虚偽の根拠により導き出された結論の正確性は担保されない。推測は証明の根拠たり得ない。思考・感情は共有されるとは限らず、思考・感情の存在は客観的事実の存在を証明しない。
上記のような主張に対し、「裁判等では裁判官の心証により判決に影響が出る事がある」ことを根拠に反駁するならば、他者の共感を得る事に失敗した事実は、他者による肯定的心証により、その主張を否定された事になる。
上記以外の者なら認めるはずだ主張するのであれば、控訴審のように場を変えて主張し、その主張の妥当性を上記の他者が「より妥当性ある」と認める具体的な第三者により認定された事実を提示する等の措置が必要であろう。
既に大勢が決した場において、新たな根拠の提示もなく、ただ同様の主張を続けても、その評価や判断を変更させることは不可能¥であろう。ごく普通に考えて。( ´H`)y-‾‾
それは、根拠のない主張を論破された朝鮮人が「捏造ですね!」と喚いている構¥図となんら変わるところはないと思うのである。このような姿勢をバカにすることは、本人の勝利宣言にかかわらずいつまででも継続していくのが、NAVER以来の「伝統」となっている。( ´H`)y-‾‾