と言いながら、猫が来た。そして言った。
「ヤオング。皆様、こんばんは。猫2009号ですね。
今日の大阪は雪、昼過ぎには止みましたが、仕事帰りにも
道路に雪は残っていましたね。寒いですね。とても。
今も室内なのにフリースを着ていますね。元々日本の家は
暑い夏を快適に過ごすように作られていますね。
冷房の無い時代寒さはしのげましたが、
暑さは無理でしたね。
高揚李氏の嫌いなものは、自称愛国者ですね。日韓ともに。
真の愛国者に非国民や反日、
親日派等のレッテルを貼るパボどもですね。
大変参考になる記事を見つけたのでコピーしますね。
以下引用「
海外で慰安婦宣伝は愛国美談 ソウル・黒田勝弘
在韓日本人たちはこのところ「韓国はまるで“慰安婦共和国”
だな」とあきれている。今年も年明けから韓国マスコミは
毎日のように慰安婦、慰安婦、慰安婦…である。
たとえば昔、日本軍相手に慰安婦をしたという老女が
亡くなるとマスコミはトップ級の大々的報道だ。
まるでスター扱いである。
確かに彼女らは今や反日支援団体やマスコミによって
“反日スター”に祭り上げられているのだが。
新年のあいさつだろうか外相はマスコミを引き連れて
元慰安婦たちを激励訪問し、女性家族相はフランスで
開かれたアングレーム国際漫画祭に出かけ、
自ら主導したという慰安婦問題を描いた韓国人の
作品展を直接、視察している。
フランスでは韓国人留学生が慰安婦問題で日本非難の
署名運動を始めたと、エッフェル塔を背景に得意げに語る
姿も紹介された。
韓国系市民による米国での慰安婦像設置問題も依然、
精力的に報道され、米下院外交委員長が慰安婦像を
訪れたという風景なども新聞の1面トップを飾っている。
同じ米国発では、
慰安婦支援と日本非難の先頭に立ってきた日系の
マイク・ホンダ下院議員が次の選挙で落選しそうだと、
在米韓国人たちが支援に立ち上がったという話も
大きく伝えられている。
実は近年、韓国内では一般国民には反日昔話は
人ごと(?)になりつつある。そのせいかこうした海外に
出かけての反日言いふらしや“反日告げ口”が盛んだ。
それをマスコミが“愛国美談”として好んで伝える。
外国で日本を非難することが愛国というわけだ。
慰安婦問題は表面化してから約20年になるが、
当初は必ずしもこんな意気揚々、
得意げな雰囲気ではなかった。
たとえば1993年8月、例の「河野談話」が出て
日本の謝罪で韓国政府(金泳三政権)がこれを評価し、
外交決着を“宣言”した際、韓国マスコミには
こんな社説が出ている(朝鮮日報8月5日付)。
「過去のために今日、明日のことが一歩も進まない
という状況は現代的外交ではない。
問題があれば並行して議論するという姿勢が必要だ。
従軍慰安婦問題はその性格上からも愉快なことではない。
日本政府の謝罪を契機に補償はわれわれが引き受け、
この恥ずかしい過去の章をもう閉じてはどうか」
以前は慰安婦問題を自らの問題として
「愉快ではない恥ずかしい過去」とする声があり、
それが堂々と言えた。しかし今や海外にまで出かけて
日本非難で高揚する愛国主義だけが
蔓延(まんえん)するなか、
こんな“恥”の発想が出る余地はない。
慰安婦問題はこの時、外交的には解決しているはずだ。
次の金大中大統領も1998年10月、
小渕恵三首相との日韓共同宣言で日本が過去を謝罪、
反省したことを高く評価し「これで過去は清算された」
と語っている。慰安婦問題も外交問題にしない
との方針を明らかにしている。これらは当時、
日韓双方のマスコミで伝えられているが、
韓国側はそれを無視し問題を蒸し返してきたのだ。
日本の国民感情に疲労感が残るのは当然だろう。
年初に元慰安婦の老女が1人亡くなったことで、
韓国政府への登録者は55人になった。
これまでの登録者総数は237人。
うち過去に日本の官民共同の「アジア女性基金」から補償と
歴代首相の慰労・謝罪の書簡を受け取った人が61人いる
(ソウルの日本大使館筋)。これを拒否した老女たちと
支援団体によって今まで問題が続いている。
コトの経過を知れば、韓国側の無理がよく分かる。」
結局は日本とけんかしたいだけの連中が
元慰安婦を利用し、マスコミがそれをあおり、
裁判官が後押しをし、政治家が無理難題を押し付ける。
と言うのが日本側の感想ですね。
文中にもありますが、
一般国民は声に出しては言いませんが、
慰安婦問題等は日々の生活に比べれば
どうでも良いことですね。
私やあなたにとって日々の生活が一番重要なように。
信念を持って反日をしている
連中には何を言っても無駄ですね。
豆腐の角で頭を打たないと治らないですね。
今日の音楽の贈り物ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=DjytYYGNvoU
今日のクイズですね。
この間高揚李氏が登場しなかった理由ですね。
1 風邪を引いてた。
2 PCが故障していた。
3 パソコンの部屋が寒かった。
ヤオング。」と言うと、猫は居なくなった。