで落ち着いた住宅地に買った一戸建て住宅に、弟の家族と共に暮らしています。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「我が家には、常時、5種類から7種類程の、ウイスキー(whisky・whiskey)を買い置いていますが、私は、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on
the
rocks)で飲んでいます。ちなみに、彼女は、1週間の内に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが(ちなみに、彼女と、我が家で、夕食を食べる際には、私は、お酒は、ワイン(wine)や日本酒を、よく飲んでいます)、私は、我が家では、ウイスキー(whisky・whiskey)は、彼女が、我が家に泊まらない日の夜に、ロック(on
the rocks)で、よく飲んでいます。」
「ちなみに、私は、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay
whisky)が、好きで、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay
whisky)は、基本、常時、我が家に買い置いているのですが、いつも、どの、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay
whisky)を買っているか(買い置いているか)とか、特に決まっている訳ではありません。」
以下、参考の投稿。
Scotlandの180年近い歴史を有するwhisky蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644060/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランスの伝統的家庭料理(アッシパルマンティエ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3639969/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
前に投稿で書き忘れましたが、先々月(6月)の話ですが、今年の父の日(6月第3日曜日。今年は、6月16日)の、我が家の近所の私の実家の、私の父への贈り物は、6月の第二土曜日に、彼女と、車で、遊びに出掛けた際に、成城石井(seijoishii)(日本のマートの、チェーン(chain)の一つ)で、食料品等の買い物(彼女に彼女が選んだ我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の食料品等を買ってあげる事を含む)をした際に買った、Chivas
Regalのミズナラ(Mizunara)カスクフィニシュ(Cask Finish)18年(700
ml)を、事前に(父の日よりも前に)、私一人で、ちょこっと、我が家の近所の実家の父に、あげに行って来ました(父は、喜んでいました)。
6月の第二土曜日に、彼女と、遊びに出掛けた時の事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
90歳の挿絵画家他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823484/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
90歳の挿絵画家他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823483/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、去年(2023年に)行った投稿から抜粋して来た物で、去年(2023年)の、私の、(私の)父への、父の日の贈り物に関する話です。
今年の、父の日の、私の父への贈り物は、ちょっと、珍しい、ウイスキー(whisky)にしようと思い、台湾(Taiwan)の、質が高い、ウイスキー(whisky)蒸留所、Kavalan(今は、もう、あまり珍しくないのかw)の、「Kavalan
Distillery Select No.
2」と言うウイスキー(whisky)(バーボン(bourbon)樽等で熟成されたウイスキー(whisky)です)を、父にあげました。
当初、今年の、父の日の、私の父への贈り物は、「Kavalan
Distillery Select No.
2」だけにするつもりであったのですが、先週の水曜日(6月14日)に、成城石井(seijoishii)で、父の日の贈り物の、「Kavalan
Distillery Select No.
2」(700ml)を買った際に、グレンリベット(Glenlivet)12年(700ml)(スコッチウイスキー(Scotch)。こちらも、良い、ウイスキー(whisky)です)が6月18日までの期間限定のセール(割引)価格で売られているのが目に付いてw、グレンリベット(Glenlivet)12年(700ml)も、買って、今年の父の日の贈り物として、父にあげる事にしました。
以上、去年(2023年に)行った投稿から抜粋して来た物で、去年(2023年)の、私の、(私の)父への、父の日の贈り物に関する話でした。
以下、一昨年(2022年に)行った投稿から抜粋して来た物で、一昨年(2022年)の、私の、(私の)父への、父の日の贈り物に関する話です。
Chivas
Regalの18年の700mlも、SUNTORY
蒼(Ao)の700mlも、現在、割と、入手が難しくなっている様で、どちらか店にあった方をあげれば良いかなと思っていたのですが(まあ、SUNTORY
蒼(Ao)の700mlに関しては、ほぼ確実に入手出来る店を知っていましたが)、結局、車で、仕事の取引先を訪れたついでに寄った、取引先の周辺の酒店に、運が良く、Chivas
Regalの18年の700mlと、SUNTORY
蒼(Ao)の700ml、両方置いてあったので、両方買って、今年は、特別と言う事で、今年の、父の日の贈り物は、我が家の近所の実家の父に、Chivas
Regalの18年の700mlと、SUNTORY 蒼(Ao)の700mlの、2本、贈りました。
以上、一昨年(2022年に)行った投稿から抜粋して来た物で、去年(2022年)の、私の、(私の)父への、父の日の贈り物に関する話でした。
以下、2021年の6月の後半に行った投稿から抜粋して来た物で、2021年の、私の、(私の)父への、父の日の贈り物に関する話です。
昨日の夜、仕事を終えた後(昨日も最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした)、一足早く父への父の日の贈り物を持って我が家の近所の実家を訪れて、実家の玄関で両親と少し立ち話をしたのですが、既に両親とも2回目のコロナワクチンの接種を無事終えたそうで、ほっとしました。
今年の父の日の贈り物は、ウイスキーをあげたのですが(ちなみに、私の両親は、酒に強く、酒飲みで(私も、私の弟も、両親の体質を受け継いでいます)、父は、ウイスキーも好きです)、SUNTORY
知多(chita)の700ml一本と、Chivas Regalの、ミズナラ(Mizunara)12年の700ml一本の、2本か、Chivas
Regalの18年の700ml一本か、SUNTORY 蒼(Ao)の700ml一本か、迷ったのですが、Chivas
Regalの18年と、SUNTORY 蒼(Ao)は、来年以降の父の日の贈り物の候補という事で、結局、今年の父の日の贈り物は、父に、SUNTORY
知多(chita)の700ml一本と、Chivas Regalのミズナラ(Mizunara)12年の700ml一本の、2本をあげました。
以上、2021年の6月の後半に行った投稿から抜粋して来た物で、2021年の、私の、(私の)父への、父の日の、贈り物に関する話でした。
以下、参考の投稿・関連投稿。
歴史のある新宿の庭園(公園)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3807815/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、比較的最近の投稿。
スペインの伝統料理他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836523?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836519?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836518?&sfl=membername&stx=nnemon2
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823481/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823480/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823479/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2