基本的に、一昨年の4月の上旬に行った、「私の街のデンマーク(Denmark)パン店のパン他」と言う投稿の再掲です。
私の街の、デンマーク(Denmark)パンの手作りパン店のパン。朝食等用。昨日買った物(ちなみに、昨日も、最近のコロナウイルスの状況の影響により、基本、在宅勤務でした)。ちなみに、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっています。
以下、おまけ。
以下の投稿内容に関する参考に、以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living
room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed
room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
以下、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3755459/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、「」内。前に行った投稿から抜粋して来た物です。
「前述の通り、実は、私の気が多い性格から、私の今までの、恋愛の結末のほとんどが、交際相手の女性にとっては、GO
BANG‘Sの曲の、「BYE-BYE-BYE」の歌詞のような結末で終わらせてしまったのですが(本当に、ごめんなさい)、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)と別れた原因も、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)には、本当に、申し訳なかったのですが、私が、私の今の彼女の事を、とても好きになってしまった事です(ちなみに、その時、私の今の彼女は、とても若かったのですが、その時、私は、別に、私の今の彼女の、その点に、惚れた訳では全くありませんw)。
私は、私の元カノと、親しい友人として、現在まで、ずっと交流が続いています。ちなみに、私の元カノは、私と別れた後、今、夫となっている男性(結婚した男性)とは違う男性達との交際やデートの経験を経て(ちなみに、私は、その事に関して、よく、その元カノの相談に乗る等していました)、比較的、最近の話なのですが、優しく頼りがいのある素敵な男性(彼女の事を、十分に幸せにしてくれるであろう男性。ちなみに、その男性は、長身でイケメンですw)を見つけて結婚をし、今は、主婦として幸せに暮らしています。
また、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていて、私の今の彼女と、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)は、二人きりで遊びに出掛けたりもしています。二人とも、趣味や価値観があって、とても仲が良いようです。それは、もしかしたら、前述の通り、私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになったのですが、その事も、関係しているのかもしれませんw」
以下、基本的に、前に行った投稿の再掲で、2010年の11月の上旬に、私が、当時、交際していた、私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、近場で、休日を過ごした時の物です。
以下に出て来る、かつて、お気に入りであった、六本木(roppongi)areaの、北欧(デンマーク(Denmark))料理レストラン・cafeは、既に、閉店しています。
ちなみに、六本木(roppongi)areaには、別の、お気に入りの、北欧料理レストランもあり、そちらのレストランの方は、今でも、しっかりと営業しています。
六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧料理レストラン→
http://dalarna.jp/
11月の初め、週末に、金曜日、土曜日、日曜日と三日連続して休み(それぞれ丸一日)が取れた時の、金曜日の事です。この週末は、当初、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘(別荘とは言っても、庶民的な中古の一戸建て住宅です)で、彼女と過ごそうかなとも考えていたのですが、結局、近場で過ごす事にしました。土曜日、日曜日は、彼女と、東京の西部近郊の御岳(mitake)山に一泊二日で遊びに行って来ました。御岳(mitake)山は、近場とは言っても、東京近郊なので、我が家から、それなりに遠いのですが、金曜日は、彼女と、正に近場の六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)で遊んで来ました(遊ぶと言っても、昔(若かりし頃w)の様に、夜遊びではありませんw)。
この日は、六本木(roppongi)areaで二つの展覧会(exhibition)を見て来ました。
写真以下6枚。初めに東京midtown(六本木(roppongi)areaにある住商複合地区。東京都心部の主要な住商複合地区の一つ)にあるSuntory美術館で、現在開催中の、「その名は、蔦屋 重三郎」展を見ました。
写真の背の高いビルは、Midtown Tower。東京midtownの中心的なビルで、高さは、約248m有ります。東京midtownのビルは、概して、内装を含めて、日本の伝統的なデザイン(design)を取り入れた、落ち着いた物となっています。
Suntory美術館は、Suntory(1899年創業の、日本の大手whisky・ビール会社)が運営する私営美術館(1961年設立)です。日本人の生活に密着した(日本人の生活の中から生まれた)、日本の伝統的な、絵画、陶磁器、漆工芸、ガラス(glass)工芸、染織等の、美術品・工芸品の、充実したコレクション(collectiom)を有しています(美術品収集のテーマは、「生活の中の美」だそうです)。
写真以下2枚。Suntory美術館で、現在開催中の、「その名は、蔦屋 重三郎」展のパンフレット(leaflet)。とても大雑把に言えば、18世紀後期の日本の浮世絵(大衆画)等の展覧会(exhibition)なのですが、説明し始めると長くなるので、説明は省略します。中々面白い展覧会(exhibition)でした。


東京midtownに有るDesign Sight。デザイン(design)の視点からさまざまな発信、提案を行っていく施設です。建物の設計は、安藤忠雄(ando tadao)です。
東京midtownから眺めた、六本木ヒルズ(roppongi hills)の中心となるビル、森(mori)tower(写真真ん中奥)。六本木ヒルズ(roppongi hills)は、六本木(roppongi)areaにある別の住商複合地区で、やはり東京都心部の主要な住商複合地区の一つとなっています。六本木ヒルズ(roppongi hills)の中心となるビル、森(mori)towerは、巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire State Buildingを、遥かに上回り、Taipei 101(Burj Dubaiに次ぐ、世界で2番目に背の高いビル)、Shanghai World Financial Center(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。世界で3番目に背の高いビル)と、ほぼ同規模です。森(mori)towerの上層階には、展望台や、主として現代美術の企画展示(exhibition)を行う美術館、森(mori)美術館等があります。
写真以下3枚。早目の夕食(この日は、(前日に、我が家に泊まった彼女と)、朝寝坊して、夕食前は、遅い朝食兼少し早目の昼食を我が家で食べたきりでした)を、六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧(デンマーク(Denmark))料理レストラン・cafeで食べました。
パン。
写真以下2枚。おかず(二人分)。パンの上に載せて、オープンサンド(open sandwich)の様な感じで食べます(もちろん、普通に、おかず、おつまみとして食べても美味しいです。。。)。

シーフード(seafood)の、おかず。

肉の、おかず。
夕食後、六本木ヒルズ(roppongi hills)へ。。。
写真以下25枚。森(mori)美術館(六本木ヒルズ(roppongi hills)の森(mori)towerの上層部にある美術館。投稿文、少し上の方も参照)で、この時行われていた展覧会(exhibition)、「ネイチャー・センス(Sensing Nature)」展を見ました。現在活躍中の、1960年代生まれの三人の日本人男性、現代美術artist・designer(吉岡徳仁(yoshioka tokujin)、篠田太郎(shinoda taro)、栗林隆(kuribayashi takashi))による、展覧会(exhibition)のテーマに沿ったインスタレーション(Installation art。ある特定の室内や屋外などにオブジェ(物体)や装置を置いて、作家の意向に沿って空間を構成し変化させ、場所や空間全体を作品として体験させる芸術。wikiより)の展覧会(exhibition)です。面白かったです。
以下、「」内、展覧会(exhibition)のパンフレット(leaflet)の展覧会(exhibition)についての説明文(展覧会(exhibition)のテーマ)を、とても短く要約した物。
「温帯性の気候や島国の複雑な地形によって、我が国(日本)では独自の自然環境が育まれ、それは古来(古くから)の宇宙観や宗教観とも繋がって、この国で生まれる文化や芸術に少なからぬ影響を与えてきました。この展覧会(exhibition)では、都市化、近代化の進んだ現代生活において、日本の自然観(自然に対する見方)について考え、それが現代の美術やデザイン(design)に、どの様に活かされているのかを問い掛けます」。

展覧会(exhibition)のパンフレット(leaflet)。

写真以下23枚。展覧会(exhibition)の展示作品例。一部写真が下手で済みません。





















写真以下3枚。森(mori)towerの展望台から見た夜景。写真が下手で済みません。

写真右側に見えるタワー(tower)は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い塔でした。東京towerは、Eiffel towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです。
この後、六本木(roppongi)areaのバー(bar)で、軽く、おつまみを食べながら、少し飲んでから、タクシー(taxi)で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、帰りました。ちなみに、六本木(roppongi)から、我が家までは、割と近いので、タクシー(taxi)でも、それ程、お金がかかりません。