ある収容所でのお話を参照。(日本人経験談より)
イギリス人は糞をしてる最中に黄色人種が入ってきても平気。
落としたタバコを拾わすのにも、言葉を使わず、アゴで拾えの合図。
女性が全裸で部屋に居る時に、黄色人種が入ってきても平気。
(白人男性が入ってきたら大騒ぎ)
つまり、黄色人種は猿だったのです。
インドより東の国では、白人は何をしても許されると言う考えがあった。
東洋人に対する白人の対応は自然な物だったのです。
絶対的な差別主義。
東洋人は、人では無かった。
この絶対差別主義の世界を塗り替えたのが日本だった。
今でも、ビルマの建国記念日には、日本の「軍艦マーチ」「日本陸軍の歩兵の歌」が流れる。
フィリピンの独立記念のポスターにも、日本軍のポスターが貼られる。
インドのオールドデリー市街のチャンドラ・ボース公園に立つインド独立義勇軍(INA)と日本軍人の像がある。
アジア人の自尊心を守ったのは、日本だった。

インド、オールドデリー市街のチャンドラ・ボース公園に立つインド独立義勇軍(INA)と日本軍人の像
日の丸に注目。インドネシアの独立広場と独立戦争の作戦参謀、古閑政義氏

1995年にフィリピン、マニラ市内に張られたフィリピン共和国独立記念日のポスター
悪の枢軸と、欧米以外では日本は有色人種を解放したヒーローと学校で教育している。
アラブや、アフリカを旅すると、なぜ日本はアラブや、アフリカを解放してくれなかったのだ?
と、真顔で説教される。
が、日本の発展によって、有色人種差別は無くなった。
単一民族国家で世界最大の大国が日本である。
有色人種が愚かならば、EU諸国が日本より遙かに小国なのは説明がつかない。
そして、有色人種差別は無くなった。
もし日本がなければ朝鮮人は現在も奴隷であろう。
いや、有色人種は今でも奴隷だろう。
欧米で有色人種差別は無くなったが、日本人以外への有色人種差別はまだ根深い。。。。
たとえば、下記の写真や、ノーベル賞の授賞式を見ればいい。。。
日本以外の有色人種が、伝統的な民族衣装を着ることを許されるだろうか?
いや、許されない。

ビルマ独立の功績で日本陸軍工作機関のメンバーが授与されたビルマ最高の賞「オンサン(ビルマ独立運動闘士)の旗勲章」
日本はアジア解放の英雄として、アジア各国で勲章をもらっている。
パラオの日本軍

















>>NAVERにて・・
パラオのKB-Bridge
【 KBブリッジ(パラオ)解説】
韓国の建築会社が製作したが1996年9月に崩壊しパラオを大混乱に陥れた。水道管とコロール島の半分に供給するための電線が通っていたため国民生活は危機に陥り,ナカムラ大統領は国家非常事態宣言を発する事態となった。その後日本の無償援助でKBブリッジの再建が行われた。
■建物崩壊
パラオKBブリッジ@韓国製 半年で崩壊
親日国の紹介(Flahは必見)
http://shobon123.hp.infoseek.co.jp/depot/shinnichi.htm
★フィリピンのアローヨの言葉⇒「韓国が羨ましがられる理由 “日本が隣にある”」
★フィリピン⇒「私達を奴隷にしていたイギリスを日本が追い出し、独立を約束して、教育と産業を与えてくれました。その後、アメリカに占領されましたが、アメリカは一方的に物を売るだけでした。」
★フィリピン⇒「私達は日本統治の長かった韓国や台湾の経済成長をうらやましく思います。」
★タイ⇒「日本はアジアの母です。子供を産むために母は体を壊しましたが、子供はきちんと成長しています。」「私達は韓国のような恩知らずではありません。」
★韓国はASEANに嫌われています。ASEAN10は全て強い親日派です。日本はWW2の前も後も、日本国内の成長を犠牲にして韓国に教育と産業を与えました。それを当然の権利と思わせるため韓国政府は色々と言論統制をしていると、ASEANは思っています。
今から十五年ほど前、アジア各国の軍部代表がマニラに集ったときのことだ。例によって韓国軍の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在の日本企業を罵倒する演説を打った。列席のアジアの親日家たちは「韓国代表の演説は痛烈無残で聞くに耐えなかった。だが列席の日本の自衛官はひと言も発しなかった。」
そこで、列席していたインドネシアのアリ・ムルトブ准将は韓国の軍人に向かって次のように日本を擁護した。彼はASEAN結成の仕掛け人である。
<日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので、チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。
ここで、インドネシアの日本民族の価値について申し上げる。今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら、アジアとアフリカは非常に困る。その時に韓国が一番困ると思う。韓国は工業大国の日本と競争したから、立派な工業国になれたので ある。近くに強力な競争相手がいることは素晴らしいことだ。
つまり日本の近くに位置していることは幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けているといってよいくらいだ。
インドネシアが日本に近ければ今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は「日本はなにもしてくれなくてもよい。」と考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分アジア・アフリカに尽くしている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。日本から援助をもらうだけで応援しないのでは運命共同体の一員とは言えないし、対等のパートナー とも言えないのではないか。>
「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著 国際企画より