去年の12月23日の夜に行った投稿の再掲です。
ラスク(rusk)は、ヨーロッパの、伝統的な食べ物・菓子です(ヨーロッパ以外でも食べられており、国・地域によって、同様の食べ物の呼び名は変わります)。ラスク(rusk)は、元々、ヨーロッパの、お菓子ですが、日本で、好んで、よく食べられている、お菓子の一つとなっています。
以下、ラスク(rusk)に関する説明は、基本的に、wikiより。
ラスク(rusk):パンを、2度焼きした、焼き菓子。0.5cmから1cm程度の厚さに切ったパンの表面にアイシング(卵白(卵の白身)と粉砂糖(砂糖)を混ぜた物)等を塗り、オーブンで焼いたもので、消化に良く保存性のある菓子の一種。固くなったパンを食べるために工夫されたもので、二度焼きしているため水分量が少なく保存性が高い。また、独特のカリッとした食感がある。
ガトーフェスタ
ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)は、群馬(gunnma)県(東京圏の北西端に位置する県)の、中都市(中規模程度の人口の都市)、高崎(takasaki)市(群馬(gunnma)県で、最大の人口を有する都市であると共に、群馬(gunnma)県の経済の中心都市。前橋(maebashi)市(群馬(gunnma)県の政治の中心都市)と共に、群馬(gunnma)県の2大都市となっている)に本社がある、日本の、ラスク(rusk)の専門店・ラスク(rusk)の専門会社です(ラスク(rusk)以外の、西洋菓子も製造・販売している西洋菓子店・会社ですが、ラスク(rusk)が、主力の製品・商品となっています)。
ガトーフェスタ ハラダ(GATEAU FESTA HARADA)は、日本全国に進出しています。
ガトーフェスタ
ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)(下の補足説明を参照)の、ラスク(rusk)は、おそらく、日本の、ラスク(rusk)の専門店・ラスク(rusk)の専門会社のラスク(rusk)の中で、最も、たくさん、売れている、ラスク(rusk)だと思います。ガトーフェスタ
ハラダ(GATEAU FESTA HARADA)の、ラスク(rusk)は、美味しいです。
ガトーフェスタ ハラダ(GATEAU
FESTA HARADA):以下、ガトーフェスタ ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)に関する説明は、wikiを参考にしました。1901年に、高崎(takasaki)で、和菓子(日本伝統菓子)店・会社として創業。1946年に、パンの製造を開始し、第二次世界大戦後は、パンと西洋菓子の製造・販売をする様になった。パンの会社であった時代から余剰となったパンをラスク(rusk)として加工し販売しており、それが、好評であった事から、2000年に、これを、ブランド(brand)化して発売し、ラスク(rusk)を主力商品として(ラスク(rusk)の専門店・ラスク(rusk)の専門会社として)、日本全国に、積極的に、販路を広げた結果、ラスク(rusk)が、大ヒット(hit)し、西洋菓子会社として、急成長した。
写真以下4枚。ガトーフェスタ
ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)の、クリスマス商品の(クリスマスのパッケージ(包装)の)、お菓子の、詰め合わせ。頂き物。彼女と食べようと思います(ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が前提となっています)。
写真右、前に、他の方から頂いた、ガトーフェスタ ハラダ(GATEAU FESTA HARADA)の、ラスク(rusk)を、彼女と、夕食の食後の、お茶菓子等として、食べて来た物の、残り(現在、我が家に残っている物)。
上の、ガトーフェスタ ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)の、クリスマス商品の(クリスマスのパッケージ(包装)の)、お菓子の、詰め合わせの内容。以下、「」内は、商品の説明書きより。上の左、ガトーサブレ
グーテ・デ・プリンセス(cookie)(「心地良い食感とリッチな風味が自慢の高貴なガトーサブレ」)。上の右、クリスマス、シュトーレン(Stollen)(クリスマス限定。ガトーフェスタ
ハラダ(GATEAU FESTA
HARADA)クオリティ(quality・品質)の、シュトーレン(Stollen))。真ん中、左から。。。ホワイトチョコレート(white
chocolate)のラスク(rusk)。ミルクチョコレート(milk
chocolate)のラスク(rusk)。ワイン(wine)に合う、ラスク(rusk)。下の左、ラスク(rusk)。下の右、Nestléのクランチ(Crunch)的な、チョコレート(chocolate)菓子。
以下、基本的に、2020年の4月の後半に行った投稿から抜粋して来た物です。
以下、「」内。参考に、2018年の2月に行った投稿から抜粋して来た物です。
「私は、今は、ゲームは、ほとんどやらなく、(ずっと、いいよと拒否して来たのですがw)、割と最近、ようやっと、彼女に勧められて、ツムツム(Disney
Tsum
Tsum)をやり始めた位なのですが(それも、彼女と一緒にいる時に、時々やるだけで、もっぱら、彼女のスマホ(smartphone)かタブレット(iPad)でやっているだけなのですが)、意外と面白く、私はツムツム(Disney
Tsum Tsum)のキャラは、ロマンス野獣と言うキャラが好きです(何か名前がいいw)。」
以下、少し前の(今日の)、他の方の投稿の私のレスから抜粋して来た物です。
こんにちは^^
週に一回くらいLINEで送るのですけど、「元気ですよ」「先輩も元気ですか?」みたいなのが力なく返ってきます。なんかマリコさんに限らず、精神やられてしまっているのではないかなって人が多いです。>マリコさんは、ゲームとかしないのかな? 楽しむゲームをシェアするのはどうかな?(駄目だw Dartagnanさんの奥様が嫉妬するw)。
以下「」内。1週間弱程前のDartagnanさんの投稿の私のレスより。
「ウイルスは人間を苦しめているつもりかも知れないけど>不謹慎かもしれないですが、こうした状況なりに楽しんでいる私と彼女がいますw ちなみに、(私は)基本ゲームはしないのですが、先週末に彼女が我が家に泊まった際に、彼女のお勧めで、このゲームを自分のスマホにダウンロードしてしまった私w→
https://youtu.be/edWHuPLFr_8
」
上のゲームは「すみすみ」というゲームで、2年くらい前に発表されたゲームのようですが、昨日の夜も、(我が家に泊まった)彼女と隣り合って彼女に色々教えて貰いながら2人でスマホで同じゲーム(「すみすみ」)をワイワイ楽しんでやったのですが、自分のスマホにダウンロードしてから隙間時間にコツコツやりながら(無料で楽しむには連続して出来ないので隙間時間にやるしかないのですが、それが逆に良い感じ)、ステージ30まで行きました(彼女は、遥か先に行っていますがw)。
以上、少し前の(今日の)、他の方の投稿の私のレスから抜粋して来た物でした。
以上、基本的に、2020年の4月の後半に行った投稿から抜粋して来た物でした。
ちなみに、私は、「すみすみ」は、もうやっていませんが、彼女は、まだ、「すみすみ」を一人の時にやっている様です(前程は、やっていない様ですが)。彼女は、ツムツム(Disney Tsum Tsum)は、もうやっていない様です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
スウェーデンの魚の伝統料理と肉の伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3672298/page/35?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、基本的に(参考の投稿を入れ替えています)、2020年の7月に行った投稿から抜粋して来た物で、日本の、大規模、菓子会社の、大量生産の、チープな(安い)、ラスク(rusk)の例です。ちなみに、後述する、「すみっコぐらし」は、「すみすみ」にも登場する、San-X(日本のキャラクター(character)会社)の、キャラクター(characters)です。
Sanrioの、キャラクターと、不二家(fujiya)の、キャラクターの、ベリー(berry)チョコレート(chocolate)。
以下、参考の投稿。
可愛くてごめん・日本の古い子犬の絵の例他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823148/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
milky(70年以上の歴史を有するキャンディ菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3792242/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。すみっコぐらしの、パッケージの、シュガー(sugar)バター(butter)味の、ラスク(rusk)。
以上、基本的に、2020年の7月に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、基本的に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物で、彼女と我が家で、夕食を食べた際の、デザート(dessert)・お茶菓子として食べた物で、日本の、高級な、ラスク(rusk)の例です。
和菓子(日本伝統菓子)・クリスマスの食事他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3882869?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、基本的に、2017年の2月の上旬に行った投稿から抜粋して来た物で(投稿文は、2017年の2月の上旬の投稿を前提としています)、2016年のクリスマスの我が家での食事等に関する投稿です。この年(2016年)の、我が家のクリスマスの食事は、我が家に、我が家の近所の実家の、私の母を招いて、私、彼女(私の今の彼女)、私の母の、3人で食べました。参考に、私の実家(元々、私の母方の祖父母の家。母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、母は、一人っ子です)は、我が家(東京都心部の西部の、静かで、落ち着いた住宅地に位置します)の近所にあります。
去年の12月23日(以下、この日と書きます)は、日本は、天皇誕生日(天皇の誕生日)で、日本の、国民の祝日(国民の、休日)でした。ちなみに、この日は、私だけ、ちょっと(少し)、仕事の用事があり、仕事の取引先を訪れました。
この日、朝寝坊をし、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食は、普段、働いている日に、食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ (salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、基本的に、同じでした。
現代の日本は、非常に多くの、伝統的な祭りを、受け継ぐ一方で、クリスマスも、ハロウィーン(Halloween)も、楽しい、お祭りとして、日本の文化に取り入れていますが、この様な、宗教に関係がある、外国の行事さえも、あまり抵抗感がなく、自国の文化に取り入れて、自国に合わせた物にしてしまうと言う、日本人の気質は、個人的には、日本古来の宗教である(日本の、縄文(jomon)時代(約16,000年前から2,300年前)の、自然崇拝・多神教宗教を起源とする)、神道(Shinto)に関係していると思います。神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
この日の夕食は(少し、早目の夕食にしました)、我が家に、我が家の近所の実家の、私の母を招いて(ちなみに、この日の夜は、私の父は(父は、既に、半分、定年退職状態ですが、会社員です)、仕事関係の友人達との、居酒屋での、忘年会(年末に行われる、宴会(party))でした)、私と、彼女と、私の母の、3人で、クリスマスの食事にしました。
ちなみに、前述の通り、私の母は、クリスチャン(Christian)ではありませんが、私の両親は(ちなみに、私の父も、クリスチャン(Christian)ではありません)、毎年、クリスマス時期に、自分達の家(我が家の近所の私の実家)に、近所の、親しい友人達等を、招いて、クリスマスパーティー(Christmas
Party)を行っています(去年は、この翌日(12月24日。土曜日)に行っていました)。私の母は、そのクリスマスパーティー(Christmas
Party)の際には、毎年、一応、メイン(main)料理として、丸ごとの、ローストターキー(roast
turkey)を注文しています(ローストターキー(roast
turkey)は、私の母が、自分で、作る訳ではないw)。私の母にとっては、去年も、それが(自分達の家(我が家の近所の私の実家)に、近所の、親しい友人達等を、招いて行う、クリスマスパーティー(Christmas
Party)が)、メイン(main)の、クリスマスパーティー(Christmas Party)(クリスマスの食事)でした。
一方、私達(私と彼女)は、この翌々日(12月25日。日曜日)の、夕食は、私の街の、フランス料理レストランの一つで、クリスマスの、特別の夕食メニュー(menu)を食べています。私と彼女にとっての、去年の、クリスマスの、メイン(main)の、食事は、その時の、フランス料理レストランの食事でした。
したがって、この日の、我が家の夕食は、私達(私と彼女)にとっても、私の母にとっても、メイン(main)の、クリスマスの食事の前の、前夜祭と言った感じの食事で、比較的、簡単な、クリスマスの食事にしました。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理。私の街の、お気に入りのフランス料理レストランの一つに注文した、ローストチキン(roast chicken)。
去年の、クリスマスケーキ(Christmas
cake)は、伊勢丹(isetan)デパート本店(下の補足説明参照)の食料品売り場で買ったのですが、たくさんのクリスマスケーキ(Christmas
cake)が売られている中で、彼女と、一緒に、最終的に、候補を3つに絞り、その中から、一つ選びました(その、3つの候補の、ケーキ(cake)は、値段も、大きさも、ほぼ、同じでした)。
伊勢丹(isetan)デパート本店:新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する。新宿は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つです)にあるデパートの一つで、規模の大きなデパート(1886年創業)。伊勢丹(isetan)デパート本店は、新宿のデパートの中では、最も高級感のあるデパートとなっています。
以下、最終的に絞った、3つの候補の、クリスマスケーキ(Christmas cake)の内容です(ちなみに、前述の通り、その、3つの候補の、ケーキ(cake)は、値段も、大きさも、ほぼ、同じでした)。
ピエール・エルメ(Pierre Herme)(下の補足説明参照)の、ジャスミン(Jasmine)の香りの、マスカルポーネ(mascarpone)クリーム(cream)系の、創作、ケーキ(cake)の、クリスマスケーキ(Christmas cake)。
ピエール・エルメ(Pierre
Herme):フランスの、世界的に有名な菓子職人。母国フランスよりも先に、日本で、成功しました(自身の(自分の)、世界最初の店(1号店)は、東京に開きました)。現在は、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)は、世界で、(おそらく)進出時期順に、日本に13店舗(東京中心部(東京23区)に10店舗(伊勢丹(isetan)デパート本店の店舗を含む)、横浜(東京圏南部)に1店舗、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市)に1店舗、神戸(kobe)(日本の西部に位置する大都市)に1店舗)、フランスに16店舗(パリ(Paris)都市圏に14店舗、Strasbourgに1店舗、Niceに1店舗)、イギリスのロンドン(London)に3店舗、ドバイ(Dubai)に2店舗、香港(Hong
Kong)に2店舗、カタール(Qatar)に1店舗、韓国のソウル(Seoul)に1店舗、タイ(Thailand)のバンコク(Bangkok)に1店舗、サウジアラビア(Saudi
Arabia)に1店舗の、マカオ(Macau)に2店舗、ドイツのケルン(Cologne)に1店舗の、
合計、42店舗、店舗を展開しているようです(未だに、アメリカに進出していないのは(ニューヨーク(New York)や、ロサンゼルス(Los
Angeles)都市圏にすら進出していないようです)、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)の、ある種の、意地なのかどうかは分かりませんw))。
千疋屋(senbikiya)総本店(下の補足説明参照)の、トロピカルフルーツ(熱帯の果物)とチョコレート系の、クリスマスケーキ(Christmas cake)。
千疋屋(senbikiya)総本店:千疋屋(senbikiya)総本店は、日本橋(nihonbashi)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。江戸(edo)時代(17世紀)から、東京を代表する、一等、商業地)に本店を有する、1834年創業の(飲食店の営業は、1887年から。。。)、高級果物店・飲食店を運営する会社です。千疋屋(senbikiya)の名前を有する、高級果物店・飲食店を運営する会社は、幾つかありますが、千疋屋(senbikiya)総本店は、全ての千疋屋(senbikiya)の元である会社です。千疋屋(senbikiya)は、高野(takano)(1885年創業。本店は、新宿)と共に、東京を代表する、二大高級果物店になっています(おそらく。。。)。千疋屋(senbikiya)総本店は、伊勢丹(isetan)デパート本店には、果物を使ったケーキ(cake)・お菓子を中心とした、店舗を、出店しています。
自由が丘(jiyuugaoka)(下の補足説明参照)の、オリジンヌ・カカオ(origines
cacao)と言う、高級チョコレート・西洋菓子店が手掛けた、ピスタチオ(pistachio)の、クリスマスケーキ(Christmas
cake)。伊勢丹(isetan)デパート本店で、臨時に、販売されていました。
自由が丘(jiyuugaoka):自由が丘(jiyugaoka)は、東京中心部(東京23区)南部の、主要な繁華街の一つ(目黒(meguro)区の南端部と、世田谷(setagaya)区の南端部の、境辺りに位置する)。自由が丘(jiyugaoka)areaは、高級住宅地としても知られていますが、若い女性が好む、お洒落な、服店、雑貨店(食器、置物、照明器具、アクセサリー(accessories)、文房具、キャンドル(candle)、石鹸等、雑多な、あまり高価でない、商品を売る店)、飲食店、(ケーキ(cake)等の)西洋菓子店等が、非常に多く、どちらかと言えば、若い女性が好む商業地域として、有名だと思います(自由が丘(jiyugaoka)は、東京中心部(東京23区)南部のみならず、東京圏中から、多くの若い女性が、買い物等を含む散歩に訪れます)。自由が丘(jiyugaoka)areaは、高級住宅地とも言われ、確かに、富裕層の人々も多く暮らしていますが、一方において、平凡な中流層・庶民層の人々も、かなり暮らしています。また、自由が丘(jiyugaoka)駅の周囲は、雑多・雑踏(hustle
and bustle)的な雰囲気も持っています。
以上、私と彼女で、3つの候補(3つ共、私と彼女が、この日の夕食に食べたいと思うケーキ(cake)として、意見が一致したケーキ(cake))に絞ったのですが、最初に、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)のクリスマスケーキ(Christmas cake)が、候補から外れました。私と彼女だけならば、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)のクリスマスケーキ(Christmas
cake)でも良かったのですが(私と彼女は、比較的、食べ物に対する、好奇心が強い方です)、この日の、夕食は、私の母を招いての食事であったので。。。ピエール・エルメ(Pierre
Herme)は、菓子職人の、ピカソ(Picasso)と呼ばれ、そのケーキ(cake)の味は、斬新で、独創的であり、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)の、ケーキ(cake)は、当たれば(自分の味の好みに合えば)、非常に美味しいですが、逆に、外れる(味付けは、個人的に、失敗であるだろうと思う)ケーキ(cake)もあります。このクリスマスケーキ(Christmas
cake)の内容は、私と彼女にとっては、魅力的に見えたのですが、外れる(味が、あまり好みに合わない)可能性も、否定は、出来ない事から、最初に、候補から外しました。
結局、千疋屋(senbikiya)総本店の、トロピカルフルーツ(熱帯の果物)とチョコレート系の、クリスマスケーキ(Christmas
cake)と、オリジンヌ・カカオ(origines cacao)の、ピスタチオ(pistachio)の、クリスマスケーキ(Christmas
cake)の、どちらかの、選択と言う事になったのですが、最後は、「オリジンヌ・カカオ(origines
cacao)が手掛けた、ピスタチオ(pistachio)の、クリスマスケーキ(Christmas
cake)を実際に、自分で食べて、非常に美味しいと思い、ピスタチオ(pistachio)の、ケーキ(cake)が好きな人には、非常に、お勧めです」と言う、店員の、強力な勧めにも後押しされて、ピスタチオ(pistachio)の、ケーキ(cake)が好きな(私も、彼女も、ピスタチオ(pistachio)の、ケーキ(cake)は、好きですが、彼女の方が、私よりも、より(さらに)、ピスタチオ(pistachio)の、ケーキ(cake)が好きです)、彼女の、決定で、オリジンヌ・カカオ(origines
cacao)の、ピスタチオ(pistachio)の、クリスマスケーキ(Christmas cake)に決定しました。
オリジンヌ・カカオ(origines cacao)が手掛けた、ピスタチオ(pistachio)の、クリスマスケーキ(Christmas cake)。とても、美味しかったです。
この翌日(去年の12月24日。土曜日。以下、この日と書きます)の夕食は、仕事から我が家に帰って来て、我が家で、彼女と2人で食べました。
写真以下8枚。この日の夕食の、デザート(dessert)・お茶菓子として食べた物。
写真以下3枚。CAFE OHZAN(下の補足説明参照))の、(お茶菓子用の)、小さな、ラスク(rusk)。CAFE OHZANは、東京の高級デパートに、高級なラスク(rusk)の専門店を展開する事によって、東京に進出しています。
CAFE OHZAN:日本の東北地方の、秋田(akita)県の、羽後(ugo)町(人口15,000人程の町)の、19世紀後期に建てられた、山林の所有者の(おそらく。。。)、日本伝統式の別荘(1,000坪(約3,300平方m)の庭園を持つ)を改装したカフェ(cafe)。クロワッサン(croissant)のラスク(rusk)が有名→https://www.ohzan.jp/
CAFE
OHZANは、日本の東北地方の、秋田(akita)県の、羽後(ugo)町(人口15,000人程の町)の、19世紀後期に建てられた、山林の所有者の(おそらく。。。)、日本伝統式の別荘(1,000坪(約3,300平方m)の庭園を持つ)を改装したカフェ(cafe)で、東京の高級デパートに、高級なラスク(rusk)の専門店を展開する事によって、東京に進出しています。
現代の日本においては、和菓子(日本伝統菓子)店・和菓子(日本伝統菓子)会社も、クリスマス(Christmas )時期には、クリスマス(Christmas )をイメージした、和菓子(日本伝統菓子)を販売しています。
写真以下5枚。この日、彼女が、新宿で、買い物をしたついでに、伊勢丹(isetan)デパート本店の食料品売り場で、買って来た(お金は、私が、支払いました)、鶴屋吉信(tsuruya
yoshinobu)(下の補足説明参照)の、クリスマス(Christmas
)をイメージした、和菓子(日本伝統菓子)(この前日に、彼女と、伊勢丹(isetan)デパート本店の食料品売り場で、クリスマスケーキ(Christmas
cake)を購入した時から、彼女と共に、目を付けていた商品です)。
鶴屋吉信(tsuruya yoshinobu):1803年創業。京都(kyoto)(下の補足説明参照)に、拠点を置く(本店・本社を置く)、日本の、和菓子(日本伝統菓子)会社。
京都(kyoto):日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった大都市であり、日本の、伝統文化、及び、洗練された、日本料理の、中心都市となっています。
これは、私が食べました。
これは、彼女が食べました。
以上、「和菓子(日本伝統菓子)・クリスマスの食事他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、CAFE OHZANの、スティックラスク(棒状のラスク(rusk))です(彼女と食べた物です)。