南大門の汚職はやっぱり、やっていたぐらいの感覚しか湧かなかった。
ちょっと調べてみたら
■ 丹青(塗料):化粧品会社が製作した偽造品
→作り方が解らないので偽造
■ にかわ:工業用接着材
→にかわを作る職人が絶滅したので偽装
■ 瓦:機械成型の粗悪品
→伝統的な瓦職人が絶滅したので偽造
■ 木材:安価な輸入材
→材料費のピンはね
更に人件費の割り増し請求もしていたとの話が出てきた。産地偽装で外国産木材を使った人件費の水増し、官を抱き込んだ汚職は韓国に限らず聞くので、偶にある事件で流せます。
塗料、瓦、にかわと何一つ作れない状態で再建を決定した事に呆然とした。再建が出来ない事は施工前から解りそうな物ですが韓国は始めから何がしたかったのでしょうか?