北京やデリーなど世界の新興市場14都市で日本製品は、米国や欧州、韓国、中国の製品よりも非常に高いイメージを持たれている。 博報堂調べ
同社の調査によれば、「高品質な製品」「活気や勢いを感じる」「カッコイイ/センスがいい」「価格に見合う価値がある」「明確な個性や特徴がある」「楽しい」―¥―¥の全6項目の総合評価において、「活気や勢いを感じる」を除いた5項目で日本製品が1位となっている。
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20386516,00.htm
「活気や勢いを感じる」の項目は韓国が一位らしいけど、それ以外は圧勝。