http://www.it.com.cn/f/games/091/16/730939.htm
チョン公がテレビ局を脅迫してアニメ「ヘタリア」の放送を中止させやがった。
先日、4月25日から放送になる女性向け新アニメ「ヘタリア」が、その国家を擬人化した設定によってネット上での論争を起こしたとの報道があった。韓国のネチズンは「ヘタリア」中の韓国人のキャラが「みっともない韓国人の象徴」であると考え、ネット上で「ヘタリア」放映に反対する署名運動を起こし、署名した者は数万人に上った。さらに匿名でテレビ局に脅迫メールを送りつけ、テレビ局を放送一時取りやめに追い込んだ。
「ヘタリア」は、国家を擬人化した漫画で、現在その筋では最も人気が高い題材である。「ヘタリア」中で「アメリカと日本に依存し、中国人を兄貴と呼び、何かあるごとに韓国万歳を叫び、あらゆる文化財の起源は韓国だと信じる韓国人」としてキャラ設定されていることを、大宇宙の意志から万物の起源までを保有すると自認する一部の韓国人は、みっともない韓国人の象徴と考えているのである。