ソウル五輪ボクシング・バンタム級2回戦、韓国の辺丁一とアレクサンダー・クリストフ(ブルガリア)の試合は4-1でクリストフの判定勝ちとなった。
ところが、韓国コーチがリング内に上がり、ニュージーランド人のレフェリーに激しく抗議し、ついには殴りかかった。
すると他のコーチも、これに加わり、トレーナー、審判を含め約20人でのもみ合いになった。
興奮したリングサイドからはパイプ椅子も投げ入れられた。
審判は警官たちに守られて控室に戻ったが、興奮した韓国人は、ここまでも追いかけてきた。
騒ぎを大きくしようとしたのか、静めようとしたのか、会場責任者が照明をいきなり消す。
これで、この試合のあとに予定されていた2試合が延期となった。
騒動のあと、審判の母国ニュージーランド大使館には、韓国人からの抗議電話が殺到。
審判は「身の危険を感じた」と急いで金浦空港から帰国してしまった。
韓国の有力2紙はこの騒ぎを社説に取り上げ、
「韓国スポーツは惨めなKO負けを喫した。五輪主催国の体面は地に落ちた」 (朝鮮日報)
「メダルより重要なものを失う」 (韓国日報)
と論評した。
尚、この後、辺丁一はプロ入りしWBC世界バンタム級の王座に就くが、薬師寺保栄に2度敗北し王座を失い引退したそうです。
【ソウル五輪 韓国ボクシング乱闘動画】
---------- キリトリセン ----------
次はボクシング・ライトミドル級、決勝戦でのアメリカ人、ロイ・ジョーンズjrと韓国の朴時憲の試合の話。
2度のダウンを奪い有効打も86対32と圧倒するなど誰もがジョーンズの勝利を疑わなかったにもかかわらず判定(3-2)で敗れ、五輪史に残る判定疑惑事件となった。
文句なしの勝利を確信していたジョーンズは泣き崩れ、記者会見でも泣きながら「盗まれた金メダルを返してほしい」と訴えたことから、 「盗まれた金メダル事件」として知られる。
この事件をきっかけとして、アマチュアボクシングのジャッジ・システムが完全に変更されるようになるのだが、翌年この試合の審判5人のうち3人が韓国に買収されていたことが、国際アマチュアボクシング連盟(AIBA)が開いた会議で暴露されている。
【ジョーンズjr 対 朴時憲 オリンピック・スキャンダル 韓国の恥】


南朝鮮では恩師の日に教師に賄賂を渡し、病院で手術をすれば医者に賄賂を渡します。
だからスポーツの世界でも賄賂を使うのは南朝鮮では常識です。
薄汚い朝鮮人はスポーツの国際試合には参加しないでね。
Sshibal このやろう^^