昨日は、土曜日でしたが、個人的に仕事で、また、夜も、一人でした。
写真以下8枚。昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた、(昨日の)夕食。この他、野菜サラダ(salad)を食べました。また、この夕食時は、飲み物は、主に、日本酒とビールを飲みました。
鱒(trout)寿司は、富山(toyama)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の伝統料理の一つで、鱒(trout)を使った、押し寿司です。富山(toyama)県の、鱒(trout)寿司は、日本全国的に、よく知られています。
写真以下4枚。富山(toyama)県の、植万(ueman)と言う会社の、鱒(trout)寿司です。
一つは、今日の朝食で食べる予定です(鱒(trout)寿司は、個人的に、好きな食べ物の一つです)。
断面は、写真左の様になっています。この会社の、鱒(trout)寿司は、初めて食べたのですが、写真で見える感じよりも、量が多く、かなり、腹が、一杯になりました。
写真以下2枚。崎陽軒(kiyoken)(1908年創業の、横浜の食品会社)の、焼売。崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、1928年からの歴史があります(1928年に、販売が開始されました)。崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、伝統的に、東京圏で(特に、東京圏の中部(東京中心部及び、東京の西部郊外・近郊)、及び、東京圏の南部(中心都市は横浜)で)、人気があります。崎陽軒(kiyoken)の、焼売は、安い値段の、チープな味の(安っぽい味の)、焼売ですが、何だか、中毒性のある味で、昔から(子供の頃から)、好きです。崎陽軒(kiyoken)が、拠点を置く、横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町で、東京圏で、東京中心部(東京23区)に、次いで、2番目の人口を有する都市となっています。ちなみに、横浜には、19世紀中期頃からの歴史を有し、600以上の店舗を有する、世界最大級の中華街(chinatown)があります(ただし、崎陽軒(kiyoken)は、焼売で有名な会社ですが、横浜の中華街(chinatown)とは、直接は、関係はなく、華僑系の(中国系の日本人系の)会社ではありません(おそらく。。。))。
写真以下2枚。デザート(dessert)として食べた、チョコレート(頂き物)。東京都心の、フランス料理レストランの、チョコレートbrandの、チョコレートです。
以下、おまけ。。。
使っている途中に撮影しましたが(開封してから撮影しましたが)、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市)の会社の、胡麻ドレッシング(dressing)。これも、頂き物の一つ。美味しいです。
写真以下。我が家の、新聞の、折り込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)より。。。
写真以下2枚。東京midtown(下の補足説明参照)の、広告より。。。
東京midtown:東京都心部の主要な住商複合地区の一つ。六本木(roppongi)areaに位置する。六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
写真以下2枚。東京圏に、教室を展開する、有名な大学に受験する為の個別指導形式の(家庭教師のように、生徒1人に対し、先生1人の形式の)、予備校(大学受験準備学校)の一つの、広告。広告の写真は、この予備校(大学受験準備学校)に通って、既に、推薦入試等で、今年に、東京圏の、有名な、大学の合格が決まった、日本の(日本の東京圏の)、高校3年生の例(ただし、一人は、有名な高校の合格が決まった、中学校3年生の例)。
すぐ下の写真の、上側の真ん中の(眼鏡を掛けた)男の子だけ、有名な高校の合格が決まった、中学校3年生。それ以外の、以下2枚の写真の、男女(男と女)は、全て、有名な、大学の合格が決まった、高校3年生。
ちなみに、私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が、一人いて(私の弟は、会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて、東京の西部郊外に買った、一戸建て住宅に暮らしています)、私も、私の弟も、大学は、(地元の東京の)私立の大学を卒業しましたが、(私も、私の弟も)、小学校から、高校まで、ずっと、公立の学校でしたし、また、模試(予備校(大学受験準備学校)が主催する試験)は、自分の学力を知る為と、大学の受験の予行練習の為に、何度か受けましたが、大学受験の為の、予備校(大学受験準備学校)は、通わず、学校の勉強と(ちなみに、日本は、高校における、学習時間は、おそらく、韓国よりも、遥かに(ずっと)、少ないです)、(自分で選んだ参考書を使った)自宅の勉強だけで(家で、自分だけで行った勉強だけで)、大学を受験し、合格したので(浪人(希望の大学を受験する為に、高校卒業後、一定期間(通常は1年間)、予備校(大学受験準備学校)に通う等して勉強する事)もしなかった)、私の両親は、大学受験までは、私にも、私の弟にも、教育費は、あまり掛からなかったと思います。私は、学生時代、自分が必要と思う量以外の勉強はしない方針で(と言うか、自分が必要と思う量以外の勉強はしたくなかった。言い換えれば、高校時代も、勉強よりもw、遊ぶ事を、とても、大切にしていたw)、弟は、おそらく、その影響を受けたと思いますw
ちなみに、卒業した大学の、入試の難易度と言う点においての、学歴においては、私の弟は、私の、父親に負け(ちなみに、父は、東京の国立の大学を卒業しています)、私は、私の、弟に負けていますが、私は、その事に関して(と言うか、それ以外の事に関しても)、私の弟や、私の父に、劣等感と言った物は、全くありませんw(自分は、自分(私は、私)なので。。。)。