一種の違和感を感じます。
何故か?
論理が、首尾一貫していない事に気がつくのです。
つまり、さっき言っていた事と、
全く矛盾した事を、平気で主張する。
こういった言動は、先進国の文明の範疇では、
不信感を持たれる事は、常識なのですが、
しかし、彼等は、それを平然とやってのける。
理由は、二つ考えられます。
一つ目は、
腐れ儒教をベースにした思考方法なので、
自分の間違いを認める事は、相手に屈服した事になり
「息苦しく、耐え難い状態になる」から。
この状態を、生理的に精神的に乗り越えられないので、
矛盾してでも、相手の上に立てるよう
無駄(と、文明人には思える)で、醜い努力を
必死にする。
二つ目は、
漢字を排した、ハングル教育の為、記憶を上手に繋いで会話をする事が
出来ないから。
つまり、さっき言っていた事を、本当に忘れてしまっている・・・と言う理由。
漢字語圏にありながら、記憶装置として優秀な漢字を捨ててしまった事に
発端が有る訳ですね。
漢字は、表¥意文字でありながら、表¥音文字としての側面や、象形文字としての
側面もある。非常に意味を固定し、相手に的確に伝えるには、便利な
道具です。相手に伝わり易いと言う事は、自分でも理解し易い。
つまり、理解しながら喋っている事の裏付けでもあります。
要するに、朝鮮人は、自分で理解しながら喋っているのでは無く、
その場当たり的な、適当な「音」を発しているだけに過ぎない。
平たく言えば、鸚鵡や、九官鳥が人語のような鳴き声を出している
状態だと思えば、解り易いと思います。
そこで、解るのが、本当は、朝鮮人は嘘吐きでは無く、
馬鹿なのだ・・・と言う事なんですね。
流石、韓国でも、首相になった方々は、危機感を持っていらっしゃるw
↓
韓国 歴代首相20人が漢字教育による「文化危機」の解決を訴える
http://j.people.com.cn/95952/6574895.html