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デンマークのヒュッゲのような生活の対極にあるのが、アメリカ式の物欲的な生活だとしたら、日本の良いところは、ヒュッゲと物欲主義の中間的な生活を出来るところです。
私も、実際に、ヒュッゲと物欲主義の中間的な生活を楽しんでいます。
以下、「」内のヒュッゲに関する概要に関しては、このsiteの文から引用して来た物です→http://www.andersen-group.jp/danmark/hygge.html
「ヒュッゲ(Hygge)とは、デンマーク語で、「人と人とのふれあいから生まれる、温かな居心地のよい雰囲気」という意味の、他の国の言語では置き換えられないデンマークの個性を形成している言葉」
「一人一人が自分の考えを持ち、自分のライフスタイル(lifestyle )を大切にしているからこそ、他人を思いやるヒュッゲ(Hygge)な気持ちが生まれるとデンマークの人たちは言います。」
私は性格が猫又は極端に言えば一匹狼で、昔から、人付き合いに関して、集団・群れるというよりも個人対個人・集うと言った付き合いを好みます。その事もあって、中学・高校時代は部活に縛られない帰宅部を選択して、もちろん学校の友人関係もありましたが、特に高校時代は学校外の人付き合い(私の場合主に夜遊びを通じた人付き合いなので褒められた物では全くないけどw)を大切にしていました。私の弟もその影響を受けて、中学・高校時代は帰宅部を選択して、弟も、もちろん学校の友人関係もありましたが、特に高校時代は趣味のサーフィンを通じた人間関係を大切にしていました。私は、今でも、それぞれ年齢や仕事の分野・ライフスタイル等が異なる行きつけのバーの飲み友達と言った人間関係を割と大切にしています。
家族に関しても、うちの家族は(私は独身なので、両親・弟との関係について話しますが)、うちの家風は、もちろん、いざとなったらの家族間の愛情に関しては、人並みかそれ以上にあると思いますが、普段は、少し極端に言えば、昔から、お互いに、親子・兄弟というよりも、お互いに過干渉しない独立した人間(独立した個人)としてみる傾向があります。まあ、私と弟が、小学生以下の時の親子関係とか、私が大のおばあちゃん子であった(我が家の近所の実家は元々母方の祖父母の家で母方の祖父母が同居していた)というのは話が別ですが。。。
以下、「」内のヒュッゲに関する概要に関しては、以下の2つのsiteの文から引用して来ました。詳しくは以下のsiteを参考にして下さい→
https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2017/10/post-8652.php
「「居心地がよい」「心が安らぐ」などと説明されることが多いが、ヒュッゲの定義や概念を説明するのは難しいとされる。本書の中でラッセルは、デンマーク人の幸せのあり方を「デンマーク的に暮らす10のコツ」として挙げている。1 信頼する(もっと信頼する)、2 「ヒュッゲ」をする、3 体を使う、4 美に触れる、5 選択肢を減らす、6 誇りを持つ、7 家族を大事にする、8 すべての職業を尊敬する、9 遊ぶ、10 シェアする」。
私には兄弟姉妹は、2歳年下の弟がいます。
後述する通り、私の母は、ぶっ飛んだ面のある女性であり、私の母は、私と私の2歳年下の弟が、幼稚園・小学校の頃、天気が良くて、気分が乗ったりしたら、突然、幼稚園・学校を、ずる休みさせて、動物園・遊園地等に、子供達(子供)を、遊びに連れて行く事がありましたw
また、我が家の近所の実家の私の母は、子供(私と私の弟)に対して勉強しろと一切言わないタイプの親でしたw
私の母は、子供(私、及び、私の弟)が、子供の頃から高校生の頃、子供(私、及び、私の弟)の事を、物質的には、好き放題、甘やかせ、又、子供(私、及び、私の弟)の勉強に関しては、全くと言って良い程、関心がなかったのですが、母は、二人の息子を育て上げるにあたって、これだけはと言う教育方針がありました(もっとも、母にとっては、もしかしたら、それも意図的な教育方針と言うものではなく、母は、それについても、何も考えずに、無意識的・本能的に、そうしていたのかもしれません)。
私も、私の2歳年下の弟も、少し、大袈裟な言い方をすれば、保守的な考えに基づき、女性を、尊敬・尊重し、女性を大切にすると言う事に関しては、母に徹底的に教育されました。
私は、弟とは、昔から(幼い頃から)、お互いに、過干渉しない、適度な距離感の、個人主義と言った感じで、仲が良いです(弟と激しい喧嘩なんて、生まれてから、一度もした事がありません)。
人は、それぞれが、自分の幸せな生き方を見つければ良いのだと思います。
私の弟は、会社員で、既に、結婚をし、子供が二人いて、上の(年上の子供)は、男の子、下の(年下の子供)は、女の子で、まだ、二人共、幼いですが(女の子(妹)の方は、一昨年、生まれたばかり)、二人共、とても可愛いです。
弟の、奥さん(妻)は(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりも、かなり年下です)、結婚する前は、服関係(ファッション関係)の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。弟の、奥さん(妻)は、専業主婦で、弟と結婚してからは、アルバイトを含めて、仕事は、一切していない様です。
現在、弟は、妻を愛し、大切にし、守ると共に、妻と共に、二人の子供に愛情を、たくさん注ぎ、子育てを、とても楽しんでいるようです。弟は、我が家の近所の私の実家の両親に、二人の幼い子供の写真を、よく送信しているようです。
弟は、弟の幸せをみつけ、今は、兄として、遠くから、弟の幸せを、温かい気持ちで見守っている感じです(まあ、弟は、弟の家族(弟の妻と子供達と共に)、東京の西部郊外の静かで落ち着いた住宅地に買った一戸建て住宅に暮らしており、物理的な距離は、近いのですがw)。
私は、弟との、個人主義の原則に基づき、弟の私生活には、干渉しない主義ですが、これから先、弟が、金銭面においても精神面においても、いかなる面においても、私の助けが必要となる場合が生じた時は、私は、兄の責任として、弟に対する、出来る限りの援助(助け)をしたいと思っています。
以下、参考の投稿。
私の弟について(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2542677/page/4?&sfl=membername&stx=jlemon
私の弟について(韓国語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2542677/page/4?&sfl=membername&stx=jlemon
私は、何だかんだ言って、自分の事が好きであり、自分の人生(生き方)が、好きです。
もちろん、私は、今、自分が、子供の頃・思春期・青年期に思い描いていたような自分には、全くなれていませんし、自分が、子供の頃・思春期・青年期に思い描いていたような人生(生活)を送っている訳でも全くありません。また、私自身も、私の生き方(人生)も、完璧とは、ほど遠く、むしろ欠陥だらけです(欠陥が、たくさんあります)。
それでも、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、後で、説明しますが、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があるからこそ、人との(他人との)、人間関係を、自分よりも、上か下かと言う上下関係で見る事はなく(ちなみに、人との(他人との)、人間関係を、自分が、好きか嫌いか(自分が、好きな性格か、嫌いな性格か)で見る事はあります)、他の人、及び、他の人の人生(生き方)を尊重する事が出来るのであり、又、どの様な人とも、対等な、同じ人間であると言う気持ちで付き合う事が出来るのであると思います。
先程、「出来得る限り生き」とは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれますと書きましたが、これについて、説明すると、私は、仕事は、男性の共同経営者(元々、大学時代の友人)と、二人で、小さな個人事業(その男性と二人だけで、営んでいる会社です)を営んでいるのですが(元々、大学の終わり頃から、事業を始めていて(厳密には、大学の終わり頃、その、元々、大学時代の友人が既に始めていた事業に参加した)、途中、私は、事業を離れて、企業に就職し、会社員として働いていた時もありましたが、また事業に戻りました)、20代の頃、事業が勢いにのり、羽振りは良かったのですが(下世話な話、ある程度、お金は稼いでいたのですが)、その一方で、20代の頃、一時期(短期間ではありましたが)、仕事のストレス(stress)と過労(働き過ぎ)で、精神に、少し異常を来たし(軽い、鬱病と言った感じかな)、仕事をしながら、カウンセリング(counseling)を受けていた事もありました。30代の初めからは、前よりも、収入は減っても、ワークライフバランス(work–life
balance)の内、ライフ(life)の方を、前よりも、重視する様になりました(個人事業は、比較的(相対的に)、これがし易い)。
ちなみに、男性の共同経営者(元々、大学時代の友人)とは、もう友人と言う関係ではなく、プライベートで(個人的に)、一緒に、遊ぶ事はないですし、休憩時間に、一緒に外食もしません(ただし、仕事が絡んだ外食は除く。。。)。まあ、そもそも、二人だけで会社を営んでいる事から、休憩は、交互に取る事が多く、同時に取る事はあまりないのですが。。。その男性とは、仕事で、しょっちゅう(いつも)顔を合わせているので、プライベートで(仕事以外で)、一緒にいる気は、一切しない(仕事以外で、一緒に過ごす気分には、全くならない)と言った感じですw。
以下、参考の投稿。
北欧料理(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2486712/page/6?&sfl=membername&stx=jlemon
北欧料理(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2486712/page/6?&sfl=membername&stx=jlemon
以下、「」内のヒュッゲに関する概要に関しては、以下の2つのsiteの文から引用して来ました。詳しくは以下のsiteを参考にして下さい→
https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2017/10/post-8652.php
「デンマークでは家族や友人と心地よい時間を過ごすことが何よりも大切な価値になっています。仲の良い人たちと一緒にリラックスして過ごすことが評価されるのであれば、簡単ですよね」
前述の通り、デンマークのヒュッゲのような生活の対極にあるのが、アメリカ式の物欲的な生活だとしたら、日本の良いところは、ヒュッゲと物欲主義の中間的な生活を出来るところです。
私も、実際に、ヒュッゲと物欲主義の中間的な生活を楽しんでいます。私と、私の彼女は、とても仲が良く、私は彼女と過ごす時間を、とても楽しんでいます。この点は、私の性格の、ヒュッゲ的な部分であると言えるでしょう。また、彼女も、私と共に、ヒュッゲと物欲主義の中間的な生活を楽しんでくれている様です。
私は、倹約するとこは倹約し(自分の人生の幸せ(幸福)にとって、必要でない事、無駄であると思う事に関しては、倹約をし)、堅実に、お金を使いますが、自分の人生の幸せ(幸福)にとって、必要であると思う事に関しては、惜しみなく、お金を使う主義です。もっとも、何事も、ほどほどにと言った感じで、自分の人生の幸せ(幸福)にとって、必要と思う事に関しては、惜しみなく、お金を使うと言っても、その様な事に、闇雲に、金を浪費していると言う訳ではなく、一応、ちゃんと自分の収入・資産等から考えて将来大丈夫であろうと言う事を考えて(見当をつけて)、金を使っています。
何が自分の人生にとって幸せかどうかの基準は、もちろん、私自身の人生で、誰の人生でもないので、私自身が、完全に独断で判断しています(その判断は、誰にも、妨げられる物ではありません)。
私は、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払うポリシー(方針)ですが、女性(もちろん、私の今の彼女も含む)と二人きりでデート(date)する際には、外食(飲食)に限らず、デート(date)にかかる、お金は、全て、私が支払うポリシー(方針)ですし、女性(もちろん、私の今の彼女も含む)と二人きりで旅行をする際には、旅行の日数に関わらず、(もちろん旅費(交通費)・宿泊費等、全て含めて)、旅行にかかる、お金は、全て、私が支払うポリシー(方針)です(デート(date)にしても、旅行にしても、私と二人きりの場合、女性に、お金は、一切、払わせないポリシー(方針)です)。
私は、女性と二人で外食したり、女性と二人で旅行したりする事に関して、お金を惜しみなく使いますが、そうするのは、私の人生の幸せ(幸福)にとって、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性と、一緒に、美味しい物を食べたり、旅行をしたりして、楽しい時間を共有して過ごす事は、必要な事・重要な事であるからです。
私は、彼女とお出掛けした際に、彼女に、細々とした物を買ってあげるのが好きで、よくそうしています(よく、買ってあげています)。
ちなみに、私の人生、一般に対する、ポリシー(方針)として、人に対して、恩着せがましくしないと言う事があります。私は、ボランティアに積極的に参加するような性格ではありませんが、日常生活における人助けは好きですが、人間は、本来、人を助けたら気分が良くなる生き物で(私も、そうです)、私にとって、人を助ける事は、完全に自己満足です。したがって、もちろん、助けた人から、感謝の言葉を貰ったり、お礼をされれば、嬉しいですが、私の中では、人助けをした時点において完結しており、助けた人や、物を上げた人から、感謝の言葉やお礼がなくても、私の中で、不快になったり、腹を立てたりする理由は何もありません。
私は、女性に、物を買ってあげるのが好きです。私は、女性と買い物に行き、買ってあげる物を、女性と一緒に選んであげる事が好きです(そのような中、時には、女性に選ぶのを任せて、一人の、休憩・気晴らしも必要ですが)。まあ、私の役割は、私の意見も参考にしてくれれば・私の好みも取り入れてくれたらいいなと思いつつアドバイスしながら、最後は、女性が欲しいと思う物の決断の後押しをするだけです。
古い考え方かもしれませんが、自分が稼いだ金で、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に物を買ってあげて、女性が笑顔になったり、幸せになったり、女性が、より美しくなる姿を見る事は、男としての自己満足です。
私は、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に物を買ってあげる事が好きですが、厳密に言えば、私は、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性と買い物に行き、買ってあげる物を、女性と一緒に選んであげる事が好きなのは、私が、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に物を買ってあげて、自分が好きな女性が、笑顔になったり、幸せになったり、より美しくなる姿を見る事は、私の人生にとって幸せな(幸福)な事で、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性が、欲しいと思う物を、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に買ってあげる事は、私の人生の、幸せ(幸福)にとって必要な事ですが、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性が、欲しいと思う物以外の物を買う事は、私にとって、無駄金を使う事であり、その様な事に、金は使いたくないからです。
私の実家は、別に裕福ではなく、普通の中流の家庭なのですが、私は、親(母)に、子供の頃、フォーマル、セミフォーマル、カジュアルの服の使い分けを、きちんと教育されて育った方であると思います。
フォーマルは、それこそ、行事の時や高級レストランに食事をしに行く際の服装であり、カジュアルは、普段着、セミフォーマルは、その中間の服装です。
ちなみに、東京都心部の西部の、静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに、私の母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、既に、母方の祖父母ともに亡くなっています。
私の父は、普通の会社員ですが(ちなみに、父は、今は、既に、半分定年退職状態となっています。また、私の母は、私の父と結婚してから、ずっと主婦です)、私の父は、私が、子供の頃、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後の、土曜日等に、給料日祝いの夕食として、夕食を、家族(私の母、私、弟)を、ステーキ(beef
steak)レストランや洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)レストランに、ステーキ(beef
steak)やハンバーグ(hamburger
steak)を食べに連れて行きました。その際には、母は、子供(私、及び、弟)には、基本的には、セミフォーマルの服を着せ、割と高級なステーキ(beef
steak)レストランに行く場合には、フォーマルな服を着せました。
また、それとは別に、毎月一回(概ね1年間に12回)、父の給料日の直後あたりの日に、私の父と母は、(おそらく、ステーキ(beef
steak)やハンバーグ(hamburger
steak)を中心とした食事ではなく、大人向けの食事である)日本料理や西洋料理、中国料理の外食の夕食又は昼食を、(子供(私と弟)を、私の母方の祖父母と共に、家に、お留守番させて)、二人で食べに行ってました。その際には、母は、いつも、とてもお洒落をして(フォーマルな、お洒落な服を着て)、出掛けていました。また、それとは、また別に、私の父と母は、昔から(私が子供の頃から)、現在に至るまで、毎年、母の誕生日(又は、その付近の日)(父の誕生日は、昔から、それはしないw)と、結婚記念日(又は、その付近の日)に、高級な、日本料理や西洋料理、中国料理の外食を食べに出掛けており、その際にも、母は、昔から(私が、子供の頃から)、いつも、とてもお洒落をして(フォーマルな、お洒落な服を着て)、出掛けています(と言うか、今は、実家暮らしではないので、今の状況は、詳しく分かりませんが、おそらく、今も、そうです)。
父は、結婚したからには、ずっと(一生)、妻の事を大切にし、守らなければならないと言った、昔ながらの(保守的な)、紳士の美学・ポリシー(方針)と言った物を持った男性です。
父は、昔から、母に物を買ってあげるのが、大好きです(とても好きです)。
例えば、父は、昔から、アメリカ・ヨーロッパ、その他の地域に、仕事で、海外主張する際には、お土産に関しては、まず、母に対する、お土産を、第一に考え、アメリカ・ヨーロッパ、その他の地域に出張した際に、それぞれの国・地域で、母へのお土産として、母に、指輪やアクセサリーを買って来る事も、少なくありませんでした。
また、母と、お出掛けする際には、昔から、細かい物を(簡単な物を)、よく母に、買ってあげている様です。
母は、結婚してから、アルバイトを含めて、仕事は、一切した事がない専業主婦ですが、昔から、料理は、必ずしも、手作りに拘らず、自分の匙加減で、楽をする為に、市販の物を活用する事に関して、全く厭いません。その事に関して、母方の祖父は全く気にしていませんでしたし、父も、昔から全く気にしていません。もちろん、子供達(私、及び、私の2歳年下の弟)も、実家暮らしの時、その事を全く気にしていませんでした。
父は、母が家事に時間をかける位ならば、昔から、(自分の)休日に自分と一緒に遊んでよと言った感じだと思います。ちなみに、母は、外食にしても、家で食べる食事にしても、本人が、食いしん坊なので(美味しい物を食べるのが好きなので)、母の料理は、大雑把ではありますが、母は、昔から、料理は上手な方(母の作る料理は美味しい)と思います。ちなみに、私は、若い頃は、基本的には、食事は、腹が一杯になれば良いと言った感じで、食事に対して、あまり関心がなかったのですが、今となっては、母の、食いしん坊な点を、よく受け継いでいると感じます。
私の両親は、子供(私と私の2歳年下の弟)が親離れしてからは(それぞれの楽しみを見つけて週末や休日を基本的に別々に楽しむようになってからは)、週末や休日にしょっちゅう夫婦二人で遊びに出掛けるようになり、それが父・母とも既に高齢者である現在まで続いています。
我が家の近所の私の実家の両親は、二人共、高齢者になった、今でも、夫婦、とても仲が良く、頻繁に、二人で遊びに出掛けています。私の父は、会社員ですが、現在、半分、定年退職状態で、私の両親は、年齢的には高齢者の中で若い年齢ではありますが、夫婦で、よく二人共通の趣味のゴルフに行きますし(両親は、未だに、夫婦で、スキーにも行きます)、夫婦で、海外を含めた、長期旅行も、よくしており、私の父は、仕事と遊びを、とても、元気に楽しみ続けています。私は、両親の(まあ、私の母は、私の父と結婚してから、ずっと主婦ですが。。。)、元気と、パワーが(力が)、羨ましい位ですw
前述の通り、私の母は、ぶっ飛んだ面のある女性であり、現代に若者時代を過ごしていたら、ギャルになったような気もしますw(現代に若者時代(女子大生時代等)・比較的若い時代を過ごしていたら、インスタに自分の写真や自分の子供の写真をアップしまくるタイプの女性になっていたかもしれませんw)。
私の母は、昔から(若い頃から)、自分の脚線美に自信があるらしく(今は、さすがに、母は、もう、おばあさんなので、それはない(自分の脚線美に自信があるという事はない)と思いますが。。。ちなみに、母は、身長は、163cm位と、私の母の世代の女性にしては、割と高く、また、痩せの大食い体質で(ちなみに、私は母の痩せの大食い体質を受け継いでいますw)、年を取っても相変わらず痩せています)、私の母は、今はさすがにそれはしませんが、60代の初め頃までは、(もちろん、カジュアルな服として(カジュアルな、お出掛けの服装として))ショートパンツに、生足で、お出掛けする事もありましたw
以下の事は、例として使い易いので何度か投稿において書いていますが、正月に、我が家の近所の私の実家に、彼女と土産物を持って新年の挨拶をしに行き、一時間程、私の両親(主に私の母)と話をした際に、母は、「このコート、この前、○○さん(○○は私の父の下の名前)に買って貰ったんだけど、どう?、似合う?」と言って、上機嫌で、最近、父が母に買ったコートを私と彼女に見せたのですが(ちなみに、母は、身長は、163cm位と、私の母の世代の女性にしては、割と高く、また、痩せの大食い体質で(ちなみに、私は母の痩せの大食い体質を受け継いでいますw)、年を取っても相変わらず痩せており、もう高齢者の年齢ですが、コートを着ても似合いますw)、そのコートは、10万円程のものがセールで半額の5万円程で売られていたものであったそうですが、デパート(だったかな?)で、父と母が買い物をしていた際に、父が、「ちょっと、こっちに来て来て!」と母を呼び、母に、「このコート、君に似合うと思うんだけど、どう?」と言ったコートだったそうで、その話を聞いて、父、母、共に(ちなみに父と母は同年代です)、もう、おじいさん・おばあさんの年齢ですが、父は母を、相変わらず、ちゃんと女性として扱ってくれているのだなと言う事を再確認出来て、嬉しかったです。
私は、自分自身の物に関する買い物については堅実です。
話がかなり脱線してしまいましたが、私は上記の様な、子供の頃の、親(母)からの教育の影響で、私は、フォーマル、セミフォーマル、カジュアル(普段着・普段のデート(date)の時に着る服も含む)の服の使い分けを行っています。
そんな私ですが、若気の至りというのかw(まあ、私は、その事に関して、別に後悔していませんし、若い頃は、それで良かったんだと思っていますが)、私は、学生(高校生・大学生)の頃は、今と違い、外見を派手に飾り立てていて、ヘソにピアスを開けていた事もあります。私は、学生の頃、外見を派手に飾り立てていて、また、年齢も若かった事もあって、街を歩けばホストのスカウトの声がかかったりしてました(ちなみにホストなんて絶対やる気がしませんでしたw)。
以下、参考の投稿(下の投稿の後半において、その事を書いています)。
初めて買ったCD(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/2586392?&sfl=membername&stx=jlemon
初めて買ったCD(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_5/view/id/2586392?&sfl=membername&stx=jlemon
前述の通り、私は、自分自身の物に関する買い物については、堅実で、今の私は、もちろんキメる時の服(フォーマルな服)は、ちゃんと持っていて、キメる必要がある時はキメますが(お洒落をする必要がある時はお洒落をしますが)、私は、普段着(カジュアル服)には、基本的に、あまりお金はかけない主義です。
私は、基本的に、服は、あくまで着る物であり(自分を引き立てる物であり)、服に着られる物ではない(服によって、自分が引き立てられる物ではない)と言う意識を持っています。
私の場合、子供の頃から、猫背のクセがあって、今でも家でリラックスして座っている時等に、つい少し猫背気味になってしまう事もあるのですが、(これをマセていると言うのかどうか分かりませんが)、歩く時に、背筋を伸ばしてスマートに(美しく)歩くと言う事に関しては、いつ頃から意識し始めたのか記憶が曖昧ですが、少なくとも高校1年生の時には、既に意識していました。
私は、さすがに裸の大将のような服を着ても格好良い男でいたいと言う訳でないですがw、どんなにシンプルな(質素な)服を着ていても、ユニクロ(UNIQLO)の服を着ていても、格好良い男でいたいと言う意識はあり(実際にそうであるかは関係なくw、あくまで、気持ちと言うか心掛けの問題w)、ユニクロ(UNIQLO)のダウンジャケット着て近所のスーパーに買い物に行く時も、背筋を伸ばして、颯爽と歩くようにはしていますw(家ではリラックスしてダラリとしている事も多いですがw)。
ちなみに、私の今の彼女は(私の今の彼女は、私よりも、ずっと(はるかに)年下です)、決して、派手な服を好む訳ではありませんが、カジュアル服(普段着)においても、私よりも、遥かに(ずっと)、お洒落に、拘りを持っていますが、それでも、不思議と、私と彼女、二人で歩いていても、二人の服の調和は取れています。
私のファッション(服)に関する事は、以下の投稿を参照して下さい。
東京駅と私(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_39/view/id/2537771?&sfl=membername&stx=jlemon
東京駅と私(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_39/view/id/2537771?&sfl=membername&stx=jlemon
以下の靴と服は、参考に(写真は、昨日の夜撮影した物です)、以下、「以下、参考の投稿です。。。」と言う文の以下の投稿(去年の8月上旬の投稿)のお出掛けの際に(以下、この時と書きます)、Terrace
Mall 湘南(syonan)と言うショッピングモール(shopping
mall)で、自分自身の為に買った物です。もちろん、この時、彼女にも、簡単な服・靴等を買ってあげました(彼女には、私自身の物よりも、全般的に高い物で、又、私自身の物よりも、多く買いましたw)。
写真以下3枚。場所は、我が家の玄関ですが(汚くて申し訳ありません)、この時買った靴。プライベートのカジュアル用の靴で、この時、ABCマート(日本の、大規模、大衆、靴の販売店の、チェーン(chain)の一つ)のTerrace Mall 湘南(syonan)の店舗で、買った、VANSの靴です。ちなみに、靴のサイズは、27cmです(私は靴のサイズは、靴にもよりますが(靴によっては27.5cmの時や26.5cmの時もありますが)、概ね(通常は)、27cmです)。この靴は、春・夏用のデザインの靴で、この時は8月であったので、セール(sale)で、とても安く、記憶が曖昧ですが、おそらく、半額以下(60%割引くらいだったかな?)で売られていたと思い、おそらく、この時、3,000円(約30,000won)台で購入したと思います。デザインが気に入り、セールで大幅に割り引きされており、試着したら、履き心地が良かったので、瞬時に(短い時間で)、購入する事を決めました。前述の通り、この靴は、春・夏用のデザインの靴で、買ってから、しばらく寝かしておいたのですが、今の時期からは、どんどん、使えそうです。
場所は、我が家の部屋の一つの、ウォークインクローゼットの前です。この時、Terrace Mall 湘南(syonan)の店で、買った、プライベートのカジュアル用の服です(この時、この他にも、私自身の為の服を買いました)。これも、セールで(sale)、安く購入したと思います。軽く、そのまま素肌に着ても、チクチクせず、とても使い勝手の良い素材で出来ています。主に、カジュアル用の服ですが、(もちろん)Tシャツのように、そのまま素肌に着て、カジュアル用に使う事が出来るし、Tシャツのように、そのまま素肌に着た上に、普通のジャケット・カジュアルなジャケットを羽織って、セミフォーマル(又はセミフォーマル風)としても使えます。
以下、参考の投稿です。。。
以下は、去年の8月12日に、「食べ物」掲示板に行った、「昨日・一昨日の夕食等」の中から一部を抜粋して来た物です。上の靴と服は、この投稿の、お出掛けの際に、Terrace
Mall
湘南(syonan)で、自分の為に買った物です。もちろん、この時、彼女にも、簡単な服・靴等を買ってあげました(彼女には、私自身の物よりも、全般的に高い物で、又、私自身の物よりも、多く買いましたw)。
(去年の)8月の前半、彼女と、湘南(syonan)area(東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地)に、海水浴に行った時の物です(以下、この日と書きます)。
私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしていますが、この時は、ちょっと、気が向いたので、夏に、湘南(syonan)に遊びに行って来ました。
この日は、天気は、曇りでした(夜は雨でしたが、夜は、ショッピングモール(shopping
mall)で過ごしていた為、問題はありませんでした)。天気が曇りの日は、光の関係で、海の色は、綺麗に見えませんが、天気が曇りの日の海水浴は、特に、女性にとっては、日焼けの防止の対策を、それ程は、入念にしなくても良いと言う利点があります。
この日は、朝早く、自動車で、東京都心部の、我が家を出発し、早い時間から、海水浴を楽しみ、早目に海水浴を終えて、夕方からは、Terrace
Mall
湘南(syonan)(下で説明します)で、映画を見たり、服や靴等の、買い物をしたりして過ごしました。ちなみに、この日の昼食は、ビーチ(beach)(海水浴場)の、海の家(下の補足説明参照)で、簡単に(軽く)、済ませました。
海の家:海水浴場(beach)に、海水浴の期間に、臨時に開店する、海水浴に、必要な設備を備え、海水浴を楽しむ為の物を、(有料で)貸し出す、簡易な、飲食店(食堂)。
前述の通り、この日は、朝早く、自動車で、東京都心部の、我が家を出発し、早い時間から、海水浴を楽しみ、早目に海水浴を終えて、夕方からは、Terrace Mall 湘南(syonan)で、映画を見たり、服や靴等の、買い物をしたりして過ごしました。
Terrace Mall 湘南(syonan)は、湘南(syonan)areaの、辻堂(tsujido)にある、ショッピングモール(shopping mall)です。
Terrace
Mall
湘南(syonan)は、別に、斬新であったり、特に、個性があったりする訳ではなく、保守的で、平凡な(ありきたりな)ショッピングモール(shopping
mall)です(店舗数は、約280店舗と、比較的、大きなショッピングモール(shopping mall)です)。
写真以下3枚。海水浴を終え、Terrace
Mall 湘南(syonan)を訪れて、すぐに(この日の夕方に)、Terrace Mall 湘南(syonan)に入っている、「Cath
Kidston」のカフェ(cafe)で、飲み物(紅茶)と共に食べた、おやつ。
彼女が食べた、ケーキ(cake)。
写真以下2枚。私が食べた、マンゴー(mango)とキーウィ(kiwifruit)の、(クレープ(crepe)の様に、薄く焼いた、イギリス式の)パンケーキ(pancake)。
「Cath
Kidston」のカフェ(cafe)でおやつを食べた後は、Terrace Mall
湘南(syonan)に入っている、シネマコンプレックス(multiplex)で、映画を見ました。この日は、元々、この、シネマコンプレックス(multiplex)で、この日、午後3時55分上映開始予定であった(確か。。。)、「Despicable
Me
3(日本名:怪盗グルーのミニオン大脱走)」を見る予定であったのですが、海水浴で遊ぶ時間が(海水浴で過ごす時間が)、思ったよりも、長引いた為、間に合わず、次回の上映時間だと、時間が、中途半端になってしまう事から、代わりに、この、シネマコンプレックス(multiplex)で、この日、午後5時15分上映開始予定であった(確か。。。)、「メアリと魔女の花(Mary
and the Witch’s Flower)」を見ました。
映画を見た後は、Terrace Mall
湘南(syonan)で、服・靴等の買い物をした後、Terrace Mall
湘南(syonan)の食堂街にある、レストランで夕食を食べてから帰りました(遅い時間になってしまいました。この日は、早い時間から、遅くまで、一日中、よく遊んだと言った感じの日でした)。
写真以下4枚。この日の夕食は、「Terrace
Mall 湘南(syonan)」の食堂街で、適当に目に付いて、入った、地元の(元々、このショッピングモール(shopping
mall)(Terrace Mall 湘南(syonan))自体が、地元の人々の利用が多い、ショッピングモール(shopping
mall)です)、若いcoupleや、若い女性同士のグループ(group)の利用が多い感じの、(どちらかと言えば)アメリカ料理系の、カジュアル(casual)な雰囲気の、西洋料理レストランで食べました。
このレストランは、この時、初めて利用しました。
写真以下4枚。これで、全てではありませんが、このレストランで食べた、この日の夕食。このレストランは、スープ(soup)(この時は、コーン(corn)の、スープ(soup)でした)が、一人、一皿ずつと、tortilla
chipsが無料で出て来ます(これは、夕食時間帯だけなのか、それとも、昼食の時間帯も、そうなのか、ちょっと分かりません)。また、メイン(main)料理(パスタ(pasta)でも、大丈夫)を頼むと、バイキング(buffet)形式の、(食べ放題の)サラダ(salad)が付いて来ます。この時、このレストランでは、この他、前菜として、2品程、小さな料理を頼んで、二人で分けて食べ、また、デザート(dessert)として、ケーキ(cake)を、一人、一皿ずつ食べました。
この時、彼女が、メイン(main)料理として食べた、パスタ(pasta)。生ハム(ham)と、季節野菜の、ペペロンチーノ(aglio, olio e peperoncino)。パスタ(pasta)には、少し、パンが付きます。
前述の通り、このレストランは、メイン(main)料理(パスタ(pasta)でも、大丈夫)を頼むと、バイキング(buffet)形式の、(食べ放題の)サラダ(salad)が付いて来ます。私は、この時、このレストランで、バイキング(buffet)形式のサラダ(salad)は、2杯(2皿)食べたのですが、これは、私が、この時、2杯目(2皿目)に食べた物。
写真以下2枚。この時、私が、このレストランで食べた、メイン(main)料理。ステーキ(beef steak)。
以下、参考の投稿。
昨日・一昨日の夕食等(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/2450745/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
昨日・一昨日の夕食等(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_24/view/id/2450745/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
ヒュッゲと物欲主義(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2580461?&sfl=membername&stx=jlemon
ヒュッゲと物欲主義(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2580461?&sfl=membername&stx=jlemon