NHK「坂の上の雲」に申し入れ 有識者指摘、原作の認識誤り
NHKで29日から放送の司馬遼太郎さん原作のスペシャルドラマ「坂の上の雲」をめぐって、有識者らのグループが26日、原作に「歴史認識の誤り」があるとして、慎重に対応するよう同局に申し入れた。
申し入れたのは「『坂の上の雲』放送を考える全国ネットワーク」など。原作について「日露戦争を『祖国防衛戦争』と記しているが、ロシアが日本を侵略しようとしていたことを示す歴史的事実はない」と指摘。「著作権に一定の配慮をした上で、訂正や補足が必要」としている。
記者会見した呼び掛け人の醍醐聡東京大教授は「NHKは深刻な問題を扱っているという認識がない」と批判した。
醍醐聡東京大教授のブログ・・・http://sdaigo.cocolog-nifty.com/
人それぞれ意見があって
その点は別に問題視しないけど、
(歴史的な解釈は横へ置いときます。)
この人・・・矛盾してることに気が付いてないのかな?
小説「坂之上の雲」は出版されて何年経つのか知らないのかな?
メディアに登場して40年以上経ってる。
今更、小説内容に疑義を唱えるとは・・・
(彼のご執心のNHKだから拘ってるのかな?メディアはNHKだけではないんだけど)
頭がいかれてるとしか思えないのだけど、
皆様はどう思いますか?
日曜の朝から変な質問をして申し訳ない^^