基本的に、去年の9月26日の夜に行った投稿の再掲です。
今月(9月)の、第二金曜日(以下、この日と書きます)は、職場(事務所)に顔を出しての仕事と、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
この日は、車で、仕事の取引先も訪れました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ビーフシチュー(beef stew)にしました。
この日、午後3時少し前位に、早めに我が家に帰って来た後、この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフシチュー(beef
stew)を作りながら(作っている間に)(ビーフシチュー(beef
stew)を作る際に、牛肉を柔らかくするまでに煮込むのに時間がかかります)、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をし、仕事を終えました。
ちなみに、この日は、彼女は、在宅勤務で、大丈夫であったのですが、彼女は、この日は、仕事を終えた後、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションから、電車で、我が家に来ました。
以下、参考に、前に行った(6月の下旬に行った)、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。後述する、鶏の手羽元の、赤ワイン(wine)煮込み(私と彼女、共同の手作り。とても美味しく出来ました)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎 顕神の夢 幻視の表現者展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3691083/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、メイン(main)料理の、鶏の手羽元の、赤ワイン(wine)煮込みの、鶏の手羽元は、国産(日本産)の、高品質な鶏肉の手羽元を使いました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、鶏の手羽元の、赤ワイン(wine)煮込みは、三國
清三(mikuni
kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、以下の動画(すぐ下でリンクを付けた動画)のレシピ(調理法)を参考にして作りました。
鶏手羽元の赤ワイン煮込み→
https://youtu.be/TH0alKRT8lo
家庭用のソース(sauce)とトマトケチャップ(tomato ketchup)で作る、デミグラスソース(demi-glace)の代用品のレシピ(調理法)は、適当に検索して出て来たsiteの中から、このsiteのレシピ(調理法)を参考にしつつ(基本にしつつ)、独自のレシピ(調理法)も加えて作りました→
https://www.kagome.co.jp/products/recipe/14584/
以上、参考に、前に行った(6月の下旬に行った)、投稿から抜粋して来た物でした。
前述の通り、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ビーフシチュー(beef stew)にしました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)。私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
ちなみに、この日の夕食時は、飲み物は、私は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフシチュー(beef stew)の食材の牛肉で、国産(日本産)の牛肉の、脛肉の、煮込み用。810g強(813g)。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフシチュー(beef
stew)を作る際に使った、Heinzの、デミグラスソース(demi-glace)。一缶は、上でアップした(6月の下旬に行った投稿でアップした)、Heinzの、デミグラスソース(demi-glace)で、もう一缶は、新たに、買い足した物です。牛肉の量が多いので、デミグラスソース(demi-glace)は、2缶使いました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の、手作りの、牛肉の、赤ワイン(wine)煮込み(煮物)(とても美味しく出来ました)を含む投稿。牛肉の、赤ワイン(wine)煮込み(煮物)は、デミグラスソース(demi-glace)は、使いません。
700年の歴史を有する日本の伝統的な麺他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3685588/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフシチュー(beef
stew)。私の手作り。具は、牛肉の他、玉葱(2個)、ジャガイモ(potato)(2個)、人参(1本)、ブロッコリー(broccoli)(適量)。具は、下に沈んでいます。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。長時間かけて、コトコトと煮込んだ、牛肉は、とても、柔らかかったです。ビーフシチュー(beef
stew)は、余り、余ったビーフシチュー(beef
stew)は、冷蔵庫に入れて置き、翌日の、遅い朝食兼昼食で、温め直して食べました(翌日の、遅い朝食兼昼食で、温め直して食べても、美味しかったです)。
この日の夕食の、ビーフシチュー(beef stew)は、基本、Heinzの、デミグラスソース(demi-glace)の缶に書いてある、ビーフシチュー(beef stew)のレシピ(調理法)を参考にして作りましたが、隠し味として、砂糖を、少し加えました。
以下(下でリンクを付けた投稿)、我が家の砂糖に関する、参考の投稿。
シャルティバルシチェイ(リトアニアの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3698920/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
甘酒(日本の伝統的な飲み物)・料理物語他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3708046/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の夕食時は、ご飯(rice)・パンは、私も彼女も、パンを食べました(ビーフシチュー(beef stew)と共に、パンを食べました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今月(9月)の、第二土曜日。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、千葉(chiba)市美術館で、この時開催されていた、三沢
厚彦(misawa atsuhiko)の展覧会(exhibition)を見て来ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、基本的に、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でしたが、普段の朝食の内容に加えて、この前日の夕食の余りの、ビーフシチュー(beef
stew)を、温め直して食べました。
千葉(chiba)市美術館は、千葉(chiba)市(下の補足説明を参照)が運営する公立の美術館です。
千葉(chiba)市:東京の東部郊外(東京都心部から遠い東京の東の郊外)に位置する都市で、千葉(chiba)県(下の補足説明参照)の中心都市であると共に、東京の東部郊外・近郊、最大の人口を有する都市(中心部は、東京の東部郊外・近郊で、最大の繁華街となっている)。千葉(chiba)県の中北部(中部の北部)に位置する。人口規模は、中都市(中規模程度の都市)と大都市(中規模程度の都市)の中間位だが、中都市(中規模程度の都市)と大都市の中間位の都市としては、人口規模が大きい。東京圏の東部の中心都市であり、東京圏では、東京中心部(東京23区)(東京圏の中心地区)、横浜(東京圏の南部の中心都市)、川崎(kawasaki)(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市)、さいたま(saitama)市(東京圏の北部の中心都市)に次いで、4番目に、人口が多い都市。
千葉(chiba)県:東京圏の東部に位置する県(東京圏の東部から南東部を占める県)。中部から南部は、房総(bouso)半島と言う、大きな半島となっている。千葉(chiba)県は、北部及び中部の西側(東京中心部側)は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の東部郊外・近郊の、住宅地となっていますが、その一方で、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな県でもあり、出荷金額(農業産出額)で見れば、日本有数の農業県でもあります。千葉(chiba)県の海岸部は、西海岸(東京湾側)は、工業地帯等、南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、東京圏に暮らす人々が、週末や休日に多く保養に訪れる、海沿いの保養地となっており(九十九里浜(kujyukurihama)(全長約66kmに渡るビーチ(beach)。日本有数の海水浴場地帯。サーフィン(surfing)場所としても有名で、人気が高い)等が、有名)、漁業も、盛んとなっています。また、千葉(chiba)県は、東京圏に暮らす人々が、週末に、ゴルフ(golf)を楽しむ場所となっており、千葉(chiba)県には、多くの、ゴルフ場(golf
course)があります。千葉(chiba)県は、日本の47の都道府県(prefecture)の中で、北海道(hokkaido)に次いで、2番目に、ゴルフ場(golf
course)が、多い県となっています(前は、兵庫(hyogo)県(関西(kansai)大都市圏(大阪・京都・神戸(kobe)を中心とする大都市圏)の西部を占める県。中心都市は、神戸(kobe)。大阪を中心とする関西(kansai)大都市圏の人々の、週末ゴルフ(golf)場所として人気が高い)に次いで、3番目に、ゴルフ場(golf
course)が多い県であったが、近年、順位が浮上し、日本で、2番目に、ゴルフ場(golf
course)が、多い県となった)。ちなみに、日本は、アジアでは、圧倒的に1位で、ゴルフ場(golf
course)が、多い国であり、アメリカ、イギリス、カナダに次いで、世界で4番目に、ゴルフ場(golf
course)が、たくさんある国で(前は、日本は、アメリカ、イギリスに次いで、世界で、3番目に、ゴルフ場(golf
course)が、たくさんある国であったが、近年、カナダと順位が入れ替わった。日本とカナダの、ゴルフ場(golf
course)の数は、概ね、同じ位)、日本のゴルフ場(golf
course)の数は、アメリカの6分の1以下であるものの(まあ、アメリカは、物質文明の化け物の様な物ですw ちなみに、日本は、アメリカに次いで、世界で2番目に、スキー場(ski
resort)が、たくさんある国ですが、アメリカのスキー場(ski resort)の数は、日本の1.3倍程度で、日本は、スキー場(ski
resort)に関しては、アメリカよりも、極端に、少ないという訳ではありません)、オーストラリアを上回り(オーストラリアの、約1.5倍)、ドイツの約3倍、中国と韓国の5倍近く(中国と韓国は、それぞれ、アジアで、2番目と3番目に、ゴルフ場(golf
course)が多い国ですが、中国と韓国は、ゴルフ場(golf
course)の数は、概ね同じ位(中国の方が、少し、韓国よりも、ゴルフ場(golf
course)の数が多い))、イタリアの7倍以上、ブラジルの18倍程度あります。
この日、訪れた、千葉(chiba)市美術館は、千葉(chiba)市の中心市街地(電車の、千葉(chiba)駅の周辺area)にあります。
千葉(chiba)市(東京都心部から遠い東京の東部郊外に位置しています)の中心的な、電車駅である、千葉(chiba)駅は、東京駅(東京の中心的な電車駅。東京都心部でも中心的な地域に位置する)から、電車で40分程(電車を乗り換える必要はない)です。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部に位置しています)は、東京都心部の中で、千葉(chiba)県(東京の東部郊外・近郊)から遠い地域にあるので、我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、千葉(chiba)駅までは、電車で、1時間15分位です(途中、電車の乗換え・待ち時間を含む。途中、電車を3回、乗り換える必要があります。電車に乗車している時間自体は、53分位)。
千葉(chiba)市美術館がある、電車の、千葉(chiba)駅の周辺areaは、東京の東部郊外・近郊で、最大の繁華街となっています。
千葉(chiba)駅の周辺areaは、千葉(chiba)市の、古くからの、中心繁華街ですが、千葉(chiba)市には、もう一つ、中心的な、ビジネス(business)・商業地区として、1970年代後半から1990年代に(特に、1980年代末から1990年代初めに)開発された、千葉(chiba)市の、西側の海沿いにある、高層ビルが建ち並ぶ、整然とした、新しい街並みの、(千葉(chiba)市の)新都心、幕張(makuhari)新都心があります(千葉(chiba)駅の周辺areaと幕張(makuhari)新都心の間は、10km近く離れています)。
前述の通り、千葉(chiba)市美術館は、千葉(chiba)駅の周辺areaにありますが、電車の、千葉(chiba)駅から、歩くと、ちょっと遠く、15分程度かかります。千葉(chiba)市美術館は、千葉(chiba)駅から、千葉(chiba)都市モノレール(monorail)(下の補足説明を参照)で、2駅、4分の、葭川(yoshikawa)公園駅からは、歩いて5分位です。
千葉(chiba)都市モノレール(monorail):千葉(chiba)市を走るモノレール(monorail)。1988年開業。総営業距離15.2km。世界最長の総営業距離を持つ、懸垂式の(suspended)モノレール(monorail)となっています。
千葉(chiba)都市モノレール(monorail)に関しては、この投稿、一番下でリンクを付けた、次回の投稿、「ビリヤニ(南アジア・東南アジアの伝統料理)他」を参照して下さい。
この日は、電車とモノレール(monorail)を使って、千葉(chiba)市美術館を訪れました。
前述の通り、千葉(chiba)市美術館は、千葉(chiba)市が運営する、公立の美術館です。千葉(chiba)市美術館は、1995年に開館した美術館です。千葉(chiba)市美術館は、個人的に、前に、展覧会(exhibition)を見に、訪れた事がありました。
写真以下4枚。千葉(chiba)市美術館の建物。千葉(chiba)市美術館の建物の一部は、1927年に建てられた、川崎(kawasaki)銀行、千葉(chiba)支店の建物を活かした物となっており、1927年に建てられた、川崎(kawasaki)銀行、千葉(chiba)支店の建物を、上から、覆う形で、美術館の建物が建てられています。
写真以下5枚。三沢 厚彦(misawa atsuhiko)(下の補足説明を参照)の作品。
三沢 厚彦(misawa atsuhiko):三沢 厚彦(misawa atsuhiko)(1961年生まれ)は、2000年代初めから活躍している、日本の、現代彫刻家です。動物を題材とした、木彫の彫刻を、主に制作しています。
写真以下2枚。舟越 桂(funakoshi katsura)(1951年生まれ。1970年代中期頃から活躍している、日本の、有名な、現代、彫刻家)の作品。
浅田 政志(asada masashi)(1979年生まれ。2000年代から活躍している、日本の写真家)の作品。
写真以下12枚。三沢 厚彦(misawa atsuhiko)の作品。
前述の通り、この日は、千葉(chiba)市美術館で、この時、行われていた、三沢 厚彦(misawa atsuhiko)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。
この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、ちょっと気になっていた、展覧会(exhibition)です。
この展覧会(exhibition)に関しては、すぐ下でリンクを付けた、次回の投稿、「ビリヤニ(南アジア・東南アジアの伝統料理)他」を参照して下さい。
ビリヤニ(南アジア・東南アジアの伝統料理)他(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
ビリヤニ(南アジア・東南アジアの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3853174?&sfl=membername&stx=nnemon2