江戸時代の日本
糞尿、下草、煮炊きに使った薪の灰も使った徹底的なリサイクル、山林保全管理、分割相続の禁止などでギリギリまで切り詰めた状態で2700万が限界だった。この状態でも5年に1度のペースで餓死者が出ない程度の物も含め飢饉が起きていたらしい。
朝鮮
飢饉は毎年、病人の切捨て、食人、食糞の一般化、食料の奪い合い(今の韓国人も他人に被害を与える事を手柄と考える節がある)で1200万程度の人口が限界だった。
日本人が集団主義、長期視線の傾向があり、韓国人が個人主義、短期視線の傾向があるのは歩んだ歴史が違うからだと思う。
朝鮮は野性の世界同様、弱肉強食、禁じては無し、奪われる者が間抜けな時代だった。この時代の精神を受け継いだ韓国の犯罪率が高めなのは仕方がないか。