世界一プライドの高い民族!
■朝鮮人の精神的柱は、国策によって、強烈な反日教育と民族主義教育による洗脳教育によってできた、自己中心的で、排他的で、歪んでいる、危険なものです、決して言い過ぎではありません。
■朝鮮人には、アイデンティティが無く、代わりに、もろい、反日アイデンティティで、補っているありさまです。
そして「小中華主義」、朝鮮半島にある思想の1つで、中国を「大中華」と敬い、自らを「小中華」と詳して周辺諸国(特に日本)を見下す思想です。
■最近は、中国文化もパクッているので、中国でも「嫌韓」が、広まっています。
さらに、それらに加えて朝鮮社会が強烈な儒教社会である事が問題に輪をかけています。
■儒教的価値観では、オリジン=先生に優位性が発生します。
なにせ、李氏朝鮮は、儒教国教化政策を行い仏教を弾圧してまで、広めたほどです。
■余談ですが、日本でお坊さんといえば、尊敬されますが、朝鮮では、白丁(えた)、済州島民(ひにん)と同列の部落民です。
そのため仏教と結びついたお茶は、低俗な物として衰退してしまいました(茶道は日本文化です)。
■今でも差別は続いています、特にひどい差別を嫌って、日本に渡った現在、在日と呼ばれている、白丁、済州島民の人達は、裏切り者、半日本人と罵られています。
■朝鮮人は朝鮮の歴史は半万年(5000年)と思い込んでいます。
朝鮮政府のサイトにすら、朝鮮の歴史は半万年と書いてあります。
朝鮮映画の「ユリョン」でも「朝鮮の歴史は、5000年」と散々、叫んでいます。
これじゃ〜 中国3000年の歴史よりも古いことになります。
■さらに、歴史の教科書は、朝鮮人が熊から生まれたという檀君神話から始まります。
日本の歴史の教科書で神代の時代なんて戦前の話なのに。
まるで、戦前の日本の皇国史観です。
■朝鮮人は、遅れた野蛮な国の日本に文明を伝えた優れた民族だと自負し、優越意識を持っています。
そのため朝鮮人は、自分達の事を「日本の父」、「日本の兄」と言っています。
しかし、それは「日本書紀」に書かれているものを根拠にして言っているのです。
朝鮮には、当時、日本に文明を伝えたとゆう事が書かれた史書は、存在しません。
最古の12世紀に編纂された「三国史記」が残っているだけの有様です。
三国史記序文にはこうあります、「我国の人々は中国の歴史には詳しいものの、自国の歴史をまるで知ることろがないから、本書を編纂した」と。
■そのくせ、「日本書紀」に書かれている、任邦に大和朝廷の支配地である、日本府が置かれていた事は否定します。
「日本書紀」には日本が「任那日本府」という機構¥を置いて韓半島南部を支配しつつ三国文化を運んでいったようになっている。
■仏教はインド、書物、社会制度は中国が発祥で朝鮮は、ただの経由国でしかないのに、朝鮮人は全て自分達が日本に伝えたと思い込んでいます。
そのため日本の文化は、低俗な文化と思われています。
現在でも大学の教授クラスの人間ですら、日本、日本人と言わずに、倭、倭人と言ったり、書いたりしています。
■日韓ワールドカップでも明らかになりましたが、朝鮮人が日本で本を出版する時に、韓日を押しとうそうとして、たびたび日本の出版社を悩ませています。
■しかも朝鮮人は従軍慰安婦と挺身隊をごちゃまぜにしたり、ハングル文字を奪ったとか、創氏改名や強制連行などといった間違いだらけの事を本気で信じています。
■問題は「史実を知っている」朝鮮人の世代の人が真実を語れない事です。
ちょっとでも日本に都合のいい事象を述べれば即、親日派、売国奴のレッテルを貼¥られて罵られることです。
■朝鮮人に反論し追いつめるとかならず、秀吉の朝鮮出兵と日帝36年の支配の事を出して言い逃れします。
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